幼少期に宗教団体で見てしまった教祖と信者のキモすぎる情事・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者男性は少年時代に母子家庭で育った。そのせいか母が新興宗教に出入りしていた時期があった。そこで知り合った母と同じくらいの年齢の上品な女性にかわいがられていた。ある日、その女性が教祖に呼ばれた。なかなか戻ってこないので様子を見に行ってみると・・・。

僕の性癖は「普通のオバサンがひどいことをされるのに興奮する」というちょっとマニアックな性癖です。

そういうAVでしか興奮できません。

というのも、幼い頃の経験が理由だと思います。

子供の頃、僕は信者が30人くらいの宗教に出入りしていました。

母子家庭で貧しかったこともあって、未来への見通しがなく、家庭内暴力で離婚した母親には縋るものが必要だったんだと思います。

よくある話だと思います。

今考えると、ろくでもない宗教でした。

仏教系の、よくわからない宗教で、教祖はうさんくさい50過ぎの髭が汚いオッサンで、「代行者様」とか呼ばれていました。

多分、神の代行者という意味だったんでしょう。

毎週土日のどちらかに、母親に連れられてその宗教の社に出入りしていたんですが、その頃の僕は嫌ではなかったです。

そこに行くと、「美代さん」という女性が僕に構ってくれたからです。

母親と同年代ということを聞いたことがあったので、その時、40前くらいだったと思います。

ごく普通のオバサンという感じでした。

そこまで目を引く美人というわけではありません。

ただ、茶道をやっていたせいか、どこか立ち居振る舞いが上品な雰囲気でした。

 

小学校、高学年くらいになった頃だと思います。

母親と美代さんが仲がよくて、僕も普通に美代さんに懐いていました。

ある時、美代さんが代行者に呼ばれて離れに向かっていました。

用事があるんだなと思ってその光景を見ていました。

それから30分くらいでしょうか、美代さんはなかなか戻ってきません。

話し相手がいない僕はどんどん退屈になって、僕は離れに向かいました。

美代さんに相手してもらおうと思って。

 

離れの小窓から、中を覗き見ました。

美代さんが代行者に手マンされていました。

美代さんは必死になって歯を食いしばって耐えていました。

上品だった美代さんが足を開いていて。

お腹はちょっと脂肪でたるんでいて、乳輪は大きくて。

普段の上品な振る舞いなんて何もなく、ただ下品に、大胆に足を開いて、高潮した表情でただひたすらに感じていました。

そして、いきなり大胆に開かれていた足が勢いよく閉じられたかと思うと、ぎゅううう、びくびく、みたいに美代さんの体が震えて。

イったんだな、とわかりました。

そして、その頃はまだエッチな本しか見たことがなかった僕は、女性がイく光景をはじめて見ました。

 

その後、何故か代行者は四つん這いになって、イったばかりでまだ放心状態の美代さんにお尻を向けました。

そして、

「いつも通り、丁寧に舐めろ」

「はい…………」

潤んだ瞳で、興奮した様子で、美代さんは言われるままに代行者のアナルを舐め始めました。

信じられなかったです。

美代さんみたいな普段は上品な女性が、喜んで代行者のを舐めてて。

セックスということは知ってましたが、異性のお尻の穴を舐めるとか、意味がわかりませんでした。

「うまいか?」

「はい……おいしいです……ああ……」

表情までは見えませんが、美代さんの声は喜んでました、

どのくらいの時間舐めていたのかわかりませんが、それなりの時間、代行者のアナルを舐めた後、代行者のほうから美代さんの口からお尻を離して。

「いただいた後の作法は、どうするんだったか?」

そう代行者が言うと、美代さんは土下座状態になって、

「今日もお恵みいただきありがとうございました」

子供だった僕の理解を超えていました。

お尻の穴は汚いモノで、そこを舐めるなんて信じられません。

僕は見てはいけないものを見ている気がして、その場から離れました。

 

一時間くらいして、美代さんが戻ってきたときは、いつもどおり上品なおばさんといった雰囲気でした。

でも、確かに美代さんは代行者のお尻の穴を舐めていて。

女性の裏の顔というか、女性って生き物はこんな風に表の顔と裏の顔を持っているということを初めて知りました。

それから、親もどこかでこの宗教がおかしいということに気付いてくれて、中学に上がる頃にはその宗教に行かなくなりました。

美代さんがどうなってるのかはわかりません。

 

ただ、覗き見した経験がよっぽど心に残っていたのか、僕は今、熟女AVフェチです。

上品な雰囲気の女性がAV男優のアナル舐めをさせられるシーンに、とてつもなく興奮してしまいます。

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