【泥沼】母親に一度だけしてもらった手コキが忘れられなかった結果・・・・・・・・・・

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【体験談】投稿者男性は小学校時代に母親に手で行かせてもらってから猿のようにオナニーするようになった。。それが原因で中学時代も成績が上がらず、母親に問い詰められる。そしてその理由を「母親がしてくれないから」と言ったことで事態はさらに悪化する・・・。

30代の男ですが、中学時代、母に性教育してもらっていました。
いえ、正しくは母に性教育しちゃったのかもしれません。

きっかけは小学校高学年の時です。
なぜ勃起したのかは覚えていませんが、勃起したチンコがはち切れそうなくらい痛くなったので、恥ずかしいと思いながらも母に相談しました。

最初は驚いていた母だったのですが、あまりの痛さに怖くて泣いていた俺を救いたい一心で、手でしてくれたんです。
今思い出すと、いけないことをしているけどしなきゃ!という母の顔がいやらしくて。

初めて射精した時は、あまりの気持ち良さに脱力してしまい、しばらく母に抱きしめてもらっていました。
久々に触れる母の胸に、興奮して吸いつきたい気持ちもありました。

でも、おっぱいに吸い付くのは赤ちゃんみたいで恥ずかしくて我慢していましたが、またまた勃起してしまいました(笑)

すると、母が「また!?」と驚きつつ、また手でしてくれました。
ソファで横になる俺のチンコを必死にシコシコしてる姿を見て、おっぱいに触りたくなっちゃったんですよね。

そっと母のおっぱいを触ると、母が「そ、それはダメだよ?」と言ってきたので、つい「でも、おちんちん痛い…」と嘘ついてしまったんです。

母は「そうか、痛いのね。じゃ今回だけだよ?」とおっぱいを触らせてくれました。

いけないことをしているってことはわかっていたんです。
でも、あの時小学生ですからね。
セックスもわからなければ、性欲の抑え方もわかりませんから、仕方ないですよね(笑)

「出そう」と言うと、母はティッシュで私の股間を隠し、飛び散るのを防いでいました。
射精するとティッシュはすぐにベトベトになり、何枚も何枚もティッシュを出しては綺麗にしてくれました。

精子を拭き終えると母は
「このことは誰にも言ってはいけない。もし言ったら、お母さんともお父さんとも暮らせなくなるし、引っ越ししないといけない。」
と言いました。

子供にはかなりパンチの強い脅し文句ですよね。
その後、勃起しても母に頼むことができず、自分一人でシコシコやっていました。

ある時、車庫で遊んでいたら、見たことのない箱を見つけました。
それは当時、父が隠していたエロ本。
泣き叫ぶ女がよだれを垂らしながら、男たちに犯されているようなジャンルで驚きました。

父の趣味を一瞬怖く思ったのですが、勃起しているチンコを見て
「見ながら触ったら気持ち良くなるかな」と隠れてシコシコしまくりました。
エロ知識は全て、この本から学んだと言っても過言ではありません。

中学に入学した頃には、マンコだけでなくアナルを犯したいという欲望と戦っていました。
もうシコシコだけじゃ物足りないんですよね。
何より、父があんな趣味をしているのに母が全く純粋な感じがすごく不思議で、余計興奮したんです。

もう一度、母にシコシコしてもらいたい。
そんな気持ちが抑えられなくなって、朝から晩までひたすらシコシコしたりエロいことばかり考えていました。
そんなんだから、成績がいいわけありません。

勃起したら、とりあえずトイレでシコシコして抜くのが当たり前になった頃でした。
学校に呼び出された母は、初めて俺が授業を抜け出していることを知ったのです。

母は泣きそうな顔で
「学校にはちゃんと行ってるのに、なんで?どうして?」
と聞いてきました。

息子のために一生懸命頑張っているのに!という感じでしょうかね。
ちょっとウザく感じた俺は
「お母さんにチンコ触られてから、勉強に集中できない」
「頑張って集中しようと思ってるのに、チンコ痛くなるんだ」
と逆ギレしちゃいました。

すると、母は
「私のせいなの?」「お母さん、どうしたらいいの?」
と泣きながら言ってきたので、
「前みたいに、チンコ触って治してよ。お母さんじゃなきゃ無理」
と言いました。

母は「二人だけの秘密だからね」と何度も俺に確認すると、やっとチンコを触ってくれました。
でも、自分でシコシコしてたせいかあの頃みたいに気持ち良くなかったので、母の頭を押さえてチンコを無理やり咥えさせました。

「◯◯ちゃん、お母さん嫌だよ」
と拒む感じが、あのエロ本みたいで余計興奮しました。

「お母さんのせいなのに!全然気持ち良くないから口でしてほしいだけなのに!」
と逆ギレしながら、母の顔にチンコを押し付けると、
「わかったから、お母さんが悪かったから。乱暴はやめて」
と母は私にお願いしてきました。

ものすごい優越感です。

母は丁寧に俺のチンコを舐めてくれましたが、父にフェラしたことないのか?ってくらい下手くそで驚きました。
でも、母の生暖かい口の中は手よりも最高です。
我慢できず、母の頭を押さえつけて激しく腰を振って、チンコを喉奥まで突っ込んでやりました。

涙を流しながら嗚咽を繰り返す母、一応抵抗してくるのですが、女だからでしょうか。
力が弱くて、本気で抵抗しているようには思えませんでした。

やっとチンコを吐き出せた母は
「◯◯ちゃん、お母さん苦しいよ」
とだらしなく垂れた鼻水を拭き取りながら言いました。

「全然気持ち良くない。チンコ痛いだけだよ!」
「そんなに嫌ならいいよ!お母さんのせいなのに!」
と逆ギレして部屋に行こうとしたら、母が慌てて
「待って、お母さん頑張るから!」
と言って俺のチンコにしゃぶりつきました。

本当はこういうプレイ好きなんだな。と思い、母を押し倒してレイプすることにしたんです。
すると、母が
「それだけはダメ!◯◯!やめなさい!」
と怒ってかなりきついビンタをしてきたんです。

すぐに母は「はっ!」として
「ごめんね。でも、ここはお父さんのだから」
と泣きながら謝罪されました。

父の、と言われ余計腹が立ちました。
じゃ後ろは俺のだ!と言って、母をうつ伏せにして無理やりアナルに突っ込もうとしました。

母は恐怖で
「やだ!やだ!そこは違うの!ダメ!」
と抵抗しましたが、
「外に聞こえちゃうね。お母さんの声」
と言ったら、泣きながら黙ってくれました。

「お願い、他のことなら何でもしてあげるから」
と言われたので、マンコを使わせろと言いました。

でも、マンコは頑なに拒否されました。
イライラもMAXになってきたので、お尻をひっぱたき
「アナルを使わせろ!学校行かないぞ!」と怒鳴りました。

母は、「お父さんにも言ったけど、それだけは嫌!」と。
あの父のお願いも断ったアナル…ますます犯したくなって、ついに無理やり突っ込んでやりました。

母はものすごい不細工な顔で悲痛を訴えてきました。
童貞卒業が母のアナル、俺って狂ってるなーと思いつつ、アナルの締まりの良さと何とも言えない締め付けに魅了され、苦痛に耐える母のことなど忘れて腰を振り続けました。

アナルなら妊娠しないからと思いっきり射精してやりましたが、中学時代の性欲は半端じゃありませんでした。

チンコを出し入れすると、充血したアナルが捲れてものすごくいやらしかったです。
母が抵抗をやめるまで、何度も何度もアナルを壊す勢いで使ってやりました。

終わった後、母は痛い痛いと言いながらお尻を押さえて泣いていました。
達成感からなのか、自分もつられて泣いてしまいました。

「ありがとう。やっと勉強に集中できるよ」
と俺が言うと、母は少し救われた顔をしていました。

「◯◯ちゃん、もうここには入れちゃダメだよ?お母さん、ものすごく辛かったの」
と言われましたが、調教してアナルに夢中にさせてやると心の中で思っていました。

しばらくしてから、母は酷い痔になりアナルセックスなんてできない状態になりました。
罪悪感、そしてまたアナルセックスできるように、嫌がる母を無視してアナルに薬を塗ったりしてあげました。

「変な感じがするから、もういいよ。そんなところまで薬塗りこまないで」
と懇願していた母でしたが、アナルを感じるようになったのかもしれません。

痔の薬を塗ってあげるようになってからだいぶ経った頃、やけに父がご機嫌だったので母に理由を尋ねると、母は初めて父にアナルセックスを許してあげたと渋々俺に教えてくれました。
嫉妬で余計興奮した俺は、また無理やり母を犯すことに。

ところが、母はそれをなんか喜んじゃって。
アナルが気持ち良くなったみたいで、どんなに激しく犯しても泣きもせずアンアン喘いでビッチみたいになっていました。

純粋な母を泣かせて、無理やり犯すのが楽しかったのに。残念です。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    自分自身も おふくろの アナルと SEXは 有ります それは おふくろと 肉体関係を 持ってから 10年以上経ってから おふくろは オヤジ以外とは 経験が 無いから お見合い結婚するまでも 2*3回だけで 兄貴が 出来て妊娠しているので 結婚する事に 成った事が それから 2年後に 自分が 出来て妊娠が その時には オヤジは 50代に 成っていたので おふくろは 晩婚の 初婚で アラフォーで ヴァージンでした おふくろは 助産師でした 産後に 転職してから 看護婦に 妊婦が 出産前には 何事も無いために まさかおふくろ自身が 息子の チンポを ゴム付でも 挿入されるとは 思わないかな 嫌がる事も無いのは おふくろが アルコール依存症で 酔いつぶれていたので バックから 突いて突いて突きまくる事にも おふくろの お尻を 叩いて突いてを 繰り返して おふくろの 白髪混じりの 股間に 生チンポを 挿入した時には お尻の 穴に 指を 突っ込んで 締まりが 良くなるので おふくろが 嫌がるお尻を イジメて 拡げてイジメていた事に 快感を 持っていた事に 老いたおふくろでも 嫌がりながらも 快楽には 勝てない事でした

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