ゲームオタクの私、オシッコに行くのが面倒でお菓子の袋にした結果・・・・・・・・・・・・

【体験談】自宅に引きこもりがちの投稿者女性。彼氏と一緒にゲームにハマっていた。しかしある日、尿意をもよおすもトイレに行くのが億劫でついお菓子の袋にしてしまう。しかしそこから悲劇が・・・。

クリスマスのことだったと思う。

以前から気になっていたゲームを買って、彼氏にもプレゼント。
それは4人くらいまで一緒に遊べるゲームで、素材を集めていろいろな装備や武器を作ったりと、やりこみ要素もたっぷりのゲームで、すぐに私ははまってしまった。
もともと、仕事は自宅でできることだったので、前からこもりがちだったのが、さらにこもるように。

彼とのデートもほとんど家で、一緒にゲーム。
彼も別にそんな私を咎めることはなかったんだけど、ある日事件が起きた。

その日も私の家に遊びにきてくれた彼。
いつも通りにゲームをしていたのだけれど、だんだんおなかがすいてきた。食材はネットスーパーで買っていて、届くのはその日の夕方。彼はそれまで我慢できそうにないみたいで、歩いて10分もかからないところにあるコンビニに行ってくるよって家を出ていったんだ。
私はその間もゲームをしていたんだけれど……だんだん、トイレに行きたくなってきた。

でもまぁ、もう少し我慢できるかな~って、トイレに行くのを我慢。というか、めんどくさかっただけなんだけれど。
見た目は割ときちんとしてるというか、黒髪(染めるのめんどくさいからなんだけどね)のセミロングで、服装もギャル系とは程遠い。まじめっぽく見えるというか、おとなしそうって言われることも多くて、彼なんて「彼女が清楚でいいなぁってよく言われる」って言っているくらいの雰囲気なんだけど……中身はごりごりのオタク。

オタクにはペットボトルで用を足す人もいるって聞いたことはあったけど……そんなの、ゲーム廃人の話だし、私には関係ないって思っていたんだけれど……その日は目の前に、スナック菓子の空き袋があったのが災いした。

ペットボトルにできるなら、口の大きく開いた袋なら、もっと楽勝なんじゃない? 彼が戻ってくる前に、片づければいいだけだし。

そう思って、スカートをたくし上げて、タイツとショーツを少し降ろし、あそこにお菓子の袋をあてがった。
すごい背徳感。どきどきしながら、一気に放尿。
我慢したおしっこが出るときって、すごく気持ちいいじゃない? その快感とドキドキ感で、エッチでイクときみたいな気持ちよさだったの。

で、ぼーっとしている間に……お菓子の袋から、おしっこがあふれてた。
よくあるスナック菓子の、30円くらいの小袋?だったから、大人の1回の尿の量じゃ、あふれちゃうのはしかたないこと。タイツもショーツも、ベッドの上だったからシーツもびしょびしょ。
情けなくなって、そのまんまの恰好で泣いていたら、彼が帰ってきてしまって……部屋に入ってくるなり、漏らして泣いている私を見て、びっくり。そりゃそうよね。

「なんでこんなことしたの?」
って聞かれたから、
「トイレいくのめんどくさくって、ペットボトルにする人もいるって知ってたから、袋でもできるかなって思って……」
って泣きながら説明。そしたら、
「お水いっぱい飲むんだから、トイレくらい行かないと。おまた、拭いたの?」
「ううん……」
「そうか。じゃあ拭かないとだめじゃん」

そういって彼が立ち上がって、ティッシュを取りにいってくれるのかなって思っていたら……私の太ももを大きく開いてびしょびしょのシーツに押し付けて、そこに顔近づけてきて。
「はぁぁ……ほんとにおしっこしたんだ……おしっこのにおいがする」
って!!!!

へ、変態だったんだ…!!! って軽く引いたんだけど、お菓子の袋におしっこした私も人のことなんて言えないか……って思っていたら、いきなりあそこに生暖かい感触が!!
まさか……って思っていたら、そのまさか。彼が、あそこを舌でぺろぺろしていた。

「ちょ、ちょっと…! 汚いからっ!」
「大丈夫、いつもクンニしてるから、何も変わらないよ…しいていうなら、ちょっとしょっぱいだけかな」
そういって、私が恥ずかしがってることがうれしいのか、よけいに舐めてくる。
ずずずって音を立てるようにしてすすられて、ちょっと尖らせた舌先で尿道?あたりをくすぐられて、また尿意が。

そういえば、水といっしょに午○ティーもがぶがぶ飲んでたんだった……って、後悔しても、もう遅い。
「やめてっ、また出ちゃう……!」
「ほんとに?! よし、いいよ!!」
いいわけないだろ!! って思って、彼の頭を全力で押し返そうとするけれど、彼のほうが力が強いから、びくともしない。

「や、や……でちゃう、うぅう……!!」
また、いっぱいではなかったけど、シャアアアア……っておしっこしてしまって。
彼はそれを、喉を鳴らしながら飲んでた。

しばらくして口を離して、
「ほら、今度はこぼれなかったから、泣かなくても大丈夫だよ。今度から、俺が毎回飲んであげるからね」
って、恥ずかしくて泣いている私の頭をなでなでしてくれたんだけど……。

そのあと、いっしょにシーツを変えたり、着替えたりして……。
よし、ゲーム再開するか! って、ゲーム機をつけたら……つけっぱなしだったパソコンから、声が。
「あのさ……お前ら、さっきなにしてたの? 俺の聞き間違いじゃなかったら、飲尿プレイでおk…?」
って!!!

ゲームでマルチプレイするとき、意思の疎通とりやすいからって、スカイプつけるのが当たり前になっていたんだけれど……マイクなんてつけずにやるもんだから、つながってるの、すっかり忘れてて。
共通の友達だったんだけれど、必死で相手を口止め。
「ぜったいほかのやつに言うなよ!」
って彼が強い口調でいったら、
「言わないけどさ……その代わりに、今度、見せてよ」
って言われてしまって……。

今度その男友達が家にくることになってて、すごくいやです……。
彼からは、「においとか色とか気になるなら、今から食生活かえたほうがいいね」って言われてて、ここ数日、ずっとあっさりしたものばかり食べてるよ……。

みなさん、ゲームにはまるのはいいけれど、トイレはしっかりと行くようにしてね。

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