中学時代、校内でエッチなことしている男女に先生の声真似で怒鳴ってみたら・・・・・・・・・・・・

【体験談】残された女の子が露わな格好で泣いていた・・・

投稿者男性は中学3年の時、当時付き合っているという噂があった生徒会長と書記の女の子が校内でいかがわしい行為をしている声を聞く。面白半分で当時得意だった先生の声真似をして脅してやると生徒会長は一人で逃げてしまう。そして知らぬ顔で現場に行ってみると・・・。

nakigao

まずは簡単な自己紹介から。
・22歳大学3年生
・随時彼女募集中
とまぁ、こんな感じのただの大学生です。

今回は、俺が中学3年生の時の話。
生徒会長と生徒会書記のAさんが付き合っているという噂が流れた。

Aさんは身長が小さめのおっとりした感じの女性で、俺はすごく可愛いと思っていたんだ。
生徒会長は口内では有名な目立ちがり屋で頭も見た目もよくない。
唯一、天性のノリだけで生徒会長まで上り詰めた恐ろしい人物だ。

ちなみに、俺のあだ名は「ゴルゴ」。
生まれつきの強面で声もかなり低いことから、こんな不名誉なあだ名をつけられた。

趣味は生徒指導担当の体育教師の声マネ。
その体育教師が部活の顧問なので、いつも先生がいない時は声マネをしてみんなを笑わせている。

ある日、不良のたまり場になっている生徒会室から近い階段の屋上から生徒会長とAさんの声が聞こえた。

生徒会長「いいだろ?いいだろ?」
Aさん「・・・、いや」
生徒会長「やわらけぇ、やっべーピンコビンビンだぜ」
Aさん「・・・」

どうやら神聖なる校舎内でいかがわしい行為をしているようだ。
う、うらやますぃ~、Aさんとチューして乳首当てゲームしたいぜ。

生徒会長「ほら、パクッといってみようか~」
Aさん「・・・」

おぃ、生徒会長、何をやっとるんじゃ~。
俺のAさんを魔の手から助け出さないと・・・。

色々考えた結果、生徒指導の先生の声マネをすることにした。

俺(声マネ)「誰だ!!!屋上にいるそこの二人!!何をやっている、バーロゥ」
屋上手前の階段の近くから屋上に向けて怒鳴った。

ちなみに、最後のバーロゥは生徒指導の先生の口癖(笑)
一瞬で屋上の空気が凍り付き、物音一切しなくなった。

生徒会長が慌てていると思うと、あまりにもおかしくて腹が痛い。
俺(声マネ)「降りてこないなら、こちらから行くぞ!バーロゥ」

また同じように怒鳴ってから物陰に隠れると・・・。
生徒会長「jひhぢゃgしqjんどqwh!!!」
と訳の分からない奇声をあげながらフルスピードで階段を下りて逃亡。

・・・、っておい、Aさんを見捨てて逃げやがったな。
生徒会長がいなくなってから屋上に行くと、Aさんが泣きながら足を開いてブラが上げられた状態で座っていた。

俺「Aさん???何でそんな姿に・・・」
Aさん「・・・、〇〇先生は?近くにいなかった?」
俺「さっき、奇声が聞こえた方へ走っていったよ。ってなんでそんな姿に・・・」
Aさん「あっ!!!・・・・・・」

Aさんは俯いて顔を真っ赤にしながら手で胸を隠し、足を閉じた。
Aさん「ゴルゴ君、お願い。このことは誰にも言わないで・・・」

なぜか泣きながら抱き付いてきた。
よほど怖い思いをさせてしまったんだな。

半分罪悪感に浸りながら、この美味しいシチュエーションをどう料理しようか頭の中で考えてみた。
ココでイッチャウ!?ヤッチャウ!?

エッチなことばかり考えていたらだいぶ時間が経過していたらしく、Aさんは泣き止み驚いた表情でこっちを見ていた。

Aさん「あの・・・、その・・・」
顔を真っ赤にして何かを指差していた。
っておぃ、下半身のエネルギーが120%も充電されてギンギンに。

すると、Aさんは何も言わずにブラをあげておっぱいを露出しフェラを始めた。
Aさん「お願いします、このことは誰にも言わないでください!」
というより、何でAさんがいきなりエロいことを始めたんだ?

何が起きたかよくわからなかったのでAさんにフェラをされながら、頭の中を整理してみた。
確か、生徒会長とAさんが・・・ぅおっ、めっちゃ気持ちいいんだけど。

そして生徒会長が逃げて俺がココに来た。
Aさんが胸を出して泣きながらココにいて・・・ぅぅっ、Aたんはぁはぁ。

頭の中の整理が終わる頃には、Aさんのおっぱいを揉んだり乳首を摘まんだりした。
俺「Aさん、もうダメ!ぉぉぉぉぉ!」
Aさんの口の中に発射完了。

なんか悪いことしたかなと一瞬思ったが、Aさんは目の前で喉を鳴らして精液を飲んだ。
・・・、Aさん・・・慣れているのかよ。

俺の中にいた良心というものは跡形もなく砕け、すぐにAさんに強制的にパイズリさせた。
さらに、何度もキスをしてからAさんを押し倒し、パンツをずらしてまんこを舐めた。

Aさん「えっ???いや、やめて。許してください」
と何度も手で俺の顔を押しのけようとする。

しかし、火がついてしまった俺はAさんの体を隅々まで味わい、何度もパイズリを堪能した後に顔面に向かって射精した。

俺「今回のことは誰にも言わないけど、わかっているよね??」
Aさんは何も言わずにコクリと頷いた。

この件があってからAさんとはセフレのような関係になりました。
生徒会長とAさんは高校卒業後に結婚をして子供も生まれたんですよ。
でも、俺とAさんの関係は今でも続いていて子供の顔もなぜか俺に似ている。

生徒会長「ゴルっち~、何か△△(子供の名前)がゴルっちに似てない?」
俺は愛想笑いでごまかしているが、Aさんはこの話になるといつもエッチな表情になるんだよね。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
そんな軽い話ではない・・・。

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