【制裁】オタクを馬鹿にしているオシャンティ女に小便飲ませてやった・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者男性の女友達にオタクを”ブルーオーシャン”と呼んで馬鹿にしているたいしてかわいくない女がいた。投稿者はその女にムカついていたが、ある夜、終電を逃したと言って泊めてくれとその女が言ってきた・・・。

女友達がいます。
その女、自分に自信があって、色々とオシャンティ活動wをやっています。
そいつが、ある日こんなことを言いました。

「色々自分探しをして、三十代になる前にあまってるブルーオーシャンと結婚すればいいやw」
俺は、「ブルーオーシャンって何?」と聞きました。
女は「え。善良なオタクとかwww」と言いました。

はぁ??????????????????????

いっときますが俺は別にオタクじゃありません。
でもそいつが安易にオタク男を捕まえて結婚しちゃえばいいなどと思ってることがむかつきました。
平たく言えば、そいつにむかついてるんだと思います。

オシャクソな格好に派手な交友関係、IT社長だの青年実業家だの、ネズミ講もどきだの色んな世界に「人脈」wを広げているバカ女です。
見た目は指原みたいな感じの地味なただの女なのに、藤田ニコルみたいなバカみたいな化粧をして心底むかついてきます。

善良なるオタク(そんな呼び方もむかつくが)を「ブルーオーシャン」とか呼んじゃってバカなんじゃないかと思います。

そういう女が多いので、ムカムカしてしょうがないんです。
その女から電話が掛かってきました。
酔っ払った感じで「ふえ~」とか言ってます。
「寝るから切るわ」
そういうと女は「終電逃したぉ~泊めてくんなぁい」と言いました。

断ってやればいいんです。
頭では分かっているのに、下半身が「そんなクソ女でも女やで~」と囁きます。
自分にイライラしました。
でも「いいよ」と答えていました。
「迎えに来てえ」
と言うからそれは無視しました。
住所だけ教えてあとは地図で調べてこいと言いました。
それから数分後、女は俺の部屋に来ました。

へべれけの女はまともに真っ直ぐ歩くこともできないくらいでした。
露出の高い服を着ています。
そして、俺に倒れかかって来ました。
胸が当たります。
かなりデカイ。柔らかさが伝わって来ました。
しかもいい匂いがします。

俺は女を抱きながら、部屋の奥へ連れて行きました。
布団とソファーがある場所まで連れて行くと、女は腰が抜けたように床に座りました。
俺は女に「服貸そうか?」と聞きました。
女は「うん・・・・」と言います。
唇はぽかっと開いているし頬は赤くなっている、目はうつろで意識もハッキリしていません。

俺は「着替えさせてやるからな」と親切を装い、女の服を脱がしました。
背中のジッパーを下ろしながら、背中を触ります。
すべすべでしっとりしています。男の肌とは違いました。
尻も触ります。
なんだコレ~って感じの柔らかさ・・。しかもぷりんぷりん。揉みしだくと弾力が気持ち良すぎます。

こんな普通レベルの女がいい肌、いい身体をしている何て・・・と思うと超絶エロい気分になりました。
太もももハリがあってツルツル、ふくらはぎはムッチリ、胸は小さな乳首に薄いピンクの乳輪・・・・・・・・胸の弾力と柔らかさのハーモニー!!!!!!!!!!

チンコを出しました。
女の手に握らせると、「う~ん」と言いながら、一応、握っています。
でもつまんないので女の口へ持って行きました。
グロスでつやつやの唇にチンコの先を当てます。
口にねじ込むと、女は眉間に皺を寄せました。
舌先が当たってきもちいいです。

女の頭をもって、チンコを抜き挿しします。奥はのどチンコに当たるまで突っ込みました。
「げほっ」
と咽せこんで涙を浮かべています。
でも容赦せず、女の口の中をマンコに見立ててピストンしました。

舌が温かくて気持ちいいのと、口の中の粘膜がとろとろなのと、唾液でぬちゃぬちゃなのが最高でイキました。
もちろん口内発射です。
出し切っても、女はまだチンコを咥えていました。
俺はそのままション便をしてみました。
じょぼぼぼぼ・・・・・・・

出し切りました。
女は辛そうな顔をしながら「ごきゅ、ごきゅ」とのどを鳴らしながら飲んでいます。
そして、飲みきると眠りました。

その日以来、
俺のション便飲んだ女wwwwwwww
という目で見ています。

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