【体験談】アラフォー主婦ですが、パート先の童貞大学生をいただいちゃいました・・・・・・・・・

【体験談】ご飯を作って持って行ってあげたら・・・

投稿者女性はアラフォー主婦。結婚して15年、夫とはセックスレスで毎日パートと家事で退屈な毎日を送っていた。そんな時、パート先のスーパーに入ってきた大学生を気に入ってしまった投稿者。シフトが重なったときに早速家にご飯を持って行ってあげる約束をする・・・。

juku

アラフォーの美樹です。

夫とは15年前に結婚してもう10年もしていません。
悶々とすることはもちろんあります。
とは言っても毎日パートに行き家事をこなし、テレビを見て夫の就寝後に一人で慰めるという生活を送っているだけです。

パート先はおばさんばかりだしたまに来るバイト君は冴えない感じかリストラにあったメタボしかいません。
そんなものだから出会いは皆無状態です。

しかし先日結構爽やかなバイト君(コウ君)が入ってきました!
かっこいいと言うよりは可愛くて久しぶりに綺麗でいなくちゃと思わせてくれました。

家どこか聞いたらかなり近く、「今度ご飯持って行ってあげようか?」と言ったら目を輝かせて「マジっすか?超嬉しいんですけど」と言ってくれました。

それ以降コウ君の事を意識してしまい、家に夫がいない時はオナニーする時「コウ君、もっと突いて〜」なんて言っていました。

それでもコウ君とシフトがかぶる事が少なかったため中々会えずにいました。
たまたまヘルプで入った時間帯にコウ君に遭遇!
その場でその日にご飯を持っていく約束をしました。

ご飯だけじゃ味気ないと思ってお酒も持って行きました。
誘われたらいいなとは思いつつもそこまで期待しませんでしたが、「美樹さんも一緒に飲みませんか?」と涙が出るくらい嬉しい一言!

なんと憧れのコウ君の家にお邪魔させてもらいました!

彼女がいるかとか大学生活はどうかという話をしていくうちにだんだん打ち解けていってどちらからともなく手をつなぐことになりました。

「俺美樹さんのこといいなと思ってるんですけど」
こんなの20個も下の子に言われたら誰だってキュンとなっちゃいますよね。
しかも女性経験はないというコウ君。

「私も」と言って上に覆いかぶさるようにキスをしました。
この時点で私のあそこは濡れ濡れです。

久しぶりに女になった感覚がし言葉では言い表せないくらいの幸福感が充満しました。
その後10分くらいちゅっちゅと軽いキスをしたり舌を絡めたりして激しく抱きしめ合っていました。

コウ君のあそこははち切れそうなくらい大きくなっていて旦那のとは大違いです。
「服脱ごっか」と言うと「脱がせてください」なんて言う可愛い草食系アピール。可愛すぎて興奮しまくりです。

脱がしてる間もキスをしてまさに一時も離れたくない想いが強すぎました。
服を脱がしたら真っ先に目に付いたのがコウ君のあそこ。

服の上から「大きいだろうな」と思っていたのですが実際目の当たりにしたら予想以上の大きさでした。

私は大きいのが苦手だったので大丈夫かなと思っていましたがおばさん相手にここまで大きくなってくれているがとにかく嬉しくて痛くても我慢しようと決めました。

フェラは嫌いだったのですがすんなりとしゃぶり始めていました。
というよりしゃぶりたくてしょうがなかったのです。

コウ君が気持ちよくなるところも見たかったし、何より「美味しそう」という想いがあったからです。

ジュルジュル。
「コウ君のここすごい美味しい。ずっと食べてたい」
「美樹さん、気持ちよすぎ。感じちゃいます」

「いいわぁ。感じてるところもっと見せて。コウ君可愛すぎるわよ」
「美樹さんも綺麗です」
「挿れたくなっちゃう?」
「はい。でもゴムないですよ」
「そんなの心配しなくていいわよ」

そう言って生で挿れさせてあげました。
安全日ではなかったのですが理性が吹っ飛んでいてとにかくしたいと言うのが一番でした。

そのままコウ君の上に跨りコウ君の童貞を頂いちゃいました。
入れた瞬間に電流が走った感じがして叫んじゃいました。

「コウ君のよすぎ。挿れただけでいっちゃう!」
「美樹さんの中も気持ちいいです。溶けちゃいます」

騎乗位をしていたのですがコウ君はぎこちないながらも動きその度にいっちゃいそうになります。

「コウ君うますぎ。動くたびにいっちゃうの〜」
コウ君もあまり我慢できなかったようで
「美樹さんやばい、いっちゃう」
「いいわ。コウ君!中に出して」

中に出してもらいたく叫んだのですがコウ君は私をちょっと持ち上げ抜いた後で射精。
「中で言っても良かったのに」
と言ったのですがそれに関しては何も言ってきませんでした。

そのままコウ君の上で寝ていたらギュッとされました。
優しくて可愛くて美味しいコウ君。

「また来ていい?」と聞くとなんと合鍵を渡してくれました。
こんな幸せあっていいのかしらと泣いてしまいました。

誰かに自慢したけどそんなことできませんよね。
もうコウ君なしじゃ生きていけません。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
これはなんか裏があるな・・・。

コメントを書く