S学校の頃、友達の男の子の家で両親のセックスを見てしまった結果・・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者女性が○学生の頃の話。仲のいい男の子の家によくお泊りに行っていたのだが、そこでその家の両親のセックスを見てしまう。男の子は見慣れているらしく、自分たちもやってみようと言うので、何も知らずにセックスの真似事をしていたのだが・・・。

○学生の時、幼馴染の男子Yくんとよく遊んでいました。

スポーツも勉強もできるYくんが私と仲良くしてくれるのは、とっても嬉しかったです。
幼稚園から一緒だったので、○学校6年生になるまでお互いの家にお泊まりしていました。

だから、Yくんのパパママが夜セックスしていたのも知っています。

最初、Yくんママが苦しそうだったので、Yくんを起こして「大丈夫かな」と聞いたら「セックスしてるんだよ」と教えてくれました。
私には、それが何を意味することか全くわかりませんでした。

Yくんに「覗いてみる?」と言われ、部屋を覗くと裸のYくんパパがママを抱きしめながらお尻をパンパンしていました。
Yくんママは苦しそうな声でしたが、表情は嬉しそうでした。

なんとなく、覗いてはいけないものを見てしまった後悔がありました。
でも、それと同時に未知の世界を覗いた興奮もしていました。

Yくんママのおっぱいは私のママとは違い、とっても大きくてYくんパパに吸われたり掴まれたりしていました。
その度に、Yくんママはとても喜んでいたんです。

「僕たちもちょっと真似してみようよ」とYくんに言われ、私たちも裸になりました。
私のおっぱいを見てYくんは、「小さい」と言いましたがパパの真似をして吸ってくれました。
変な感じで、Yくんママみたいには喜べませんでした。

YくんのおちんちんもYくんパパみたいに大きく伸びていませんでした。
今思えば、○学生で勃起なんておかしいですもんね。

おっぱいを赤ちゃんみたいに吸っていたYくんは
「パパとママはお尻を舐め合いっこするんだよ」と教えてくれました。

お尻を向け合うと舌を出してペロペロとお互いのお尻を舐めました。
「パックンして」と言われ、おちんちんをパックンしましたが、美味しくありません。
汗をかいた時に腕をぺろっと舐めた感じです。

でも、Yくんは「なんか、なんか気持ちいい」と言っていました。
Yくんパパみたいにお尻を動かしてきたので、
「それは抱きしめながらやるんじゃないの?」と聞きました。

Yくんは私を抱きしめて、ふにゃふにゃなおちんちんをさっきまでペロペロしていた私のお尻にこすりつけてきました。
パパママと同じように動いているのに、そんなに気持ちよくありません。

でも、ちょっとえっちな顔をしているYくんを見て「この顔は私だけが知ってるんだ」と嬉しくなりました。

Yくんママが「あの子たち、まだ起きてるのかしら?」と言ったので、Yくんと慌てて布団をかぶり寝たふりをしました。

ママは部屋には入ってきませんでしたが、布団をめくられたら裸の私たちが見つかってしまうので、本当にドキドキしました。

パパママが寝たみたいなので、Yくんはまた「パックンして」と私にお願いしてきました。
甘える感じがとても可愛くて、仕方ないなってしてあげました。

お尻パンパンもしましたが、当時はまんこの存在を知らなかったし、おちんちんもふにゃふにゃしていたので、挿入はしませんでした。

Yくんと私は、その後のお泊まりでもお尻を舐めあったり、お尻パンパンしてみたりと遊んでいました。

 

●学生になった頃、はじめてそれが「赤ちゃんを作る儀式」だったと知りました。
エッチな友達が教えてくれたんです。

私は泣きながら「妊娠したかもしれない」とYくんに相談しました。
Yくんもかなり困惑していましたが、その後挿入しないと赤ちゃんはできないと知りほっとしました。

それ以来、私はYくんを避けるようになりました。
妊娠していたらどうしようと怖くなったのと、Yくんが結婚って言ってくれなかったからです。

中学生同士で結婚だなんて、今思えばバカバカしい話ですが、あの時の私は「妊娠したら結婚できる」と信じていたので、初恋の人に裏切られた気持ちでいっぱいでした。

しばらくして、Yくんに彼女ができ、セックスしたと噂で聞きました。
その彼女は、私にセックスが赤ちゃんを作る儀式だと教えてくれた子です。

初恋の人をこんな女に奪われたというショックと怒りで、その子に直接「赤ちゃんできちゃうじゃん!?」と聞いたら、「コンドームすれば大丈夫だし」と笑われました。
何よりプリクラでYくんと「結婚しようね」と書いていたのが、ムカつきます。

その子は「Yくんの初体験の相手は私〜」とか言っていますが、本当は私です。

Yくんとは中学卒業以来、ほとんど会っていませんし、すれ違いもしませんが、30になった今でもあの悔しさは忘れられません。

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