女ですが、彼氏に使用済みパンツを売るように頼まれた結果・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者は19歳の女子大生。彼氏とはお互い実家暮らしでなかなかHができない。ホテル代もアルバイト代では足りなくて彼氏に嫌われてしまうのではないかと焦っていた。しかしそんな時、彼氏からある提案をされる・・・。

私は19歳の女子大生です。
同じ年の彼がいるんですけど、お互い実家暮らしなので好きなとき、好きなタイミングでエッチをすることが出来ません。

ラブホテルに行ければいいんですけど、アルバイト代は大学関係のもので消えたり、通学定期で消えたりして、彼との交際にまわすお金がなくて。

あと、門限が早いので夜遅くまで一緒にいることはできません、彼とエッチできるのは、月に一回とか二回とかでした。

その他は会っておしゃべりしたり、一緒に帰ったり。

でも私はどちらかといえばおとなしいほうで、一緒におしゃべりしていても楽しいタイプじゃありません。

彼のことは好きです、だからいつか飽きられちゃうかもって思って。

えっちが出来るときはいっしょうけんめい、彼が望むことをしてあげたいって思ってます。
でも、はじめての相手が彼で経験もなかった私は、いろんなことが出来なくて。
練習しようにも、えっちもたまにしか出来ないので。

ある時、彼にハンバーガーショップに呼び出されました。
平日の夜で、ちょっと嫌な予感がしてて、でも行かないわけにはいかなくて。

「ごめんな、早希子のこと嫌いになったわけじゃねーけど、今のままじゃ辛ぇからさ……」

私は慌てました、ごめんね、何でもするよって、必死になって彼にすがりつきました。

こんなに必死になったのは、人生で初めてってくらい、

「…………、ラブホ代があったら俺も辛い思いしねぇし、早希子のこともたくさん愛してやれっからさ、ちょっと早希子の下着、俺にくんねぇ?」

意味がわかりませんでした、私の下着を彼にあげる??
混乱している私に、彼が説明してくれます。

ネットでは女の子の下着とか、いいお値段で売れるそうです。
特に私みたいに黒髪で、おとなしそうで、ちょっと童顔の女の子は、特に買い手が見つかりやすくて売れやすいって。

直接会って手渡ししたり、その場で脱いだりするともっと値段が高くで売れるそうです。
そういう世界があるって知りませんでした。

彼は、嫌だったらやらなくていいって言ったんですが、、、私は、彼と別れたくないです。
いやだけど、出来ると思うから、彼に言われるまま下着を売ることにしました。

さすがに今持ってる下着を売る気にはなれないので、彼と一緒にまずは安い下着を買いに行くことにしました。

でも、その時は本当にするのか迷ってて、
そんな時に、彼が下着売り場で私を見ながら、

「マジでさ、早希子がいやならやんなくていいんだぜ? 早希子とたくさん一緒にいるためにこういうこと仕方なく提案してるけど、俺も、本当は早希子の下着とかアソコの匂いとか、他の奴に嗅がせたくねーもん」

彼の言葉におなかがきゅんってなって、早く下着を売ってそのお金で彼と一緒にいれるようにしようって思いました。

下着は、スマホで「下着、売買、掲示板」みたいなキーワードで検索すると、すぐにいろんなサイトが出てきました。

その中でいちばん上に表示された掲示板に、

「早希子といいます、年齢は十九歳の大学生です、初心者ですけど、下着を買っていただける方を探しています」

これだけ、シンプルに書きました。

……十分もしないうちに3~4通メールが来て、一時間が経過する頃には二十通くらいのメールが来て驚きました。

中には冷やかしとか、下着はいいからお口でしてくれ、みたいなエッチなメールも着ましたが。
その中から純粋に下着を購入していただけそうな相手を選んでメールしました。

あっという間に話は進んで、次の日、近所の立体駐車場で会うことになりました。

お取引は使用済みぱんつです、一日、お取引前まで使用したぱんつ、なるべくたくさん汚して手渡ししてほしいってことでした。

言われたとおりにお取引の直前まで履いて、なるべくトイレの後は拭かないようにしてぱんつを汚しました。
……ちょっと気持ち悪くて、あんまりいい気分はしなかったですけど、お金のためなのでガマンしました。

ちょっと怖いかもって思いながら待ち合わせ場所に行くと、40歳くらいの男の人がもう待っていました。

ねずみ、みたいな印象を受けるあんまり近寄りたいタイプの相手じゃないです。

前もって黒髪ロングってメールで教えていたから、すぐに私が相手だとわかったんだと思います。

ニヤニヤして近付いてきて、
「キミが早希子ちゃんなんだ? うわあ、すごくかわいいねぇ、しかも純粋そう、なのに知らない相手に使用済みパンツとか売っちゃうんだぁ?」

みたいに、セクハラとも取れる言葉を言われて、じろじろ顔を見られて、ものすごくいやでした。

でも、彼と一緒にいるためだから、「これ……です……」といいながら、履いた後のぱんつを渡しました。

「ちょっと待ってねぇ、中身確認するから」

そう言って周囲に人の目がないことを確認して、男の人が袋を開けて私のぱんつを取り出しました。

何するんだろうこの人って戸惑っていると、
目の前で私の顔をじっくり見られながら、初対面の相手にくんくんって、私のアソコの匂いをくんくんされて。

人生でいちばんに近いくらい恥ずかしい気持ちになりました。

「早希子ちゃん、かわいい顔してすっごくおまんこくさいんだね、パンツもめちゃくちゃよごれてるし、最高だよ」

どこが最高なのかよくわかりません、というかすごく恥ずかしくて今すぐ帰りたいです。

でも、その人はもうちょっと私と話したいみたいで、
「今、彼氏いるの?」
「…………はい、います」

「そっか、残念だなぁ、彼氏いなかったら、俺が早希子ちゃんの彼氏になりたいのに」

内心、こんなおじさんが彼氏とか死んでもいやだって思ってました。

でも、お金もらった以上冷たくはできなくて、いろいろ聞かれてしまいました。
初体験のこととか、最後にしたエッチのこととか。

四ヶ月前に初体験したって言ったら、すごく興奮されて、本当に気持ち悪かったです。
でも、たったこれだけなのに7千円をもらいました。

彼に連絡すると、すごく喜んでくれて、一緒にご飯に行って、楽しい時間をすごして。
……そのまま、ホテルに行きました。

ホテルに入ると、そのままベッドに押し倒されて、シャワー浴びてないのに、いきなりパンツを脱がされて、彼が私のアソコをくんくんと匂います。

「早希子のマンコ、すっげー臭いよなぁ?」
「だ、だって……シャワー浴びてないから……」

「すっげーエロイ匂いがする、早希子が取引したおっさん、ぜったい早希子のくっせーマンコの匂い嗅ぎながら、狂ったようにオナニーしてるぜw」

恥ずかしいです、わざとおしっこ拭かなくて、パンツをたくさん汚して、それを知らない相手にくんくんって嗅がれるって思うと、恥ずかしくてなきそうです。

でも、それが彼は興奮するみたいで、いつも以上に激しいエッチになります。
喜んでいいんでしょうか……。

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