知的障害の女の子にイタズラしてしまった男子の末路・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者は1つ学年が下の軽度の知的障害の女の子に邪な感情を抱いていた。そしてついに彼女を放課後に呼び出し、イタズラをしてしまう。止まらなくなった投稿者はそれからもいたずらを続ける。しかしある日、学校で驚くべきことを聞くのだが・・・。

一学年下のクラスに軽度の知的障害者の女子がいました。
ミカちゃんという名前でした。

発育が良く、身体はムチムチでした。
おっぱいもお尻も大きいけど胴体も太いし足も太い・・・でもなんか分からない感情を覚えさせる肉体です。

顔は異様に幼い感じでした。

普通に可愛いです。唇が厚くて常に口を開けています。

指を吸ったり、よだれを垂らしたりしていました。

同級生からはいじめられているようでした。

でもなんだか分かっていないミカちゃんはへらへらしていました。

俺はミカちゃんのことばっかりを考えていました。

なんでだろうか・・・。

自分でも分かりませんでした。

廊下でミカちゃんを見かけました。

廊下のすみで丸くうずくまっています。肉まんみたいな感じです。

体操着の下にはブラジャーのヒモが・・・。

まわりに誰もいないのを確認してから・・・

「今日の放課後、遊ばない?」と聞いてみました。

ミカちゃんは頷きました。

「じゃあ、〇〇川のそばで待ってるんだよ」

と伝え、逃げました。

帰り、ミカちゃんが待っているかわくわくどきどきしながら川へ向かいました。

 

ミカちゃんがいました。

足を放り出し、指を咥えて、ぼーっとしています。

草むらのほうから、

「ミカちゃん、こっち」

と手招きします。

やってくるミカちゃん・・・。

色白でむちむちの身体にゆさゆさ揺れるおっぱい、なにも考えていなさそうな表情・・・俺ははっきりと「これはムラムラしているんだな」と分かりました。

ミカちゃんが来たので、手を引き、草むらの影に隠れるようにしました。

「抱っこしてあげるね」

ミカちゃんを抱きしめます。

抵抗はしません。

ミカちゃんはミルクみたいな匂いがしました。

首やうなじのところが美味しそうなので舐めてみました。

汗の味がしました。

ミカちゃんのおっぱいが当たっています。

俺はミカちゃんのおっぱいに手を当てました。

ぼいん、としています。

ボールみたいです。

中に手を入れてみました。あったかくてふわふわの肌・・・もちもちした感触です。

おっぱいに辿りつくと乳首を触りました。

ぐにゅっとしたグミみたいな感じで気持ちいいです。

ミカちゃんの顔を見ながら

「気持ちいい?」

と聞いてみます。

ミカちゃんは「あう?」と首を傾げます。

体操着の首もとが伸びてしまいましたが・・・俺は何度も手を突っ込んでおっぱいを触りました。

そっか、下から手を入れればいいんだ、と気づき、体操着の下から手を忍ばせました。

お腹がでっぷりしていたのでついでに色んな肉を揉んでみました。

どこもかしこも気持ちいいのです。

ミカちゃんの身体をたくさんいじってみました。

下半身もやってみたかったのですが・・・人目につくとヤバイので今日は我慢しました。

それからも、俺はミカちゃんと会い、触ったり舐めたり揉んだりを楽しみました。

ミカちゃんは喋れないので、このことを誰にもばらしたりはしないし・・・

最高でした。

悪いことをしている・・・でも気持ちいいのでやめられませんでした。

明日こそはミカちゃんの下半身も触るぞ・・・

触られたことがないんだろうな・・・

などと想像しながらオナニーするのを覚えた時期でした。

そんなある日、事件が起こりました。

「さとし、ミカって下級生知ってる?頭やばいやつ」

男友達が言いました。

「・・・あぁ、存在だけは」

俺はそらぞらしく言います。

「あいつやばいよ。妊娠してたんだって」

「・・・」

俺は絶句しました。

「ミカにイタズラした男子がいるらしい。見たって目撃情報もあるらしいぜ」

友達は言いました。

俺は・・・知らない・・・

俺は・・・してない・・・

「〇〇くん」

ミカの担任の女教師が俺を訪ねて来ました。

「ちょっと来てくれる?」

女教師は俺を呼びました。

俺はがくがくする膝をこらえて・・・こう言いました。

「俺は・・・俺はまだやってない!!!!!!!!!これからやろうと思ってたところだったんだ!!!!!!俺は想像しながらオナニーしただけだ!!!!妊娠させたのは俺じゃない!!!!!!!!!!!俺はおっぱいを飲んだだけだ!!!!!」

女子たち「おっぱい飲んだ・・・?」

ザワザワ・・・

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    最後がワロタ

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