【寝取られ】イケメンな後輩に役職も抜かれ、妻も奪われました・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者男性は会社で社長の親戚の若い後輩が上司になってしまった。彼はイケメンで仕事もできる。そんな彼が自分の家に来たいという。美人の妻に会いたいと言うのだ。心配は現実となり妻を寝取られることになるのだが・・・。

学生結婚して10年、子供も2人生まれ一般的な幸せ家庭を築いていました。
だから、妻が寝取られても僕には離婚という選択肢を選ぶことができません…。

妻は、僕の後輩に寝取られました。
後輩は、若くイケメンで仕事もでき、女性社員からもとても人気です。
入って3年で私は、彼の部下になりました。

僕が仕事できないワケじゃありませんよ!
彼は社長の親戚なので…仕事ができるからというより、時期社長候補だからという感じでの昇進です。
だから、実力ではありません。

でも、周りからは「中村さん、抜かされちゃったねーw」と笑われてしまっています。

今更転職なんてできません…子供2人いるのに、ローンだって残ってるのに、職場の環境が悪いからって理由で転職なんてできませんよ…。

そんな僕に、後輩は
「実力は中村さんの方が上ですよ。俺はただ親戚って理由で無理やり昇進した感じですから」
って言うんです。

すると、女性社員は「素敵ー」って…僕を使って女性にモテようとしていることくらい見え見えですよ。全く。

とはいえ、彼はもう僕の上司ですから、飲み会のサポートなんかもしなくちゃいけません。
本当に惨めです。

特に、僕の家に来たがる理由が「中村さんの奥さんは美人だ」って聞いたから、一度見てみたいって。
ふざけてますよ。

ただ、僕もそんなに断れない性格なので、一度だけならということで家にあげてしまったんです。

案の定、妻を見て「美人だ」「子持ちとは思えない」「若くて綺麗だ」と褒めまくり…妻も喜んでいました。

さっさと帰ってくれないかなと思ったら、妻の方からまさかの「泊まりますか?」発言。

後輩も喜んで泊まるって…なんだこれ、寝取られるに決まってるじゃないですか!
怖くて、妻を強く抱きしめて寝ることにしました。

が、夜トイレに起きた娘を妻がトイレに連れて行くと、戻って来ませんでした。

怖くて覗けない、けど、浮気は許せないと思って後輩が寝ている部屋を覗きに行くと…妻は後輩のチンコを舐めていました(泣)

「中村さん、気づいてなかったねw」
「うちの人、そういうの疎いから…ねぇあの人の話はやめて。」

二人の会話を聞いていると、どうやら二人は元々知り合いのようでした。

そのまま、妻は後輩の上に跨ると、「前みたいにして」とおねだりしました。
後輩は妻の胸にしゃぶりつき、妻の腰を掴むと一気に突っ込んだんです!

痛がったらどうすんだ!傷ついたらどうすんだ!怒りが爆発しそうでした。

…僕のチンコも爆発寸前でした…。
妻の寝取られ、浮気現場を覗きながら、シコシコしているなんて僕もクズです。

乱暴に犯される妻は、喘ぎ声を必死に抑えながらも自分で胸やお尻を揉んだりして興奮しているようでした。こんな妻、初めて見ます。

騎乗位から正常位、バック姿勢になったりと若い後輩は元気がよく、その間に私は二度もズボンの中で射精してしまいました。
でも、後輩はまだ一度もイっていません。

妻も「もう限界」と言っていましたが、「まだまだ。久々なんだから楽しませてよ」とささやき、妻を抱き続けました。

僕のズボンは精子で、もうベトベト。
チンコを出して、最後の彼らのセックスを見届けることにしました…というか、それしかできませんでした。

体をしならせた妻を、後輩は抱きしめ「イくぞ!」と一言。

妻は「中に、中にお願い」と…中だしだなんて許せませんが、僕はオナニーを止めることができませんでした。

二人の息はますます荒くなり、後輩が唸ると体を震わせ…中だししたようでした。

涙が止まりませんでした。

信頼していた妻がこんなに淫乱で、僕を飛び越え昇進した後輩と淫らな関係になるなんて。
近くで子供たちも寝てるんですよ?バレたらどうすんだ…。

床に吐き出された自分の精子をパンツで拭いながら、色々考えていると、突然ドアが開きました。
妻です。

「ち、違うのこれは、ごめんなさい!」

その言葉を期待していましたが、妻は私の情けない姿を見て

「嘘でしょ…覗きながらシテたの?」
「どうした?な、中村さん?」
「やめてよ…汚い」

そう吐き捨てて、妻は持ってきた雑巾を私にぶつけました。

後輩には「ごめんね。うちの人が」と謝罪し、そのまま二人はドアをピシャリと閉めました。

後日、妻から「離婚したい」と言われ、私は嫌だと拒否しました。

慰謝料も払うし、子供達の親権も僕に譲ると…良い母親だと思っていたのに。

離婚後は、後輩と暮らすのかもしれません…そう思うと、許せませんでした。

これまでの幸せな生活を、子供たちの未来を壊さないためにも、僕は離婚しません。

…その方がいいですよね?

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