【因果応報】玉の輿に乗った同級生の不倫現場を押さえて脅迫してみた結果・・・・・・・・・・・・

【体験談】セレブ生活を送っている同級生を姓奴隷にする快感・・・

hitoduma

医者の嫁になったのぞみという同級生がいる。

AV女優の「北野のぞみ」に似てて、レンタル屋で北野のぞみを見たとき、そいつを思い出した。
ぱっと見はいつも笑顔で性格よさそうだけど、プライドが高く、医者と結婚するだけあってあざとくて計算高い部分があるし、裏では男子の悪口言いまくりでイケメン好きって評判だった。

地元の開業医と結婚して、いい車乗り回してた。
のぞみ自体は普通に高卒でOLしてたから、どう知り合ったかは知らんけど、玉の輿に乗ったった奴だと思う。
そんなのぞみが、偶然男と歩いてるところ見た。
しかも、医者の旦那じゃない、少しホスト入った風のイケメン。

仲良さそうな雰囲気で、普通の関係じゃない。
俺は何日かのぞみを付け狙った。
そうしたら、あっさりとそいつとラブホに入っていった。
完全に不倫。
また何日かのぞみを付け狙って、夫以外の男とラブホに入るのぞみの写真を撮影した。

後日、俺はのぞみがよく行くデパートでのぞみを待ち伏せした。
「あれ、○○君?」
俺のことは覚えててくれたみたいだ。
「のぞみ、そう言えばこういう写真あんだけど」
のぞみが別の男とラブホに入る写真を見せる。

顔色が変わった。
「どうして…………」
「偶然撮れただけ、これ、のぞみの夫じゃないよな、不倫?」
「…………」
のぞみは真っ青な顔して黙ってる。
「別に脅迫するわけじゃないけどさ、ちょっと付き合ってくれん?」
のぞみは抵抗せずに俺について来た。

そりゃそうだろう、もしこの写真バラされたら、今の生活を失うかもしれないんだから。
俺のあとをついて来るのぞみ。
ラブホ街に入ったあたりで、
「これって犯罪だよ……? やめて……」
「やめて? ああ、それだったら別に帰ってもいいけど」
「……」

「大丈夫だって、別にこの画像ばらまいたりしないから。でも、不倫とかやめたほうがいいぜ? いきなりこういう写真撮られて、旦那の職場に匿名で送られたりするからな~」
ニヤニヤしながら脅迫にならないように言葉を選びながら、俺はもう一度のぞみに質問した。
「今から俺、ラブホ入るけど、ついて来る?」
「…………う、ん」
のぞみは抵抗なくラブホについて来た。

ラブホに入って、長い髪を撫でて服の上からのぞみの身体に触れる。
いい暮らししてるんだろう、髪も肌も最上級だった。
しかも服も高級っぽい。

「とりあえず舐めろよ」
命令口調でそう言うと、のぞみは本性見せて、俺を思い切りにらみつけた。
でも、今の暮らしをキープしようとするなら、抵抗できない。
シャワーに入ってない俺のアレを、のぞみは顔をしかめながら口に含んだ。

「あのさ、そんな顔じゃ興奮できねぇって、ちゃんと笑顔で舐めろよ」
一回口の中から引き抜いて、勃起したアレでのぞみのほっぺたをぺちぺちと叩いて命令する。
美人だからこんな扱いされたことないんだろう。
キレそうな顔になった。

「なんだよ、その顔。別に帰ってもいいけど?」
「…………う、ううん、する、ね」
悔しさを隠して、のぞみは俺の命令どおり笑顔でフェラ。
すぐにでも射精しそうなくらい興奮した。

もっと興奮したくなった俺は、
「のぞみってフェラ下手だな、こんなんじゃ全然気持ちよくなれねぇって。バツとして、ケツ穴舐めろ」
のぞみは信じられない、みたいな顔をした。
「別にやりたくなかったらやらなくていいけど? けど、やるんなら笑顔でやれよ?」

俺の言うとおり、のぞみは笑顔で俺のアナルを舐めた。
「もっと奥まで、舌をアナルにねじ込むように舐めろって」
今の生活を守るために、半分涙目になりながら、笑顔でアナル舐めをするのぞみ。
ぺろぺろとくすぐったい感触。

我慢できずに俺はのぞみに襲い掛かって、生ハメした。
抵抗する意欲を失ったのか、それとも今の生活を守るためなのか。
生ハメにものぞみは抵抗せずされるがまま。

医者の嫁ってこともあってか、いい暮らししてエステとかでプロポーションとか肌質とか保ってるんだろう。
のぞみの身体とか肌は極上で、むちゃくちゃに楽しめた。

それからは定期的にのぞみを呼んで、いろいろさせてる。
不倫相手とは別れたみたいだが、もうそんなの関係なく、今の生活を保つためには俺の言いなりになるしかない。
今の生活を守るために、のぞみは何でも俺のいうことを聞く、最高だった。

だが、先日のぞみは俺からバラすことなく、旦那に不倫がバレてしまい、離婚されたそうだ。しかも慰謝料まで請求されて一気にどん底。
どうやら俺がバラしたと勘違いされる始末で、俺はのぞみの知り合いの怖いお兄さんにフルボッコにされ、今病院からこの話を書いている。

因果応報ってやつだな。のぞみも、俺も…。

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