【衝撃】嫁と昔行った温泉旅行で、旅館の従業員が全員痴女だった・・・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者男性の嫁はロリ系で高校時代の同級生。経験人数は投稿者だけ。そんな嫁と大学時代にいった旅行で体験した信じられない出来事・・・。

嫁はロリ系です。
高校の時の同級生なのですが、いまだにロリのままです。
黒髪で染めた経験なし。

ぷちっとした乳首のちっぱい。
身体は細くて、でもお尻と股はちょっとムッチリしています。
ワレメは毛が薄くて、マン肉はぷにゅうっとしていて、指で触るのが気持ちいいです。

愛液はびよ~んと伸びる感じですが無味無臭。
濡れやすい体質で喘ぎ声が可愛い。
アナルはまだ未使用です。
そんな感じかなと思います。
嫁の初体験の相手が俺で、嫁はそのまま結婚したので俺しか男を知りません。

昔、嫁と初めて旅行に行った時の話をしたいと思います。
お互いに大学生の頃でした。(当時はまだ、「嫁」ではなく「彼女」だったのですが、嫁と書かせて貰います)

嫁とのセックスはほぼ毎日でしたが、嫁は恥ずかしがり屋で積極的じゃないので、新鮮味がなくなって来た頃でした。
新幹線やバスを乗り継ぎ、民宿にチェックインしました。
普通の民家を改造している宿でした。
俺と嫁の泊まった部屋は二階だったのですが、一階でその家族たちの声がしました。
女たちの声でした。

嫁とくつろいでいると、女将さんが来ました。
障子を開きながら、
「お風呂は一階の奥にありますのでね…何時でも御利用ください」
と、女将さんが言います。

女将さんは推定50代くらいなのですが、肌も若々しく美熟女って感じでした。
妙に色気があると言うか…。

変わった環境で嫁とのセックスを楽しみたかったので、部屋ですぐセックスしようと思いました。
嫁とキスしながら、背中をさすり、ブラのホックを外したあと、嫁の着ているTシャツを持ち上げます。
ブラを全部取っちゃうよりもずらして触るのが好きなので、ブラの中に指を突っ込んで小さい乳首をつまみます。

「はぁうん……」
嫁が俺の耳元で声を出します。
俺は嫁の乳首を舐めながら、スカートを捲ります。
手を入れながら、すべすべの太ももを撫でまわします。

手を尻のほうへ回し、お尻のほっぺを片方ずつ揉みしだきます。
指が尻肉に食い込むくらい強く握ります。
指でアナルの皺を触ってみます。

「ひゃぁ、う……」
嫁は身体を震わせます。
嫁の身体を寝かせて、嫁の両足を開かせます。
嫁の足首を掴んだまま、俺の勃起したチンコをパンティ越しの嫁のワレメ肉にこすりつけます。
そして、片手を嫁の足首から離して、パンティをずらします。

もうパンティまでぐっちょり湿っています。
パンティの股部分を横にずらし、俺はチンコの先を嫁のクリにくにゅくにゅとこすりつけました。
「あぁ、ん!!!」
嫁は頭を横に振ります。
嫁はクリが感じやすいのです。

しばらくクリを刺激した後、ワレメの肉にこすりつけました。
そしていざ、嫁の濡れ濡れのワレメに……と思った瞬間に、
「ごめんください」
と、女の声がしました。

「は、はぁい!?」
俺は慌てて布団を被りました。
嫁もビビっています。

そのまま、「ど、どうぞ」と言うと、障子が少し開きました。
「お風呂湧いておりますので、いかがですか?」
何だかキレイな女が、そう言いました。
派手目な女です。多分、30代くらいかなと思いました。
その女は俺たちのことを見て、にやっとしました。
そして、去りました。

しょうがないので、俺と嫁は一緒に風呂へ行くことにしました。
狭い風呂は貸し切り状態です。俺と嫁はまだイチャイチャし始めました。
温泉でセックスというのも良さそうです……。
すると、急にドアが開きました。

なんと、女が三人入って来ました。
一応、前側にタオルを垂らしているのですが、三人の爆乳ははみ出ています。
女将さん、さっきの派手な女、もう一人はまだ初々しい感じです。
というか、すっげえ若い……?

その三人は身体を軽く洗ったあと、湯船に入って来ました。
そして、にやにやっとしたまま、俺の身体に乳を寄せて来ます。
大きい乳首が、俺の身体に当たります。
「ねえ、みんなで楽しみましょうよ……」
女将さんが言いました。

女将さんが右耳を舐めて来ました。
派手目のキレイ女は左耳で、若い女は正面から俺の乳首を触って来ました。
「あなたは、チンコを担当して」
キレイ女が、嫁に言いました。
そして、嫁の手を俺のチンコに当てました。

そのまま……何度も逝かされました。
岐阜の〇〇〇の痴女民宿には何度も行きたかったのですが……嫁がイヤがるので二度と行けませんでした。
残念ですが、とてもいい思い出です。

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