おっさんですが、十代のヤンキー妊婦に青空の下で手コキしてもらいました・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者は「最近の若い子は・・・」と言いながらも出会い系に手を出した。そこで好奇心旺盛な投稿者は妊婦だという若い女と会うことに・・・。

五十代のオヤジです。

「最近の若い子ったらったくどうなってんの?」

その時はその時ですが、今にして思えばこれが率直な感想です。
でも当人にしてみれば、何がどうしたのかさっぱり分からないんでしょう。

昔は僕もそうでした。「何怒ってるのか分かんない変なおじさん」に僕もなってしまったのか。
そもそも出会い系なんてものが無かった。
なんじゃこりゃと思いながら、なかなか利用者も多く良くも悪くも概ね好評、まだまだ時代に乗り遅れる年ではないと飛び乗ったものです。

いろんな女性と会ってきたのですが、その中でもお腹の突き出たあの子は思い出深いのです。
「妊婦で良かったら」と掲載してました。

好奇心旺盛な僕はすぐに食い付きました。
「妊婦大好き」だとか、そんな奴いないだろと思われるのは分かってましたけど、このシンプルさが好感されるはずとの発想でした。

「今、10ヵ月、出産費用に困ってるの」と向こうも分かりやすい返事が来ました。
年は10代らしいので「それはそうかも、避妊の失敗だろうか、いろんな人がいるものだ」と自由に想像してました。

待ち合わせは彼女の家も自分の家の近くだったようで、良く行く近くのショッピングセンターで待ち合わせました。
やって来たのはそれは一目で妊婦さんと分かるほどでした。
もう10ヶ月だそうですから。

それに金髪セミロング、派手目なお化粧でまだまだぴちぴち感のあるヤリマンっぽい女の子でした。
「今日はよろしくー」と助手席に乗りました。

そうして実際に真横から見ると「これでエッチなんかしたらやばい事にもなりかねんぞ、さて、どうしたものか」と心配になりました。

「エッチとかまだやってるの?だいじょぶなん?」と聞いてみると「うん、それなりに」とあっさりしたものです。
これが恐るべき若さなのかもしれません。

「出来ちゃった婚だったの?」
「ううん、そんな事ない、ちゃんとしたよ」
「じゃ、いつ結婚したの?」
「18になったらすぐした」
「それじゃあ、高校生だったの?」
「高校は行かんかった」

そんなやり取りをしながら車をどこにやろうか考えてました。
やっぱりホテルでみっちりするのは自信がありませんでした。
ですからどこか人のいなそうな所に行って、ごそごそやってしまいにしたかったのです。

「車内でいい?」
「えー、これって狭いよ」
結構、文句垂れる奴だと思いながら、それでは屋外でもやれそうな場所を思い巡らしました。
スポーツ公園は広くて今なら誰もいないはずだと、そっちにハンドルが向かいました。

行ってみれば案外、ちょこちょこ車が見かけられました。
でもそこは広いスポーツ公園です。
あちこち動かしてるとまあまあの場所に辿り着きました。
確かに狭い車内で妙な体勢で危険な思いをするより屋外は正解でした。
こんな事もあろうかといつも積んでたシートを車の陰に敷きました。

この大きな腹の上には乗っかれません。
二人シートに寝転がって、普通に考えてバックから攻めてみました。
屋外だとあまり時間をかけるゆとりはありません。
それも日中ですからいつ誰に見つかるやもしれません。
ろくに勃起もしてないのに下着を脱がせてさっさと入れようとしてみました。
彼女も別に何も感じてもいないようでした。

とにかく落ち着かなかったです。
動画なんかで見かける開放的なエッチは想像だけの世界に過ぎませんでした。
ただ、僕にとっては屋外は初体験、妊婦も初体験と勉強のつもりで頑張ったのです。
若いくせに、いや、若いからか態度もでかくてなんだか萎え気味でした。
でも10ヵ月ではどうしても体型がきつくて、セクシーとは言えませんでした。

いろいろ動かしたりしてると、真面目に体が心配にもなります。
結局、挿入は断念しました。
元来、バックは顔も見えないし体力的な問題もあって苦手でもあったのです。

手コキで話が付きました。
仰向けに寝ると青空が眩しかったです。
これは実に楽でした。
口から惜しげも無くねばねばもだらだら垂らしてくれて、ありがとう。

外で発射する時の原生に帰ったような気分に感謝です。
こんな健康的な手コキも初体験でした。
空気がじみじみしてなくて、屋外は乾燥してて美味いんですね。

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