【驚愕】友人の告白に付き合ってWデート→ペダルボートに二人で乗った女の子(JC)に・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者が中学の時、友人が好きな女の子に告白したいとのことで、ダブルデートをすることに。友人の好きな子の妹(JC1)がきたのだが、友人は告白の場所に公園のペダルボートを選んだらしく、投稿者は妹と一緒に乗ることに。しかし妹が思いもよらぬ行動に出る・・・。

中学生のときに、電車で30分くらいいったところにある、大きな公園へ友達と遊びにいった。

そもそも、その日は友達のKが「Mちゃんに告白したい。雰囲気のいいところがいいんだけれど、二人きりは恥ずかしいから、いっしょにいってくれないか」って誘ってきたんだった。
僕と、KとMちゃん。それから、Mちゃんの1つ年下の妹のNちゃんの4人で、噴水とかもある大きな公園に。

パン屋さんでサンドイッチとかを買って、公園でいっしょに食べて……散歩したり、貸出してある遊具とか自転車に乗ったり……。
お昼を過ぎたころに、Kが
「ペダルボートとか乗ってみない?」
って言いだしたんだけど、ペダルボートは2人乗り。すぐに、「あぁ、ボートの上で告白するつもりだな」ってピンと来た僕は、
「じゃあ男女で乗ろうよ。女子だけだと、こぐの大変だろうし」
って提案した。

それで、なんとなーく、自然にKとMちゃんをボートに乗せて、僕はNちゃんといっしょにボートに。
ふたりとは少し距離をとったところで、Nちゃんが、
「ねえ、Kくんって、お姉ちゃんのこと好きなんでしょ? 告るの?」
って、にやにやして言ってきた。

僕の口からバラすのはよくないと思って知らないって通していたら、Nちゃんが不機嫌になって、
「なによ、どうせ男子なんて、やらしいことしたいだけでしょ? お姉ちゃん、他の子より胸おっきいから、Kくんも好きなんじゃないの?」
って突っかかってきた。

さすがにカチンときて、
「別に、そういうのばっかりじゃないでしょ。胸の大きさとかで、好きな人決めたりしない」
って言い返したら、Nちゃんが、
「僕くんは、大きい胸より小さい胸が好きなの? 私くらいとか、どう?」
って、急にせまってきた。

中1のくせにマセてるというか……。マスカラもしているのか、なんだか学校で会うよりも、目もぱっちりしてるし……。
どきどきしつつ、
「別にいいんじゃないかな。Nちゃんたち、姉妹ふたりともけっこうかわいいと思う」
って答えた。

とはいえ、別に、好きってわけではなかったんだけど……Nちゃんはなにを勘違いしたのか、
「じゃあ、お姉ちゃんとKくん。私と僕くんが付き合ったら、ちょうどいいんじゃないかな?」
ってゴリ押し。なんて答えたものか悩んでいたら、
「お姉ちゃんはこういうことあんまり知らないけど、私なら、僕くんにこういうことしてあげられるよ?」
って言って、俺の膝の上に手を置いてきた。

「ボートが揺れるから危ないよ」っていっても聞かずに、僕のズボンのチャックを開けて、パンツの上からあそこを触ってきた。
っていっても、漫画とかで見たことしかなかったんだと思う。ふわふわ、さわさわ、優しすぎて刺激が物足りない。

それでも、「女の子に触られている」っていう事実だけで、当時中学生の僕は簡単に勃起してしまった。
「わぁ、固くなってきた……ねぇ、見てもいい?」
「別に…いいけど……」
って答えたら、僕のパンツをぐいっとひっぱって、隙間から覗き込むようにしてあそこを見てきた。

「すごい、お父さん以外の男の人の、初めてみた……こんなふうになるんだ」
って、Nちゃんもどきどきしているみたいで。そのまま、指でくにくにと先端をつつかれたり、手できゅっと握られたり……。
もどかしくって、出したくてたまらないのに、刺激が弱くて射精には至らない。

Nちゃんは顔を近づけて、僕のあそこをいじっていて……しかもまだ真昼間で、ボートの上で、Nちゃんは友達が好きな女の子の妹で……って色々考えて、頭の中がぐるぐる。そしたら急に、
「おーい!!! 俺たち、付き合うことになりました~~~!!!!」
って大声が。

びっくりして、射精してしまって。Nちゃんの顔にべったり……。
「ごっ、ごめん!!」
って、すぐにティッシュで拭いてあげたんだけど、Nちゃんは怒るどころかむしろ、
「このにおい好きかも。でも、顔あらいたいから、トイレいきたい」
って言ってきたんだ。

とりあえず、KとMちゃんが乗るボートに手を振って、
「おめでとう~! ちょっと、先に降りてトイレいってくる! そっちは時間いっぱい楽しんでな~!」
って言って、陸に上がった。

トイレに行くと、Nちゃんが僕の手を引っ張って、女子トイレに。
「ちょ、ちょっと…顔洗うんじゃなかったの?」
って言ったら、
「それよりも……さっき、僕くんの見ちゃったから……わ、私のも見ていいよ?」
って、おむつ変えシートのある個室にいっしょに入って、おむつ変えシートの上に座るNちゃん。

ミニスカートに手を入れて、パンツだけするりと脱いで……、
「は、はい……みていいよ」
って、膝を立てるNちゃん。
薄暗いトイレの中で、初めてみる、女の子のあそこ。

「さ、触ってもいい?」
聞いたら、Nちゃんはこっくりうなずいたから、指先でそっと触ってみた。
あったかくて、しっとりしてて、すごくやわらかい。ぷにぷにと指を押し返してくる感触が気持ちよくって、ついついぷにぷにしていたら、Nちゃんの割れ目の上のほうにある突起が、ぷくんって膨らんできた。いわゆる、クリトリスってやつ。

そこを指でくにくにしてみたら、
「あ、そこ…なんか気持ちいい……」
って。
漫画で読んだことがあったから、さっきNちゃんの顔にかけてしまったせめてものお詫びにって思って、そこをぺろぺろと舐めた。

そしたら、
「ふわああ……これ気持ちいいよぅ……僕くん、もっと舐めてぇ」
って、僕の髪をくしゃってして引き寄せてきて……。
少しおしっこのにおいと、しょっぱい味。汗の味かな??
Nちゃんが満足するまで、ぺろぺろしてあげたんだけど、そしたらNちゃんが、
「気持ちよかったから、僕くんも舐めてあげるね」
っていうから、次は僕がおむつ変えシートの上に座って、Nちゃんに舐めてもらった。

女の子の口の中は濡れていてあったかくて、技があるとか、そういうことはまったくなかったけれど……ただ口に入れられているだけで、すごくエッチで気持ちがよくって……。
2回目も、あっという間に射精してしまった。

どきどきしながら、ボート乗り場に戻ったら、なんかもうラブラブな二人がベンチに座っていて。
「ふたりとも遅い。なんか怪しいな~」
って、Kがからかってきた。そしたらNちゃんが、
「実は~…私たちも付き合うことになりました~!」
って!!!

いや、付き合うとかそんなことは言ってなかったんだけども……でもあんなことまでしたのに、「え? 付き合わないよ?」なんていったらひどすぎるから、しばらく付き合ってました。

すごく懐かしい話だけど、今友達にしゃべったら、ぜったいうらやましがられるよな。
あのころの僕に一言いってやりたい。
「なんでJCとセックスしなかったんだ。処女とか貴重だぞ。自分好みに調教できたチャンスだったのに……」ってね。

コメントを書く