【唖然】生保レディの枕営業なんて都市伝説かと思ってたら・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】あまりに慣れた態度にむかついた男は・・・

投稿者男性の会社にやってきたアラサーの保険屋の女性。投稿者は下心丸出しで彼女に連絡先を教え、仕事終わりに会うことに。しかし驚いたことに彼女はすんなり誘いに乗ってきた・・・。

manguri

3ヶ月前くらいの話です。
私の会社に保険の勧誘が来ました。

女性はハルカといい歳は20代後半から30代前半といった感じでそこまで若いという感じではない方でしたがなんとなく色気というものを放っている女性でした。

同僚は「忙しい」と言って対応しなかったのですが私は名刺にちゃちゃっと携帯の番号と「18:30に連絡してください」と付けました。

18:30ぴったりに連絡が来ました。
今会社の近くにいるということでした。

駅前のカフェに行き話を聞くことに。
もちろん保険の話なんてどうでもよく私は「このことどうやって寝るか」ということしか考えていませんでした。

一生懸命話をしようとする女の子の前で
「保険入ってないから入ろうと思ってさ。オススメのプランだけ教えてよ」
と言って2分くらいで契約しました。

私にとっては問題はその後です。
「時間ある?ちょっと行ってみたい店あるんだけど少しだけ付き合ってくれない?」
と言いました。

契約にかかる時間を短縮させたのもそのためです。
酒を飲みながら話していたのですがわざと酔ったふりをして下から眺めるように見たり頭をなでたりと徐々にスキンシップを多くしていきました。

お姉さん気質の強い方だったので甘える弟のような感じでハルカに接しました。
その後カラオケに誘い隣で膝枕などしてもらいました。

ちょっと嫌がっていたのですが酔った勢いと契約した優位性を武器に猫のように擦りついていき軽くキスしました。

ハルカは「わざとでしょ」と言ってきたのですが構わず猫のように甘えてキスを繰り返しました。
するとまさかの向こうから「ホテルに行く?」とのお誘いが。

ホテルにつくと「もう演技しなくていいから」と言われましたが演技して甘える方が楽だったので本当に酔ってる体を装いベットに倒して身体中を舐めまわしました。

ハルカ「ちょっと、まだ服脱ぎ終わってないから」
ボタンひとつとって舐めてボタンひとつとって舐めてというのを繰り返しました。

怒られるかなと思ったのですがパンスト越しにクンニをしたら案の定怒られました。
ハルカ「ダメでしょ。ちょっといい子にしてなさい」

しばらくお預けをくらって裸になるまで待ちました。
裸になったらスレンダーで色白の綺麗な体が現れてきました。

ハルカ「責任とってちゃんと気持ちよくしてね」
あまりにも枕営業が慣れた口調で言うのでちょっとムッとして全身を舐め回すことにしました。

ハルカ「んっ。そう、上手、気持ちいいわぁ。いっぱい舐めて感じさせて」
あまりにも上から目線だったのでなんとかひいひい言わせてやろうとこちらのスイッチが入りました。

ハルカ「舐めるの上手ね。敏感になってきちゃった。」
さらに激しく舐め回すと自分で乳首を弄りだしました。

ハルカ「ねえ見て。男性にあそこ舐められながら自分で乳首いじってるの。変態って言って」
余裕ある表情をなんとか崩してやろうと強引にまんぐり返ししました。

ハルカ「ちょ…どうしたのいきなり、この格好恥ずかしいじゃん」
今までと違い明らかに恥ずかしそうにするハルカでしたがさらにアナルを舐めて羞恥心をさらけ出させます。

ハルカ「やっそこダメ!ダメだって!ほんとお願い」
どうやらアナルはほぼ未経験のようでした。
軽く抵抗するハルカでしたががっちり体を固定しているので動くことはできず私の舌がハルカのアナルに侵入しました。

ハルカ「ダメ!ダメ!そこ汚いから!」
その後20分ほどアナルを舐めてハルカが慌てふためく表情を楽しんでいました。

ハルカに私「アナル入れていい?」

抵抗しすぎて疲れきったのか、もしくはアナルに感じ始めたのか無言で頷きました。
アナルに挿入したらはやり痛がりました。

ハルカ「痛い、痛い、もう無理、お願いやめて」
私「大丈夫すぐ気持ちよくなるから」

ハルカ「痛い、裂けちゃう!」
私「ほぐれてきてるよ気持ちいい」

ハルカ「お願いあそこに入れていいからやめて!!」

そんなやりとりの最中も私の腰は動きます。
そのうちハルカの抵抗はなくなりちょっと泣いていました。

ハルカのアナル処女を奪ってやりました。
なんか言っても反応がなかったので一人でシャワーを浴びて帰りました。
もちろん保険は契約しましたよ!

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
なるほど、今はクーリングオフがあるから先に契約してから誘ったほうが時間の短縮になるのか。

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