【レイプ】留学先でハジけて調子に乗り過ぎた日本人女の末路・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者女性は海外留学中、毎晩クラブへ行っては遊びほうけていた。日本人の女性が外国人にモテることがうれしかった。しかし調子に乗っていた彼女は無防備に黒人から助けてくれた白人について行ってしまい・・・。

大学2年の夏、短期で海外に留学した時のこと。
色々な経験をしてみたいと思い、学校よりも新しい友人たちと遊んでばかりいました。

毎晩のようにクラブに行って、外国人男性にナンパされたり。
日本と違い、私のような普通の子でもモテることが嬉しかったんです。
中には日本人の男子学生もいましたが、せっかく海外にいるのに日本人と遊ぶなんて嫌で完全無視していました。

ある時、いつものようにクラブに遊びに行くと、マッチョな黒人さんにナンパされました。
かっこよかったけど、なんだか怖くて距離を置こうとしたのですが、友人たちとはぐれてしまいなかなか抜け出せずにいました。
すると、かっこいい白人男性が助けてくれたんです!

私を探していたという設定でその場から連れ出してくれた彼を、私は大人の男性で素敵!と思っていました。

クラブのプールサイドに出ると、彼はタバコを吸い始めました。
まるで映画スターみたいで本当にかっこよく見とれていると、「君も吸いたい?」と聞いてきたので、初めて会った人と、こんな素敵な男性と間接キスと浮かれて吸いました。

だんだん、頭がぽーっとしてきたのですが、お酒のせいかな?と思い、そのまま吸い続けました。
彼が私の腰に手をあててきて、少し興奮してしまい、余計深くタバコを吸ってしまいました。
しばらくして、それが普通のタバコでないことに気づきました。

彼が耳元で「場所を変えよう」と言った時、私は断れないまま車に乗せられてしまいました。
本当にぽーっとして、体がふわふわして言うことを聞いてくれないのに、なぜか心地良くて恐怖はあまりありませんでした。

モーテル?のようなとこに運ばれると、さっきの黒人さんと完全無視していた日本人男性がいました。
他にも2〜3人いたような気がします。
ベッドの上に運ばれると、何やら彼らが笑いながら話しているのですが、全く頭が働かず意味がわかりませんでした。

いきなり素っ裸にされると、黒人さんにアソコを舐められ吸い付かれました。
元彼にクンニされたことはあったのですが、さっきのタバコのようなもののせいか全身が痺れるようなものすごい快感に包まれ、「うぉおお!」と雄叫びをあげてしまいました。

彼らはケラケラと笑うと、日本人男性と別の黒人さんのペニスを咥えさせられました。
「ほら、お仕事だよー」と日本人男性に言われ、ぽわーとした頭のまま舌を出して舐めました。
途中何回か眩しくなって、写真を撮られていることに気づきましたが抵抗する気になれませんでした。

どの男性か覚えていませんが、私の顔に跨り、私の口を犯すように乱暴に腰を降り始めました。
ものすごく苦しいのに、なぜか気持ち良くも感じて。
髪の毛を捕まれ、「ビッチ!」とか罵声を浴びながら喉の奥まで、嗚咽してもやめてくれませんでした。

アソコに硬いものが当たると、アソコをぶち壊す勢いで何かが入ってきました。
最初は、犯されたーと思っていたのですが、その正体は大きな真っ黒なディルトでした。

口を犯していた男が私の髪を引っ張り持ち上げると、そのディルトの上で腰を振れと言いました。
髪を鷲掴みにされたまま、私は訳も分からず、ディルトの上で腰を振り続けました。
途中おっぱいを叩かれたり、クリをいじられたりして。

私が疲れて倒れると、男がそのディルトを高速で出し入れしてきたんです。
私が「うがががが!」「うぉおおお!」と雄叫びをあげると、男たちは盛り上がっていました。
鏡越しにアソコを見せられた時、真っ赤に腫れていましたが、不思議と痛みはありませんでした。

私の目の前に毛深い男がお尻を突き出すと、後ろから別の男に頭を押さえつけられ、毛深い男の尻穴を舐めろと言われました。
誰かに後ろからアソコを犯されましたが、もう誰が誰だかわかりません。
毛深い男のお尻の穴を舐めながら、バックで犯され、自分のお尻の穴も指か何かでいじられている。

完全に、私はおもちゃ扱いです。

だんだん体に力が戻ってきたので、抵抗すると「殺すぞ、ビッチ!」と怒鳴られそこで初めて恐怖を感じました。
汚く粉吹いたチンコを無理やりフェラをさせられ、泣いてもやめてくれませんでした。

後々わかったのですが、チンコが粉吹いていたわけでなく何かの薬だったようです。

体が痺れ、テンションが上がった私は、自分でオナニーを始めていました。
男たちはケラケラ笑い、私の口もアソコも犯しまくっていました。
鏡越しで犯される自分を見ていたせいか、意外と客観的で冷静に犯されるところを見ていました。

 

目がさめると、もう昼過ぎのようでした。
素っ裸なまま食事させられると、白人の中年男性が訪ねてきました。
私のことを可愛い可愛いといい、彼らの前で私を優しく犯し始めました。

薬が切れていたせいか、体の痺れも頭がぽーっとすることもなくおじさんに抱かれている。
犯される度、赤く腫れあがったアソコがめくれてかなり痛い。
「助けて」「お願い」「やめて」優しそうなおじさんに助けを求めました。

優しくしてくれる彼なら助けてくれる、そう思ったんです。
ですが、私が助けを求めた途端、私の顔を強く引っ叩き
「黙れビッチ!レイプされて濡らすビッチめ!」
と怒鳴って私の首を締め付けて腰を激しく振り始めました。

痛い!それ以上に苦しい!

私が苦しめば苦しむほど、おじさんは興奮し体中を引っ叩いたりつねったりしてきました。
遅漏なのか、おじさんのセックスはなかなか終わりませんでした。
終わる時は、体を痙攣させ私の中で果てました。

「妊娠しちゃう!」

悲鳴をあげると、男たちは
「誰の子かわからないね」「あんだけ中に出して!って強請ってきたくせに」
と笑いました。

臭いと言われ、シャワーを浴びさせられました。
シャワーから上がると、日本人男性が私のバッグを漁り
「◯◯ちゃんって言うんだねー」「おまんこ広げて、中に溜まってる精子出して」
と言いました。

ガタイのいい男たちにレイプ魔たちに囲まれ、カメラを構える男性の目の前で、私は自分のアソコに指を突っ込み力を入れて、わずかですが精子を出しました。

写真を撮られてしまい、さらに見せられた動画には獣のように喘いでディルトとセックスする私がいたので、警察には言えませんでした。

彼らから解放された後、すぐに寮に帰りベッドに潜り込みました。

携帯には友人たちから心配するメッセージが届いていましたが、返信する気にもなれませんでした。
一番仲の良い友達が心配して訪ねてきてくれましたが、あの出来事を話すことはできず、何事もなかったように「酔っ払っていたのか、気づいたら部屋で寝てた!」と笑顔で伝えました。

「二日酔いね。ものすごく疲れた顔してるよ」

そう友達に言われ、複雑な気持ちになりましたが、彼女の優しさはとても嬉しかったです。
しばらくクラブ行くのはやめようという話になり、女同士でお泊まりしよう!と一番仲の良い子の家にみんなで集まると、そこにはなんと私をレイプしたあのおじさんがいたんです!

「私のパパ。ママの言いなりだけど、すごく優しいの!」

そういう彼女に私は何も言えませんでした。
それに、おじさんは驚くこともなく私にニコっとしたので、もしかしたら似た人かもしれないと思いました。

お泊まり会は順調に進みましたが、みんなが飲み始めた頃、トイレにいきたくなりましたが、あのおじさんが怖くて我慢していました。

そのまま我慢してもお漏らししてみんなを困らせてしまう!と思い、限界状態でトイレに駆け込みました。

もうおじさんは寝ているようでした。
さすがに妻や娘がいるところでは犯されないだろうと安心していると、トイレのドアを開けられました。
おじさんはニコニコしたまま、私のおしっこを見ていました。

「大きな声出したら、みんなにバレちゃうよ?」

ここで大きな声を出せばいいのに、なぜか彼女を傷つけたくないと遠慮してしまいそのままトイレで犯されました。
おじさんの精子をアソコに入れたまま、何事もなかったように彼女の部屋で寝る…正直怖かったです。

寮を出たら、友達みんなでシェアルームを探す約束でしたが、私は彼女の好意として彼女の家、つまりあのおじさんの家にしばらくホームステイすることになりました。

おじさんの赤ちゃんができちゃう恐怖心とバレたら嫌われちゃう不安の中、毎晩おじさんに犯されました。
そして、学校の合間にレイプ魔たちに呼び出され犯されまくり、本当に思い出深い海外留学でした。

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