行きつけのバーでよく会うエロい体した女に金貸した結果・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者男性が通ってたバーにいた色っぽい女性。ノリがよく、投稿者ともよく話すことがあった。ある日、その女に馴れ馴れしく金を貸してほしいと頼まれ、下心もあった投稿者は1万円貸した。しかしなかなか返してくれず諦めかけていた時、冗談で「体で払ってもらうか~」と言ってみたら・・・。

漏れが払ってもらった体験だけど….
バーによく来るハデ目でちょっと色っぽいオンナ。
いろんなオヤジ、小僧、オンナ友達と来る。
ノリがいいから漏れともよく話すことがあった。

ある日、店に行くとそのオンナが後輩っぽい娘を2人連れてきてた。
漏れはカウンターに座ってたが「オーッス」ってカンジで馴れ馴れしく話し掛けてくた。
しかしその次の台詞がすごい。

「実はさ~、あの子達にオゴる約束したんだけど、1件目のイタリアンで
使いきっちゃって、財布カラなの。悪いんだけどぉ貸してくんないかなァ。」

そのオンナは今まで話しててもカタい所はあるというか
ぶっちゃけちょっとイイ女と思ってたこともあって貸せばまた会って
話できるかなと思ったので貸すことに。たまたま金も持ってたから。

トイレから出てきた女に万札を一枚渡す。
「ありがと。」
漏れには最後にハートマークがあったように聞こえたが…..

女のスペック書いとく。
タレントでいうなら乾貴美子をフツーにした感じ。スタイルはフツーだが、胸はそこそこ。
何より、いつも短いスカートで底から伸びてる足が程よく肉があってたまらんカンジ。

翌週の金曜日、会えるかと思って店に行くことにした。
ただ、あんまり早くから居て、いかにも待ってました、と見られるのも
カッコ悪いと思い待ちきれない時間を漫喫で潰したりして。

店が混んで来る午後11時を過ぎた頃に行った。
店に入ると、珍しくオンナは一人でカウンターに居た。
漏れの顔を見て一言「待ってたぞー」と。

隣りに座るとすぐにオンナが話す。
「この前はありがと。で、借りたお金の事なんだけど…..」
いつもは歯切れが良いヤツが今日はハッキリしない。
「ちょっと返すの先でもいい?」
金銭的には困ってなかったし、なんかいいとこ見せようと見得を張って
「あ、じゃまた今度でいいよ」と漏れ。

なんかめんど臭くなってスマソ。端折って書くわ。
で、その後もその女になんだかんだで一杯奢ったりしたが
まあ普通の飲み屋でのおごる奢られるの範囲内での事で
漏れは気にしてなかった。

だが2ヶ月くらいたった頃、その日がやって来た。
珍しく女は一人でヘベレケ。漏れももう2~3件目でヘベレケ。
テーブル席に2人で座ってた。
「もーさー、お金返せそうにないからさー」
「ああ、もういいよ。出世ばらいでさ」
「そういう訳にいかないよぉ….」

漏れは金を貸した事をきっかけに、女ともう少し仲良くなりたかったのだと思うが
2ヶ月たっても全然その気はなさそうで、もう無理だなと諦めていた。
だから冗談っぽく言った。
「じゃ、カラダで払ってもらおうか」
自分でも酒の上での冗談のつもりだったが女は酔ってた勢いなのか、こう答えた。
「じゃあ、それでいくか」
….は?

安い店はだいたいガラの悪いところにある。
それはこの店でも同じで裏が安ラブホ。
なんか店を出て女に引っ張られるカンジで裏の方へ。漏れが尻込みしてると
「お前が行くっていったんだろー?」とか言い出す。

俺も積極的には反対しなかったが、女に部屋にひっぱり込まれる形に。
部屋に入ると「するぞー」といきなりキスして来た。
店でその女の酔ってる姿はよく見たが、いつもとは酔い方が違う感じがした。

女のキスで漏れにもスイッチが入った。
口を吸いながら、女の上着を脱がす。
どうせノリノリでやってるんだ、とちょっと荒く攻めることを決意。
ブラウスの上からでもハッキリとわかる大きめの胸を荒くもむ。
女もそれに身を任せる。

そういえばまだ、俺はこいつの名前を知らなかった。
店ではえっちゃん、と呼ばれていたが、ここでちゃん付けもおかしい。
「名前は?」なんか今この質問もマヌケだ。
「エリコ」
なんか名前に萌えた。

ブラウスを脱がせるとTシャツが見えた。
Tシャツを脱がしかけながら腕に巻きつけ、女をバンザイ状態に。
その腕をれを片手で押さえつけながら、ブラを外す。
ポロン、ってかんじに形のいいオパーイ。
子供のように吸い付くと、声が漏れる。
「ああんんんん……」
「エリコのおっぱい、カワイイね。」
「バカッ….」
ちょっと恥かしそうに言う女にまた萌えた。

オパーイを吸いながら今度は下に手を伸ばす。
Tシャツを押さえつけてた手を離してもあいかわらずバンザイ状態のまま。
受け入れてるって事だ。

スカートのジッパーを外して下げる。パンストが残って江頭状態に。
続いて、パンストを巻き取るように脱がす。
だが、最後の一枚は脱がさずに、その上から刺激する…..
しばらくして下着が濡れて来たところで、中に手を入れて
手の甲で最後の一枚を下げる。

漏れはティムポは人並みだが、指&舌テクには自信があったので
まずは指で攻める。
敏感なところに近づいたり、遠ざかったり。
舌とリズムを合わせて乳首を吸ったり、うなじを舐めたり。

今度はリズムを外しながら攻めたりしながら耳元でささやく。
「エリコって感じやすい?」
「バカんんんん…..」

たっぷりと濡れてきたところで、今度は口で攻める。
全部をくわえたり、吸ったり、吐息をかけたり…..
時には一番敏感な突起を舌でチロチロと。
その度に「ああん、ああん」とエリコの喘ぎ声が聞こえる。
そうやって攻めながら、今度は中に指をいれる。
マニアじゃなきゃせいぜい2本までだ。

出し入れしながら、入り口付近をちょっとグリグリしたりして。ここで感じる女も多い。
エリコもそうだった。
「ああんんんっ、ダメッ!もう、、、あああんん」勿論これでやめちゃいけない。
空いてる片手は乳首をつまんだり、はじいたり、横腹に這わせたりする。

「あああんん、ダメっ!もう、、、、だめ、ああんんん」
指と舌の動きが速くなると段々と声にならない声が聞こえる。
「あああああああんんんん!!!!」

ついにはエリコが果てた。
でもここで油断は禁物。
強い刺激はダメだが待ったりとオパーイをなでたり、
尻をなでたり、髪をさわったりしてまったりと。

勿論、この後にむけて、脱がしかけのTシャツやパンツを脱がせてマッパにする。
前にも書いたが漏れは舌や口と比べるとティムポに自信が無い。
マターリしながら自分でさっさと脱いでスタンバイおK。
すぐにエリコのモモをとってスタンバイ。

「エリコ、入れるよ。」
いちいち名前をつけるのは結構大事です。
エリコの方はすっかりスタンバイおKなのですんなり入る。

で、漏れの息子のスペック。
長さは並、固さも並。でも太いらしい。なので初心者は痛がるがベテランには好評。
でも、太いせいで漏れにも刺激が強いのか長持ちしない。
だから逝きそうになってすぐに動くの止めて体位を変えちゃうのが不評なんだと思う。

エリコもベテランでは無さそうだが、少し動かすだけで声が漏れる。
漏れが持たないので、くるくると形を変えてしまう。でエリコを上に。

女を上にしてオパーイを揉みしだきながら喘ぐ顔を見るのはこらまた萌える。
だが、このままだと逝きそうな時に外で出せなくなるので、程なく後ろに。
そして入れたまま横にしてから正面に。最後はこれって典型的な日本人?

動かしながら耳元に吐息をかけるようにささやく….
まず入れて「エリコのココ、気持ちイイ」
胸を揉みしだきながら「エリコのおっぱい、やわらかい」
上にして「エリコ、おっぱいすっげーゆれてる」
後ろからして「エリコのオシリもキレイでかわいいよ」
そしてまた「エリコの中、あったかくて気持ちいい。もう逝っちゃうよ」
なんか文章で書くとアホみたいだな。

耳元で「逝くよ、逝くよ」と言って….漏れも果てて、エリコのおなかに出した。
エリコがぼんやりしながら言う
「たくさん、、出たね…..」
また萌えた。

その後シャワーを浴びて、エリコの話を聞いた。
実は会社の上司とちょっと付き合いがあって、エチーとかも1,2回したらしいが
その上司が実は会社の金をちょっとちょろまかしてクビになったと。

エリコも上司も営業系で、エリコの実績もすごく良かったのだが実はその上司の
口添えも有った事が判って、実は自分の実績は自分の実力ではなかったことが判り
自信がなくなった事。

漏れは勝手に20後半と思ってたが、実は23歳だったこと。
どうりで肌もきれいなわけだ。
だがウン、ウン、と相槌を打ってる間に漏れは寝てしまった。

朝は漏れの方が先に目がさめた。
ベットから出ようとシーツを動かすとエリコも起きた。
最初、戸惑ってる様に見えたのは、昨夜なにでどうなったかを思い出すのに
時間がかかったせいだろう。

「シャワー浴びて帰るか」と漏れが言うと
「一緒に浴びる」とエリコ。
シャワー浴びて、そのままベットでもう1回戦。
で、またシャワー浴びた。
でも帰る頃にはエリコの顔にありありと「やっちゃったな」って表情が伺えた。

その後、エリコと何回か店で会ったが、いつも何人かで来てて挨拶以上の話はしなかった。
漏れも忙しくなって、週に1度は行ってたのが、月に1度くらいとあまり行かなくなった。
しばらくして行ってみたら、エリコは会社を辞めて地元に帰ったと聞いた。
エリコの携帯とかメアド知ってる客も居たが、そこから積極的に連絡取ろうとはしない自分が居るのが判った。

結局は漏れの貸した1万円をカラダで返してもらったんじゃなくて
エリコの気持ちの爆発に
ちょうど漏れがうまくはまり込んだって事だったのだろうか。

読んでくれてありがとん。

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