【愕然】ヘタレの俺、勤務先のバイトの女子大生の日記帳を盗んだ結果・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者男性は百貨店で働く26歳。担当の喫茶店にかわいらしいアルバイトの女子大生がいた。まだ経験もなさそうな彼女にチャラ男の影が。我慢できなくなった投稿者は彼女がいつもつけている日記帳を盗んでしまう・・・。

地方の百貨店社員の26歳男です。

百貨店といっても地元のごく小規模の百貨店ですが、レストラン、喫茶店、アパレル関係のテナント、デパ地下と、ひととおりの設備を備えていて地元の方を中心に長くご愛用いただいています。

社員の担当はテナント以外、時にはテナントの運営等の指導を担当し、そこに出向いて実際に勤務する場合もあります、ちょっと珍しい形態だと思います。

去年から喫茶店の担当になったのですが、そこでアルバイトする大学一年生のKちゃん、という子がいます。

はじめてのバイト先ながらもKちゃんはいつも熱心にバイトをがんばってくれていて、とても可愛らしい小柄な女の子です。

顔は何度か週刊誌で見かけたことがある星○美津紀という子に似ていると思います。

髪も黒髪で少し長め、あと……Kちゃんも巨乳なので、雑誌のグラビアで星○美津紀を見るたびに「Kちゃんに似てるな~」と思います。

時には夜、家でムラムラしたときに星○美津紀の画像を検索して、水着姿を見ながら「Kちゃんも水着だったらこんな感じなのかな」と思いながら自慰することも。

困った点がいくつかあって、喫茶店の制服は清潔感を出すために白に近い水色の制服を採用しているんですが、薄手の制服のためKちゃんのブラが透けてしまうことが多いのです。

身長に対して巨乳なので、薄手の制服に胸が密着してしまい、はっきりとブラが透けます。

幸いにも女性のお客様が多いのと、制服の上からエプロンを着用するためそれほど目立たないのですが、休憩前にエプロンを裏ではずす時は、今日のブラがどんなブラなのかはっきり柄までわかってしまうくらい透けていて、どきどきしてしまいます。

休憩時間はキッチンの奥に個室があって、着替えや簡単な休憩はそこで行うのですが、Kちゃんはいまどきの女の子としては珍しく、日記をつけています。

毎日ではなく、印象的な出来事があったときだけみたいですが、ときどき休憩中に書いているところを見かけます。

ちょっとしたいたずらごころで、どういうこと書いてるのって言いながら覗くフリをすると、
「もう、見たらだめです、恥ずかしいし……」
珍しくすねた顔をしました。

ただ、やっぱりカワイイ+巨乳+人当たりがいい子なのでモテます。

Kちゃん目的で来る若い客や、ほかのテナントのバイトなんかがKちゃんに下心目的で話しかけている光景をよく目にします。

大学でもきっとモテているんでしょう。
こんな可愛くて人当たりよくて巨乳の子がずっとフリーでいるはずがなく、他の店舗のちょっとチャラチャラしてる感じの大学生が、Kちゃんのバイト終わりに店まで迎えに来るようになりました。

付き合ってるんだろうか、それともまだ友達くらいの関係だろうか、僕は気になって仕方ありません。
悶々としますが僕はチキンなので本人には直接聞けません。

でも、日記帳になら書いてあるかも、そう考えて僕は控え室に置いてあるKちゃんのバッグから日記帳を抜き出しました。

その日の仕事終わり、Kちゃんは日記帳を忘れたことに気付いて、周囲の人たちに日記を見なかったかと聞いていました。

僕のところにも来ましたが、もちろんとぼけましいた。
小心者なので顔に出さないようにするのが苦労しました。

家に帰って、心臓ばくばくしながらKちゃんの日記を最初から開きます。

「五月一日、バイトをはじめた、ウエイトレスさん。かわいい制服で前から憧れだったから、雇ってもらえてすっごく嬉しい、今日からバイトがんばろー♪」

「五月七日、ちょっとはバイトに慣れたかな、でもまだ三回目だけど、、、ただ、ナンパとかそういう目的でアドレス渡されるの困っちゃうかも、、、断ったらもうお客さんとしてきてもらえないだろうし、うーん」

「五月十五日、サークルの男の子から告白された、時々話す子で仲は悪くないし、私も彼氏欲しいけど、うーん……好きでもないのに付き合うのって、なんか悪いよね……」

大学のこととか、バイトのこととか、友達関係とかを中心にKちゃんの日記は書かれていました。
そして、問題のIのことは、一ヶ月前から名前が出てきました。

「九月十二日、今日、偶然帰りが別のテナントのIさんと一緒に、バイト仲間……じゃないかもしれないけど、そういう人と一緒に帰るの憧れてたから、すっごく楽しかったなー」

「九月十三日、Iさんがわたしのバイトが終わるまで待っててくれた、嬉しい、でもちょっとエッチかも……Kちゃんっておっぱい大きいよねとか、まだバージン?とか、えっちな質問された。でも嫌な感じじゃなくて、ちょっとドキドキしちゃった」

Kちゃんも女の子で、Iはチャラい感じですけどイケメン。
イケメンに多少セクハラされるのはいいんでしょう、そう考えてショックでした。

ショックを受けながらKちゃんの日記の続きを読みます。

「九月二十五日、Iさんにデートに誘われちゃった、どうしよっかな、でもデートじゃなくて一緒に出かけるだけって思ったら、行ってもいいよね?」

「九月二十七日、すっごくデート楽しかった、あと、誰かのお父さんとか以外の車に乗るの、はじめてかも、でもIさん、やっぱりエッチ。シートベルト締めてくれるフリして、ちょっと胸にふれようとしたのわかっちゃった……でも、いやじゃなくて、ドキドキしちゃった」

日記の中で少しずつ距離が縮まっていく二人に心臓をバクバクさせながら、「付き合わないでくれ」って願っていました。

「十月三日、二回目のデートで、、、車の中で、ちょっとえっちなことしちゃった。シートベルト締めようとしてくれたIさんが、私の胸にさわって、、、でも、いやじゃないから抵抗しなかったら、どんどん大胆になって。ブラの下で乳首かたくなってるねって言われて、恥ずかしいけどまたドキドキ。こういうことするIさん、やっぱり軽いのかな?」

車の中でKちゃんは胸をもまれたみたいです、ショックでした。
付き合ってもない相手に胸を揉ませるような子になったなんて。

そして、Iが許せません。
でも、Kちゃんの日記を覗き見たことなんて誰にも言えませんし。

そして、日記の最後のページになりました。

「十月五日、Iさんと一緒のバイト帰り、ラブホテルの話になって、、、一緒に行くことに。

何もしないって言われたけど、やっぱりえっちなことされて、部屋に入ると私もIさんもどきどきして、なんとなく密着して、いつもみたいにおっぱい……でも、今日はIさんの前で下着姿になって、たくさん見られて、柔らかそうだね、セクシーだねってたくさん褒めてもらったから、嬉しくて、どきどきして。

ブラだけじゃなくて、ショーツのほうもしっかり見たいって言われたけど、もし見られたら……濡れてるのわかっちゃうから、、、もし濡れてるとこ見られたら、Iさん興奮して私のこと襲って、彼氏でもない人と初体験しちゃったのかな?」

日記の終わりはそう綴られていました。
一緒にラブホテルに入って、下着姿であの巨乳をもまれて、アソコを濡らして。

もうKちゃんはいつ初体験を迎えてもおかしくない状況に、僕の嫉妬が募ります。

悔しいです、できることならKちゃんの初体験をもらいたい。

Kちゃんがいつ初体験を迎えるのか、もしくはもう迎えてしまったのか。
僕は毎日悶々とした日々を送って、Kちゃんの日記帳をまた盗もうと思いました。

しかし、Kちゃんは日記帳を持ってこなくなったみたいです。
スマホのアプリを使って日記を書くようになったと言っています。

……僕がKちゃんの初体験について知ることはもうできなくなってしまいました。

Kちゃんが巨乳を揺らしてバイトしてる姿や、Iと一緒に帰ってる姿を見ては、
「もうやられちゃったのかな」「初体験、済ませちゃったのかな」と考えては悶々とする日々を送っています。

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