【逆恨み】ゲームショーで一目惚れしたキャンギャルに駅で会った→素無視されてムカついたので・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者はオタクで小心者。犯罪など犯したこともなかったのだが、あるゲームショーでキャンギャルに一目惚れ。そして偶然にも帰りの駅で彼女を見つけた。しかし彼女は投稿者を見ても全く覚えていない様子だった。ショックを受けた投稿者は・・・。

オタクで小心者の僕は犯罪をしたことはなかった。
でも、一度だけ置き引きをした。

ゲーム好きでゲームショウに行って、あるブースに行くと「よかったら体験していって下さいね」と、大胆に胸元が開いたミニスカートの衣装のキャンペーンガールがいた。

モテない僕はそれに釣られて、そのブースのゲームを体験した。
ただ、その女の子が近くでいろいろ説明してくれて、しかも胸元が開いた、すごく可愛い子だったので、ぜんぜん集中できない。

ゲームショウの熱気もあって、その子はうっすら汗ばんでて、だけどすごく可愛らしい笑顔で。
ちなみにその子は、あとあとネットでもちょっと話題になってた。
それくらい、キレイな子だった。

すごく魅力的で、もうゲームショウなんてどうでもよくなって。
またそのブースに立ち寄ろうと思ったけど、残念ながらその子は別の人を案内していて。
だけど、胸元と一緒に背中も開いてる衣装は、その子のきれいな背中とか、長い髪をアップにしたうなじとかが見えてドキドキした。

その帰り。
近くのネットカフェに寄ったので、夜十一時くらいになって。
何の運命か、その子と同じ電車になった。

ゲームショウのお仕事帰りなんだろう、ちょっとラフな格好で、大きなバッグを持って。
ドキドキして、わざと前を通りかかって目があった。
だけどその子は何の反応も見せない。
それはそうだろう、僕みたいな地味なオタク人間をいちいち覚えてやしないと思う。

ちょっと残念だった。そして腹が立った。
その子は大きなバッグを置いてベンチに座っていた。
携帯を弄りながら、飲み物を買うつもりなのか、自販機に向かった。

その途中、電話が掛かってきたのか、バッグのあるベンチに背を向けて、携帯で話し始めた。
バッグはベンチに置きっぱなし。
大きなバッグだから、着替えとかが入ってると推測して、盗めるかも、なんてことが頭を横切った。

一度考えたら、その考えは消えない。
電話に夢中になってる。
…………僕は、そのバッグを盗んだ。

初めての犯罪行為に心臓ばくばくさせながら、その駅を出た。
その足で駅前に停車していたタクシーに乗って、ともかく駅を離れる。
誰にも気付かれず、その子のバッグを盗み出せた。

タクシーの中で、財布を捜すフリをしてバッグを開ける。
その子がゲームショウで着ていた衣装が、そのまま入ってた。
興奮しながら、勃起しながら自宅に急いで、部屋の中で物色する。

今日着ていた衣装が入ってるのも興奮した、というか、衣装からストッキング、ブーツ、短パン、今日ゲームショウで着ていた一式が入っていた。
それも興奮したけど、いちばん興奮したのは胸に装着していたパッド。
使い込まれたパッドは、夏のゲームショウの熱気でたくさん汗を吸収していて、すごく汗臭い。
可愛い顔と、清楚なルックス、それと汗臭いパッドの匂いのギャップに興奮した。

さらに、デジカメも入ってた。
今はほとんどスマホで済ませる子が多い中、女の子がデジカメを持ってるのは意外に思えた。
もちろん、中を見させてもらった。

まだ大学生なのか、キャンパス内で撮影した画像ばっかり。
しかも、男子学生と撮った画像や、彼氏らしき相手と撮った画像もある。
あれだけ可愛ければ、人生楽しいだろうな、なんて思いながら画像を見ていると、ラブホらしき場所で撮影した画像もあった。

しかも彼女は下着姿。
そこまで大きくない、どちらかといえばスレンダーな身体。
それを包む赤と白のボーダーのスポーティな下着。

恥ずかしいのか、照れるようにほっぺたに手を当てて、半分顔を隠してる。
だけど、半分出ている表情はすごく可愛らしくて。
この後、きっとここでセックスしたんだろうなって思うと、まだ童貞で、人生でこんなキレイな子と会話することも数えるほどしかない僕は、すごく嫉妬した。

残念ながらそれ以上大胆な写真はなかったけど、それからしばらく、彼女の汗臭い胸パッドの匂いを嗅ぎながら、デジカメの画像を見ながらオナニーする日々が続いた。

しかし、2週間ほど経ったある早朝、家族と朝飯を食べていた時、奴らは突然やってきた。

「ピンポーン」
「○○さんですね?△△署の者ですが、なんで来たか分かるよね?」

駅の防犯カメラから足がついたらしい。
悪いことしたら絶対報いがあるからお前らも気を付けろよ・・・。

 

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