【驚愕】バイト先の女友達がスイカップに豊胸した→触らせてもらった結果・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者男性はバイト仲間の女の子と仲が良かった。かわいい子なので最初は皆狙っていたのだが、「整形するためにお金を貯めている」と言い出し、周りは引いていった。唯一仲が良かった投稿者にある日、彼女から「美容整形のクリニックに行ってくる」とのメールが・・・。

俺の女友達の話です。

飲食店バイトの後輩だったさゆりとは、友達になれました。
あんまり、異性の友達は必要としてないし、ヤレるのかヤレないのかしか興味がなかったのですが・・・なんとなく友達になっていました。
とはいえ、部屋へ呼んだり一緒に泊まったりはなかったです。
密室になればどういう気持ちになるか、自分でも分かっています。

女と友達になるのに、自分の中で決めたことがあります。

1・絶対ワリカン(おごって貰うのはOKだが、おごるのはNG)
2・部屋へ行かない
3・裸を見せない、見ない

です。

さゆりはかなり可愛いので、バイト先に入って来たときは男連中が狙っていました。
俺も、付き合うのは無理でもセックスはしたかった・・・・。
アナウンサーのミトちゃんみたいにむっちりした癒やし系の身体で、顔はもっと可愛いんです。
一度だけ、酔いに任せてさゆりの二の腕は揉んだことがあります。
まさにおっぱいそのもの・・・・一生触っていたかったです。

でも、さゆりがバイトに入ってきて三週間くらいで男たちはみんな、さゆりを狙うのを止めました。
何故ならさゆりが「整形するの」と言い出したからです。
「そのために頭金のお金貯めてるの」
さゆりが言います。
まわりはどん引き・・・・・。
俺は別になんとも思わなかったので、友達になれたという感じです。

さゆりがなんの整形をするのかは、知りませんでした。
ある日、早朝さゆりから連絡が来ました。
俺は今日休みなのでまだ寝ていたかったのに。

「今日のバイトが終わったら、美容整形のクリニックに行ってくるね」

俺はその文章を読んで、ケータイをサイレントにしたあと、寝オチしてしまいました。
目覚めるとすでに夕方。
さゆりから何回も連絡が入っていました。

「行くよ」
「終わった」
「終わったの」
「怖い」
「助けて」
「ねえってば」
「他に誰もいないの」

そんな感じのが数十件・・・なんだか、ヤバい感じです。
さゆりはメンヘラじゃないと思っていたのですが・・・・。

悪いと思いながらそのまま放置してしまいました。
彼女じゃないんだし、友達と言ってもそんなに深くはないはずだし。
なんつっても一回もヤッてないのにそんなに親身にはなれません。

そのまま、数日放置しておきました。
バイトでは出くわすかも知れないけど。

バイトへ行くと、さゆりが辞めたことを聞かされました。

「なんかね、思ったより時間がかかるとかどうのこうのって」

みんなイヤな顔をしています。
そらそーだ。
こんなに忙しい時期に私情で辞めてくんだから怒ります。
俺は身勝手なさゆりと縁を切ろうと思っていました。
この一週間に何回か連絡が来ましたが、放置です。
ブロックしようかと思ったのですが、そんな時、さゆりから写メが届きました。

「・・・・お」

俺は声を出してしまいました。
さゆりは白いタートルネックのニットを着ている自撮りです。
その胸!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「何カップだよ」
と呟いてしまいました。
爆乳なんてもんじゃないんです。ヤババ!!!!!!!!!!!!!!!!

「会おう」

俺は返信していました。
そのまま、さゆりの部屋へ行くことになりました。
初めて来たさゆりの家・・・
女の子の部屋って感じでした。
で、さゆりの胸ですが・・・・実物は更にヤバイ!!!!!!!!!!!
まさにスイカです。

「どうしたの?」
俺は今までさゆりから来たメールを一切見ていなかったので、一から、さゆりに聞いてみました。
「なにが???」
「んーと、その・・・ほら、バイト辞めたり」
「LINEしたじゃん」
「ケータイぶっ壊れててさ、ごめん」
「じゃあ見てないんだ?」
「そういうこと」

さゆりは呆れています。
俺はその爆乳にしか、気がいってません。

それからさゆりの長い話を聞かされましたが・・・・ほとんど覚えていません。
ただ、胸は豊胸手術で入れたということのみ。

「で、豊胸は成功だね」

と、俺は言いました。

「うん。まぁね。でも毎日毎日、揉んでマッサージしなきゃいけないのが面倒」
「え・・・揉む?」
「そう。こうやってマッサージしないと固くなっちゃうの」

さゆりは目の前で自分の爆乳を揉み始めました。
そのエロさ・・・・破壊力・・・・・

俺は手をぎゅっと握りしめ、言いました。

「俺がやろうか?」
さゆりは「えっ!」と目を輝かせました。

「本当?」
と、聞きます。
「いいよ。やるよ」
俺は言いました。
ズボンで手汗を拭きました。

そして、背後からさゆりの爆乳を揉みます。

か・・・・固い・・・・・・。

想像していた感触とはかなり違いました。
ゴムボールみたいな・・・・なんとも不自然な感触です。
仕方がないので揉みました。
そのまま三週間、さゆりの部屋へ通い、豊胸のマッサージをしていました。
だんだん、感触が良くなってきました。
俺が何故、ここまで献身的かと言えば・・・・・
胸が完成したら一番にやらせてくれると約束したからです。
しかも、毎日のマッサージのお礼がフェラだからです。

手塩にかけたおっぱいが完成する日が待ち遠しいです・・・・。

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