【レイプ】ワイ店長(52)、店内露出が従業員(女)に見つかったので・・・・・・・・・・

【体験談】しかも従業員女性の捨てたストッキングを履いていた・・・

投稿者男性は52歳、とあるチェーン店で店長をしながら単身赴任の生活。そして彼には高校時代に目覚めた露出癖があり、単身赴任してからというもの、店が終わって一人になってから自慢の巨根をぶらつかせながら店内を裸で歩きまわっていたのだが、ある日のこと・・・。

kyokon

私は52歳になる会社員で、あるチェーン店で店長をしています。

こういった仕事は転勤はつき物で、すでに単身赴任生活は10年をはるかに超えています。1人暮らしもなれたもので、炊事、選択何でもこなせます。
歳も歳だし、妻と一緒に住んでもあまりもうときめきませんし、最近では、妻も、子供たち(大学生と高校生の娘)までも、2~3ヶ月に1回会うくらいがいいかもね?なんていわれてしまう始末です。

そんな私ですが、妻には絶対にいえない性癖があるのです。

それは『露出癖』

きっかけは、高校時代の水泳部に所属していたとき。
一度練習に水着を忘れてしまい、なぜかかばんにサポーターしか入ってなかったことがあり、それでも、先輩たちにサポーターだけはいて練習に参加するよう強制されたのです。

当時、若干いじめられ儀身だったこともあり、逆らえずにその格好でみんなの前に出て行ったところ、恥ずかしいどころか、その状況に興奮してしまい、下半身をカチカチに勃起させてしまったのです。

もちろん半数近くは女子部員でした。
しかも、これは、このことがあって始めて気づかされたのですが、どうも私のチンコが規格外に大きくサポーターから亀頭がはみ出してしまう始末でしたので、いじめ半分、やっかみ半分といったところでしょうか?

担当の先生があまり部活に熱心ではなく、生徒のみの日が多かったため、私だけがサポーターのみでの練習の日が続き、なぜか、私も嫌がるどころか、それがいわゆる『露出癖』へとつながっていったのでした。

しかし、妻と出会い、結婚しそのことを隠し続けてきました。
しかし、12年前に仕事で単身生活がスタート。
隠し続けた性癖はパワーアップしてより戻ってきてしまったのです。

営業時間終了後、レジを合わせるとスタッフは退勤していきます。

全員退勤した後、1人で売り場を1周まわり、整理したり補充したりして退勤するのが日課なのですが、その時間にして、約30分~1時間。

なんと、私は着ているものすべて脱いで、真っ裸でやることにしています。
もちろんパンツも脱ぎます。脱いだものをいちいち持ち歩きません。

万が一誰かが、忘れ物とかで戻ってきたらアウト!です。
そのスリルで、いつも私のチンコはあのときの、高校時代のような勃起状態になってしまいます。

ちなみに、私のチンコ。最大の特徴は「長さ」だと思います。
勃起時のチン長は23センチあります。
だから、普段でも半起ちでもパンツから亀頭がはみ出しかかり、完全状態では亀頭プラスちょっとははみ出てしまう始末です。

実はこの歳になって、長い単身生活でも妻が浮気をしないのは(していないと本人談)おそらく私のこの持ち物のおかげだと思う。
実際、今でも家に帰ると、娘たちが学校に言っている時間を利用し、正直SEX三昧なのだ。
しかも妻からの要求で。

しかし、今まで何も起こらなかったのは実際奇跡だったのでしょう。
事件は3ヶ月前に起こりました。

その日も、いつもどおり、1人で残り、いつものように真っ裸で、カチカチのチンコをぶらぶらさせ、歩き回っていました。

さらに、その日は私にとっては運がよく?といいますか、女子スタッフがその日はいていて、伝染したストッキングが無造作に捨ててあったのです。

そのストッキングを私ははいていました。
その女性は30歳の独身。正直、私のストライクゾーンの女性でした。

そして、その女性が、忘れ物をし、裏の勝手口から入ってきたのです。
もちろん、私が残っていることは知っています。
いつも手伝うといってくれるのですが、1人の時間を楽しむために、どの方の好意もすべてお断りしています。

その女性は、忘れ物をとりに来た事と先に帰ることを告げに入ってきたのですが、そのときの私の格好に驚き、声もでないくらいにうろたえていました。
しかも、自分で捨てたはずのストッキングまでも、私が履いてしまっているのですから。

私はその女性に何とか、口止めしてもらわないといけない状況に陥り、必死に謝りました。
しかし、それとは正反対の下半身の反応で、さらにギンギンに勃起していきました。

私は、口止めの替わりにその女性のことをこのチンコで気持ちよくしてあげると提案。
女性はさらに、アングリとしていたのですが、いくしかないと、一気に行動に移しました。

もちろん女性は嫌がりました。
しかし、中に挿入して言ったころから、空気が変わりました。
経験のない奥まで当たる感覚。女性は、拒絶の声から、快感の喘ぎへと変わり、いつの間にか、私を仰向けにし、自ら上のなり、腰を振るまでになっていました。

もちろん最後までこの行為は続き、彼女のお口に、私の大量の精子が注ぎ込まれました。

それからというもの、時間を見つけては、その女性と私は繋がっています。
しかも、夜の公園や車の中など今では青カンで2人楽しんでいます。

もちろん、妻とのSEXも悪くはありませんが、私の性癖を満たすSEXももちろん悪くはない、、、。
気持ちです。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
外食チェーンじゃないでしょうな・・・。

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