【アウト】中学教師が女子部員に「このパンツに履き替えろ」→持って帰った結果・・・・・・・・・

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【ニュース】変態中学教師が女子生徒の使用済みパンツ欲しさにとんでもない愚行を犯して懲戒免職になった話・・・。

中学校の吹奏楽部顧問教諭が女子部員に「パンツはき替えろ」
8月28日8時1分配信 スポーツ報知

持参した下着を女子生徒にはかせ、着用後に持ち帰った長野県内の公立中学校の男性教諭(49)が、26日に長野県教育委員会から懲戒免職処分を受けたことが27日、分かった。

吹奏楽部副顧問の教諭は、部員の女子生徒にパンツをはき替えるよう指示。
部活終了後、再び着替えさせて持ち帰っていた。

教諭は「吹奏楽部の大会でいい成績を残すためのゲン担ぎだった」と説明したという。

長野県教委によると、事件があったのは7月中旬。
吹奏楽部副顧問の男性教諭は、部員の女子生徒を校内の研究室に呼び出し、自ら持参した赤色のパンツにはき替えるよう指示した。

生徒は素直に従い、部活動に参加。
教諭は部活後に「自分が洗うから」と伝えて再び元の下着に着替えさせると、新品から“使用済み”となったパンツを持ち帰った。

女子生徒は下校途中、教諭の不審な行動を友人らに相談。
帰宅後、様子がおかしいことに両親が気づくと、涙ながらに打ち明けたという。

教諭の説明では、近日中に吹奏楽部の大会が開催される予定で、その大会に関する書類の中に、最高の賞にあたる「金賞」の文字が「赤色」で印字されてあった。
“赤パンツ”は金賞受賞のゲン担ぎだったというのだが…。

教諭は「大変愚かで恥ずべきことをした」と謝罪したが「大会に対するプレッシャーで、ゲン担ぎのことしか頭になかった」と、あまりにも苦しすぎる釈明。

下着は「自分の子どものために買ってあった」という。
家族からの訴えを受けた同校の男性校長(58)が翌日没収、処分した。

教諭は同校勤務3年目で、赴任当初から吹奏楽部を指導。
校内では「まじめで、校則や生徒指導においても厳しい先生」と評価されていた。

女子生徒は事件翌日は学校を休んだが、現在は元気に登校できる状態だという。

実は、この教諭については今年2月にも「指導する際に体を触ったりしている」との匿名の通報が市町村の教委にあった。

しかし、校長は事実確認をせず口頭注意で済ませていた。
県教委は「この時にきちんと対応していれば、今回の事件は防げたかもしれない」とし、校長にも減給10分の1(1か月)の処分を科した。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    え?ニュース??

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