マンネリで冷め切っている彼女と混浴露天風呂に行った結果・・・・・・・・・・・

【体験談】彼女に対して冷め切っている投稿者。そんな彼女が温泉に行きたいという。乗り気ではなかったが混浴露天風呂だと聞き、行く気になった投稿者だが、何かよからぬことを企んでいた・・・。

彼女の前で屁をこきました。

彼女は怒ります。でもシカトします。どうでもいいからです。
彼女がスマホをいじりながら「この温泉に行きたい!」と言い出しました。
めんどくさいです。
彼女に対しての愛情も薄状態です。
実につまらん女なのです。
飽きています。ヤリまくった身体に愛着はありません。普通の身体だしいい女でもないし・・・という感じです。

彼女「「美肌の湯」という秘湯があるの」
俺「へー」
彼女「行きたいんだよね」
俺「へー」
彼女「キレイになりたいし!あなたのために」
俺「へー」
彼女「行こうよ!行かない?」
俺「へー」
彼女「でもさ・・・」
俺「へー」
彼女「屋外だし、混浴なんだよねえ」
俺「行こう」

めんどくさいですが・・・屋外&混浴は魅惑的でした。
俺は嫌々車を出し、彼女とその秘湯へ向かいました。
この日のために、俺は三日分の精子を溜めたペットボトルを持参していました。
もちろん、混浴の湯に入れるためです。

彼女のナビゲートで車を進めて行きました。
「どんだけ山奥だよ・・・」
俺はぐねぐねする山道に嫌気が差し、煙草を何本も吸いました。
彼女は車酔いしたみたいで吐き気止めを飲んでいます。
「こんなとこにマジであるのかよ・・・」
俺は愚痴りました。

「あった~!」
彼女は湯気の上る場所を見つけました。
大量の湯気が立ちこめて雲になっていくような・・・まるで地獄みたいな秘湯でした。
絶壁の狭間みたいな恐ろしい場所にありました。

何度、崖から落ちそうになったか・・・。
事実、彼女は片足を滑らせて靴を片方落としてしまいました。
落ちていった靴が自分だったら・・・俺はぞっとしました。
秘湯には木の立て看板がありました。

「美肌の湯・・・効能・美肌効果、血流、リウマチ、妊娠時にも良い」

秘湯にはまだ誰も居ませんでした。
「ちっ」
女が入浴しているのを期待した俺は舌打ちしました。
俺はまず温泉のなかでおしっこをしました。
彼女に「カルピスだよ」と嘘をついた精子ペットボトルを温泉のなかに注ぎました。

「へっへっへっ・・・俺の精子の湯に女どもが浸かるんだな・・・」

二人組の女が入って来ました。
「おっ」
俺は注目しました。
片方は色白のぽちゃ、顔は普通以下・・・。もう片方は・・・論外でした。

でも一応、女の裸体を見ることは出来ました。
そして・・・女二人組の前で俺は彼女を抱きました。
密かに見られたい願望があったのです。
マンネリだった俺たちは久々に盛り上がりました。

バック、座位でガンガン、彼女の奥を突きまくりました。
彼女のおマンコのなかに射精しました。子宮に向けて大発射しました。
彼女のおマンコから流れ出す精子がお湯に・・・。
二人組は見ないふりをしていましたが・・・絶対に見ていました。
お湯で顔を拭う女二人・・・へへへ。

結局、二人の女しか入って来ませんでしたが・・・その後、何十人もの女があの湯に入った想像をします。
色んな女の膣のなかに俺の精子が入れば・・・へへへ。
どうせ妊娠はしないけど、女どもが片っ端から孕めばいいのにな!
なんて想像しながらオナっていました。

 

ある日、電話が鳴りました。

彼女です。

「あぁ?」
やる気ゼロで電話に出ます。
「あのね・・・」
「あぁ」
「妊娠したの」
「はぁ?」
「多分、あの日・・・温泉行ったとき」
「・・・」

「嬉しい?」
「・・・嬉しいよ」
「本当?」
「うん・・・あのさ」
「なに?」
「あの温泉さ、効能のとこに妊娠にもいいって書いてあったじゃん?」
「うんうん」
「もいっかい行こうよ。お腹の子のために!」
「本当!嬉しい!」
「じゃあね・・・」

電話を切ります。

それから俺は何度も、崖から彼女が足を滑らせて落ちる想像をしています。
あの秘湯に行くまであと三日・・・。

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