【大興奮】彼女の家に結婚の挨拶に行ったらとんでもない遺産と姉妹が居た・・・・・・・・・・・・

【体験談】彼女と結婚する事にした投稿者。しかし、正直そんなに乗り気ではなかった。そして彼女の家に挨拶に行く事に。すると家がむちゃくちゃ大きい。しかも美人の姉と可愛い妹までいた・・・・・。

彼女と結婚することにしました。

正直言って大満足の相手ではないです。

でももう大学も卒業するし・・・妥協しなきゃしょうがないので、決めた次第です。

「なんだかな・・・こんな女一人の為に仕事して、家庭に給料入れてって、そんな人生って不毛じゃないかな・・・無駄じゃないかな・・・」

というのが本音です。

まぁ、彼女が新品マンコだっただけが救いというか、結婚するほかないかなと思ったのです。

 

彼女の家へ挨拶に行きました。

憂鬱です。でもしょうがないですね。

行ってみるとかなり大きな家なのでビビリました。

そういえば、彼女と家族の話をしたことなんて一度もありませんでした。

俺「・・・お嬢様なんだね・・・俺なんかで平気かな?」

彼女「平気だよ。気負わないで」

俺「・・・」

彼女「お婿さんが来てくれるなんて喜ぶと思うよ」

俺「婿!?」

彼女「え?お婿さんだよね?」

俺「はぁ?」

彼女「うちに一緒に住んでくれるよね?うちの名字になってくれるよね?遺産継いでくれるよね?」

俺「はぁ!!!!!!????????」

 

なんだかわけが分からないまま、でかい庭を歩きます。

何十メートルあるんだよ!?というくらいでかいので相当びびりました。

庭に池があります。

錦鯉が泳いでいます。

俺「・・・」

すると、何か声がしました。

「ねーねー、おねえたん」

舌ったらずの少女(推定10歳くらい?)が彼女を呼んでいます。

俺「誰???」

彼女「あ、いもうと」

・・・俺は今まで一度も意識したことがなかったけどロリコンの気があるのかも知れません・・・その子を見てチンコがピクっとしました。

まだひらったいおっぱいに、小さいお尻、つるつるの足、ツインテール・・・超美少女でした。

 

彼女「ちいちゃん、後でね」

妹にバイバイしました。

俺はちいちゃんに興味津々です。

今度は・・・庭のバラを切っている女性がいました。

彼女「おねえちゃん、なにやってるの?」

俺「・・・おねえちゃん?」

彼女「うん、姉」

姉「あら、なつみ。今日はお客様がいらっしゃるというので、応接室にバラのお花を飾ろうと思っていたのよ」

超絶美人です。くるぶしくらいまでの清楚なスカートと白いシャツ、フリルのエプロンをしています。黒のロングヘアに色白で細身・・・

姉「なつみがいつもお世話になっております。色々と大変でしょう?ごめんなさいねえ」

彼女の姉(推定30歳くらい?)・・・俺は熟女好きの気があるのかも知れません・・・正直、チンコがピクっとしました。

 

妹と姉がいたのか・・・知らなかった・・・三姉妹か・・・俺は激しく興奮しました。

三十分くらい庭を歩いて、ようやく玄関に到着しました・・・。

家に入るといいニオイがしました。女の花園って感じです。

彼女「お父さんね、身体が悪いの。だから寝室で、いい?」

俺「うん」

一階の奥のほうにある部屋に入ると、彼女の父親が横になっていました。布団のなかにいる父親は今にも死にそうな感じです。

父親「わしの余命は一ヶ月じゃ。娘をよろしゅう」

俺「・・・はい」

加齢臭のする部屋を出ると、俺は彼女に聞きました。

俺「お母さんは?」

彼女「いないよ。亡くなったの」

俺「じゃあ、ご家族は・・・」

彼女「お父さん、お姉ちゃん、私、妹」

俺「・・・だけ?」

彼女「そう」

俺は心のなかでガッツポーズをしました。

 

「オヤジ死ねば最高!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

俺の天下です。女の花園で・・・ぐふふ。

彼女「紅茶を入れてくるから待っててね」

俺「あ、その前にトイレ貸して」

彼女「うん。そこ」

俺「ありがとう」

 

トイレから出るとそばに浴室がありました。

・・・ん?

浴室のそばに姉のものであろう黒のパンティと妹のいちごのおぱんちゅが干してあったので光の速さで、両手で盗み、ポケットにしまいました・・・。

 

その晩、彼女の部屋で彼女とセックスしました。

左が妹の部屋、右の姉の部屋だと思うと・・・俄然やる気が起こります。

彼女の身体を舐めまくり、揉みまくります。

彼女「なんか・・・激しくない?」

俺「そうか?」

彼女「んん・・・ダメっ、そんなにしたら声出ちゃう!!!!!!!!」

俺「いいよ・・・もっとだしなよ」

彼女「妹とお姉ちゃんに聞かれちゃう!!!!!!!!!!」

俺「へへへ・・・」

俺は彼女を何度もイカせまくりました。

彼女も姉妹に聞かれているので興奮したのか濡れまくりでした。

彼女の膣を突きながら、妹にハメている想像をしたり、姉に舐められている想像をしたりしました。大興奮です。

 

久々に興奮してケモノのようにヤリまくりでした。ザーメンからっぽです。

結婚を決意して良かったです!

あとは・・・ジジイが死ねば楽園です。

近い将来、絶対、4Pに持ち込もうと思います。

 

応援よろしくお願い致します!

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