【唖然】「親と喧嘩して居場所ない・・・」という嫁の妹(JC)を家に泊めた結果・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者の妻の妹は中学生。反抗期で非行に走ってから妻も距離を置いていた。ある夜、妻の携帯に義妹から電話が。家出していくところがないらしい。投稿者は危ないので家に呼んであげるよう妻に言う。すると義妹は友人の女の子を連れてやってきたのだが・・・。

俺の嫁には中学生の妹がいます。
嫁は22歳で、結構、歳が離れている妹を可愛がっていました。
嫁も妹・カノンも黒目がちでロリ顔の可愛い系です。

妹のカノンが反抗期で非行に走ってから、嫁は距離を置いていました。
変わっていくカノンを受け入れられないようでした。
(非行と言っても、学校へ行かず近所のショッピングモールをうろついているくらいらしいのですが)
夜中に嫁とセックスを始めようとすると、嫁の携帯が鳴りました。

「・・・ごめん。カノンなんだけど」

嫁はちょっとイヤな顔をしました。
俺は「いいよ」と言いました。
嫁は眉間に皺を寄せながら、
「はぁ?」
「なんで?」
「何考えてるの!?」
と、電話越しに呆れています。

「じゃあ、後でかけるから」

嫁は電話を切りました。

「どうした?」と俺が聞くと、嫁は口ごもりました。
「・・・じつは」
「うん」
「カノンがね、親とケンカして外にいるらしいの」
「こんな時間に・・・・?誰かといるの?」
「たぶん、一人だと思うけど」

少し沈黙しました。

「じゃあ、ここ呼んであげれば?」
と、俺は言ってみました。
「あなた・・・いいの?」
「しょうがないじゃん。カノンちゃんが誘拐されたりしたらヤダもん」
「ありがとう、じゃあ呼ぶ」

嫁は電話で妹を呼びました。
そして現れたのは、嫁の妹・カノンと、同じ中学校の同級生のアミちゃん(もちろん初対面)でした。
二人とも髪の毛を茶色く染めて・・・・う~ん。不良娘です。

カノンもアミちゃんもアイドルとして通用するくらいの可愛さです。
カノンはまだ、細身の幼児体型だったけど、アミちゃんは発育のいいエロい身体でした。
しかもアミちゃんはキャミみたいな薄着で・・・・・。
ブラも知らないのか、乳首が見えています。

「そんな格好で夜の街をうろついてたら、誘拐されちゃうよ?」
嫁はアミちゃんに小言を言いました。

「レイプされたことあるもん。もう平気」
「え・・・・?」
「そんとき、処女失ったからもうセックス平気」

俺も嫁もビックリしました。
そして、俺はちょっと悪いことを考えてしまいました・・・・。
(いくら払えばやらせてくれるだろう・・・・)

いや、もちろん犯罪です。
ダメダメ。
分かっています。

「じゃあ、二人、ここの部屋で寝なさい」

嫁は中学生二人組みをソファーベッドに寝かせました。

俺と嫁は寝室に戻って再び、セックスを再開させました。
嫁と付き合い始めた頃にはまだ、幼い身体つきだったのに、俺に開発させられた肉体は最高に熟れています。

Fカップの胸を揉みしだきます。
柔らかいマシュマロみたいなおっぱいを舐め舐めします。
小さめの乳首を口に含んでちゅーちゅー吸います。

「んぁ」
嫁はいやらしい声を出します。
嫁のワレメを触ると、完全に濡れまくっています。
愛液がくちゅくちゅと指に絡みます。俺はクンニしました。

「だ、だめっ、そこ・・・・」
セックスしまくっているのに、嫁はまだ恥ずかしがります。
抵抗している嫁を無理にやるのも好きなので、ちゅうちゅうと熱い愛液を吸い上げました。

クリを舐めたり、甘噛みしたり、吸ったりしているうちに嫁は一度イってしまいました。
身体をびくんとそらし、膣のなかをひくひくさせています。
俺はまだ攻めました。指マンGスポットを突くと嫁は潮を吹きました。

「もう、ダメっ、死んじゃうぅぅぅぅ」
嫁は泣きじゃくっています。

そのときです。
ふと、寝室のドアの方へ目を向けると、誰かが覗いています。
(アミちゃんか・・・?)

俺はアミちゃんが俺らのセックスを盗み見しながらオナニーでもしているんだろうと思いました。
すると。
俺はさっきより興奮しました。
わざと、俺のタマやチンコを見せつけました。
蕩けまくっている嫁のキツイおマンコに、俺のチンコをずぶずぶと押し込みました。

「やば・・・・すげえ濡れてて・・・絡む」
俺はすぐにイキそうになりましたが、我慢してバックからガンガンに尽きまくりました。嫁のおっぱいがぷるんぷるん、揺れています。
後ろから覆い被さり、おっぱいをむんず、と握りました。

「最高の身体だ」
俺は嫁の耳を舐めました。
「あ、またイッちゃう」
嫁はまたイキました。膣のなかがひくひく収縮して余計に気持ちが良いです。

俺はそのまま中で出しました。
嫁は何度もイッた疲れですぐに眠ってしまいました。

俺は部屋から出て、覗いているのが誰か、見ました。
アミちゃん・・・・ではなく、妹のカノンでした。

「お兄ちゃん。ちょっと来て」
俺はカノンに手を引かれ、トイレに入りました。
俺を便器に座らせて、カノンは俺のチンコを握りました。

「カノンのここ、もう大人だから、さっきみたいなのを見てるとね、濡れちゃう」
もう片手でカノンは自分のワレメを触りました。
「触ってみて。大人と同じでしょう?」
カノンは俺の手を掴み、自分のワレメに持って行きました。

やばい。やばい。と思いながら・・・・・・・。
カノンのワレメを触ってしまいました。
確かにぐっちょりと濡れています。透明の愛液が指に絡みました。

「確かに、大人に近いよ。でもまだすっごく狭いな」
俺は指の第一関節くらいまでカノンのワレメに入れてみました。
「まだ処女でしょ」
と、聞くと、カノンは恥ずかしそうにこくんと頷きました。

「今度、やって」
「え?」
「今度、カノンの膜破って」
「・・・・」
「約束ね!」
と、言うとカノンはトイレを出ていきました。

どうしたものか・・・・迷っています。
カノンのワレメに入れた指を舐めながら考えています。

コメントを書く