見た目は清楚系の女子大生ですが、実は出会い系でこんなことしてます・・・・・・・・・

【体験談】投稿者女性は女子大生。見た目が幼く、友人たちからも清楚でエッチなことはタブーだと思われている。しかし本性は恥ずかしい姿を見られて興奮する女の子だった・・・。

恥ずかしプレイが大好きな女子大生です。

私は、どちらかと言うと幼い顔立ちで、今は21歳なんですけど普段は高校生、たまに中学生に間違われて補導されそうになるくらいです。

容姿は自分で言うのは恥ずかしいんですけど、「清楚」「カワイイ」と言っていただけることが多いです、似ている芸能人は2000年に一度の子に似てるって言われます。

外見のせいかまわりにエッチなことが苦手だって思われてるので、
「なーなはえっちな話題苦手だよね~」「ここからは大人の話だから、なーなは聞かないでね」
みたいに言われますが、その反動なのか、エッチなことに興味があります。

それを人前であらわしたくなって、でも、現実じゃ恥ずかしがりやの私は難しいので、「出会い系サイト」とかで知り合った人とやりとりします。

「O」がつく出会い系サイトを利用してて、書き込んだらすぐに5~6通くらいのメールが来ます。
その中でちゃんと受け答えしてくれそうな人、メールで恥ずかしくてエッチなことを命令したり聞いてきそうな人を選んでやりとりします。

この間は、40歳の男の人とメールでやりとりしました。

男の人「こんにちは、なーなちゃんって言うんだね、プロフとか教えてもらっていいかな?」
私「大丈夫ですよ。 21歳、身長は156cm、体重は内緒です」
男の人「そうなんだ、ちなみに顔写メは無理かな?」

ちょっと危険かもしれませんけど、私の顔をイメージしてもらって想像してもらえると興奮するので、顔の半分くらい、目と鼻と口を中心に写メを撮って送りました。

男の人「すごくカワイイ!でも幼いね~、会いたくなったよ~、会うのはできる?」
私「う~ん、こういうこと初めてなので、まだ怖くて……」

半分嘘です、実際に会ったり下着のお取引したことはありませんけど、書き込んだことは何回もあります。

私「会うのはできないですけど、メールのやりとりはできますよ?」
男の人「そうなんだね、じゃあ今日お休みだから、しばらくなーなちゃんにメール付き合ってもらおうかな?」
私「はい、喜んで」

男の人「なーなちゃんは経験豊富な子?」
恥ずかしくて、ドキドキするメールが来ました。
この人を選んだのは、間違いなかったなって思いました。

私は、正直に答えます。
私「人並み、だと思います」
男の人「もっと詳しく聞いていいかな? 初体験は?」
私「中学三年生のときです……」

男の人「相手は? どんなシチュエーションで経験したの?」
初体験のことを思い出しながら、ドキドキしながら私はメールを送りました。
私「初体験は……中学のときの家庭教師の男の人です」
もっとドキドキするために、正直にメールします。

男の人「そうなんだね、初体験どうだった?」
私「恥ずかしかったです、アソコをじっくり見られて、慣れてる人だったから最初からたくさん舐められたり、感じるところをいじられたり……初めてなのに、気持ちよくなりました」

男の人「へぇ~、なーなちゃんは初体験なのに感じちゃう、エッチな女の子みたいだね」
自分を知られてしまって、恥ずかしいです。
でもその恥ずかしさが好きで、きゅんきゅんして、もっと恥ずかしい部分を知って欲しくなります。

男の人「ちなみに自分は下着フェチなんだけど、なーなちゃんは今どんな下着を履いてるのかな?」
私は、言葉では説明しませんでした、そのかわりスカートをめくって、携帯で自分のパンツをぱしゃって撮って、送りました。
ドキドキしながら、送りました。

男の人「ありがとう!すごく興奮するよ、柔らかそうなアソコだね、顔もかわいいし、会うのはまだ怖いかな?」
私「はい……ごめんなさい、まだ怖いから、でも、メールでお話だったらぜんぜん大丈夫です」

男の人「そうなんだね? じゃあ、もっとエッチな質問するね、なーなちゃんは彼氏はいるの?」
私「今は……いないです」
男の人「付き合った人数は?」
私「6人……かな……」

男の人「その中でエッチまでしたのは? なーなちゃんの経験人数、教えてよ?」
私は、自分のエッチな部分をどんどんさらけ出す興奮で、ドキドキが止まらなくなっていました。
パンツがもう濡れてきています。

私「経験人数は……3人です」
男の人「なーなちゃんみたいにかわいい女の子とセックスできる3人がうらやましいな~」

ちょっとずつ、男の人の返信に時間が掛かってます。
きっと、私の顔画像とか、パンツの画像とか見ながら、私の経験とかのエッチな話を聞いてオナニーしてる、そう思うとドキドキしてきて、私もアソコをいじりながらメールするようになります。

私「ありがとうございます、でも、こういう質問に答えるの、恥ずかしいですね」
男の人「そうだね、ちなみに、その3人の相手とは、何回くらいセックスしたのかな?」
私「…………わかんないくらい、です、付き合ってる間は、会うたびに毎回求められて、だから、多いと思います」

男の人「うらやましいな~、俺もなーなちゃんみたいな彼女作って、やりまくりたい……それと、俺はこういう話して興奮してるけど、なーなちゃんは?」
私「…………興奮してます、アソコ、濡れてます、自分の恥ずかしい部分を知らない人にさらけ出すの、ドキドキします、興奮します」

ドキドキして、もっと恥ずかしい部分を見せたくて、自分の本心をさらけ出しながら挑発します。
男の人「濡れてるおマンコの画像とか、送れるかな?」

ためらいました、まだメールはじめて一時間、会ってもいない相手に、自分のいちばん恥ずかしい場所を見られる。
でも、それを考えたときに興奮が止まらなくなって、私は……ぱんつを脱いで、アソコを開いて、ぱしゃり。

アソコは、すごいことになってました。
くちゅって、音が聞こえそうなくらい濡れてて。
りんごマークの携帯なので画質も良くて、アップで写すと細かい場所まで、恥ずかしいところが鮮明に写ってます。

こんなエッチな画像、まだ会ったこともない人に送っちゃうんだ。
そう考えたら、また興奮して。
でも、もっと興奮したくて、迷いながら私はその画像を送りました。

男の人「すごいね、エッチなおまんこしてるね、もう濡れてるし、こっちまで匂いがただよってきそうなくらい、エッチなおまんこだよ、ここに三本のチンポ、たくさん入れられちゃったんだ? うらやましいよ」

たくさんたくさん興奮してくれてるのが文章から伝わってきます。
自分のエッチな部分を知られて、お腹の中がきゅんってなりました。

それに、きっと私の顔画像とか、アソコの画像とか見ながら、会ったこともない人がオナニーしてる。
もうガマンできなくて、人差し指でなかを乱暴に、強くかき回して。
私は、あっという間にイってしまいました。

イった後、心地よい疲れを感じてぐっすり眠って。
申し訳ないですけど、その人からのメールは放置しました。
ちょっと自分勝手ですけど、ごめんなさい。

見ず知らずの相手に自分のエッチな部分をさらけだすことに興奮する変態な女の子です。
その一回だけじゃなくて、何回もこういうことしています。
相手は、掲示板に書けばすぐ見つかるので。

人のことは言えないですけど、世の中にはえっちな男の人、すごく多いです。
最後にセックスしたのはいつなの、とか、オナニーはどれくらいするの、とか、たくさんたくさん、エッチなことを聞かれて。
でも、私もエッチなので、興奮してしまいます。

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