【超愕然】嫁の妹(JC)が「奴隷になりたい」と言ってきた結果・・・・・・・・・・・・・

【体験談】いつも尽くしてくれる嫁。ルックスも含めて最高の嫁だった。そんな嫁の妹がとんでもないことを言ってきた。そして嫁一家の信じられない秘密を知ることに・・・。

俺には学生結婚した嫁がいます。

嫁の家族構成は母、長男(嫁の兄)、嫁、妹の四人家族でした。

父親はいないそうです。理由はよく分かりません。

嫁のルックスは全体的にアイドルの「夢眠ねむ」に似ています。だからすっごい美人とかではないんですが、俺は好きなんです。

嫁と俺は共働きなのでお互いに疲れているはずなのに、とにかくよく尽くしてくれます。

こんなに控えめ、謙虚で、男を立てるいい女、いまどきいないんじゃないかって思います。

もう少し嫁の話をさせてください。

嫁は、昼間はとても大人しく地味なんですが、夜になると豹変します。

なんというか・・・良く言えば凄く尽くしてくれるご奉仕系なんですが、悪く言えばドMなんです。

とにかく攻められるのが好きだし、言う事聞きまくりなんです。

俺と初めてヤッた時、処女じゃなかったし、誰かに教え込まれたんじゃないかと思うとぞっとしました。

絶対、年上のド変態オヤジに仕込まれたんだろうとか、AV女優だったんじゃないかとか色々頭をよぎります。

でも、いい女なんです。

優しいし、俺がどんなに自分勝手なセックスをしても責めないし、にこにこして受け入れてくれるので・・・。

俺は嫁に惚れていました。

もちろん、嫁も俺に惚れていました。

で、ある日、嫁と暮らしている家に、嫁の妹が訪ねて来ました。

名前はミク、中学一年生になったばかり。部活はテニスだそうです。

俺はロリの趣味はない・・・のですが・・・ミクはちょっとヤバイ魅力を持っていました。

ルックスは嫁の系統なのですが、もっと可愛いんです。

整っているし、おっぱいも、見た感じ嫁よりデカイ。健康的な太もも・・・。

華奢で、まだ発育途上な骨格のはずなのに出るところが出過ぎているんです。

処女・・・という雰囲気なのですが、もう男とヤレるというか、絶対に受け入れ体勢万全だし、男がほっとかないと思います。

ミクは俺と嫁の家が気に入って、良く出入りするようになりました。

俺も、ミクがいるのはイヤじゃなかったですが・・・何か変なことをもよおしてしまう自分が怖くて、極力、ミクを見ないようにしていました。

そんなある日のことです。

いきなり、知らないLINEIDが俺を友達に追加していました。

「なんだよ・・・」

良く見て見ると、相手はミクでした。

「おにいちゃ~ん(はぁと)」

「おーい」

「おにいたん??????」

メッセージが送られてくるのですが、返していいのか分からないので、嫁に聞いてから返信するつもりでした。

何通も来ます。

そんな中で、ぎょっとするメッセージが来ました。

「おにいちゃんの奴隷になりたいな??????」

え!!!

は??????????????

俺は混乱しました。

俺はヤバイモードに入ってしまいました。

目覚めさせてはいけない自分が目覚めてしまった感じです。

 

その晩、ミクと会う約束をしました。

某所のレンタルルームで会いました。

嫁にバレたら、「ミクが誘って来たので、ミクを叱ろうと思って会った」と言うつもりでした。

言い訳も色々、考えておきました。

二人きりになると、ミクは猫耳パーカーの帽子を取って、前髪を直しながら、言いました。

「おにいちゃん。奴隷にしてくれますか?」

俺は唾を飲み込んでから、

「どういう意味なの?」

と聞いてみました。顔は相当マジだったと思います。

「だ~か~ら~、奴隷ですよ、どれい!」

「ミクは奴隷って何か分かってるの?」

「いろいろ、尽くすこと」

「(ごくっ)いろいろって?」

「え~、舐めたり?いろいろですよぉ」

俺はフリーズしたあと、嫁への言い訳を考えていました。

「ミクは処女じゃないの?」

確かめます。

「処女ですよ!」

「じゃあ何でそんなに積極的にエロいことしようとするの?」

「だって~。男の人に尽くすのが女の幸せだって、ママが言うから!」

ミクは無邪気にそう言いました。

「それに、女は男の人の奴隷になって生きるものだって教わってるんです!奴隷として尽くして、技術を身につけて、また別の人の奴隷になるって」

ミクはリップクリームを塗りました。

俺はミクの胸や太ももを見てしまいます。

味わってみたい・・・でも嫁の妹なんだ、しかも中一だぞ・・・犯罪だ・・・・。

俺はぐっと我慢して、

「まだ誰の奴隷にもなっていないよね?」

と聞いてみます。

「ううん!なりましたよ!おにいちゃんの奴隷出身だから!ママもおねえちゃんもミクも!」

「・・・・おれ?」

俺は自分を指さしました。

ミクは頭を横に振りました。

「本当のおにいちゃんですよぉ!」

「・・・・・・は?」

「うちのおにいちゃんが、ママもおねえちゃんも育てたのですよぉ!で、ミクは次にこっちのおにいちゃんの奴隷になってみたくなったのですよぉ!」

ミクは潤った唇で、股間に顔を埋めようとして来ました。

ところが・・・嫁の家の兄が近親相姦みたいなことをしている事実を知って、チンコは萎んでしまいました。

そうか・・・嫁を育てあげたのは兄だったのか・・・。

「本当のおにいちゃんはね、ミクよりおねえちゃんのことが好きなんですよぉ!だから、おねえちゃんにはチンチンを入れるけど、ミクにはしないんですよぉ!」

ミクがそう言った瞬間、俺はプッツーンと切れました。

ミクを押し倒していました。

嫁の処女を奪いやがったクソアニキめ!!!!!!ミクの処女は俺が奪うしかないと思いました。

が、ミクは

「ダメですぅ。まずはミクに尽くさせてください」

と、上になり、フェラしました。

・・・・超絶テクのおかげで三秒後、昇天しました。

最高の奴隷です。

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