【戦慄】嫁の実家で泥酔して記憶を失った俺 → 数か月後、義母(43)が妊娠・・・・・・・・・・・

投稿者男性は21歳の幼な妻がいる。そして嫁実家には43歳の若い義母が。そんな嫁実家に行った時のこと。義父といい感じで酒を飲んでしまった投稿者は記憶が飛んでしまい気が付くと明け方。嫁にしがみついて下半身丸出し。嫌な予感はするのだが、特に何事もなく自宅に戻る。しかし数か月後・・・。

少し前、夫婦で嫁の実家に行った時のことだ。

記憶があやふやな部分もあって、少し話を盛ってるが気にしないように。

嫁は21歳の幼妻。
2コ下の義弟は都会の大学に通ってる。

実家は「ど」が付く田舎で、だだっ広い一軒家に義両親が2人で住んでる。
資産家でもないが、なんで田舎の家って無駄に広いんだろうな。

義父は49歳で義母は43歳。
最近は田舎でも高齢出産が増えてるそうだから、夫婦で小学校の授業参観に来て違和感ないかもしれん。

そんな若い義両親に「そのうち孫の顔も拝めそうだな」とか言われたら、なんだか「さっさと娘さんを貰ってすいません!」と申し訳ない気分になる。
まあ、義両親も俺や嫁と似たような年で結婚したんだけどな。

実家では大歓迎された。
子供2人が家を出て義両親も寂しかったんだと思う。

結婚半年、メシマズ卒業を目指し奮闘中の嫁と違って、義母の手料理は絶品。
義父はこの日のために用意した高い日本酒を振る舞ってくれた。


マジでいい酒だった。
文章力のせいで美味しんぼみたいな表現はできんけど、辛口なのにスーッと入って来て全身にクーッと染み入る感じ。
酒自体が久しぶりだったこともあって、感動しながら杯を傾けた。

あまり飲めない嫁と義母も「アラ、おいしいじゃない」と気に入った様子。
一升瓶はさっさと空き、男2人は義父が日ごろ飲んでる安い酒に移ったが、肴もうまいし「もうサイコー!」と、心から楽しい気分になった。

飲んでる途中「おとーさん、この人にあまり飲ませないでよ!」
という嫁の酔った声が聞こえた。

ここでいったん記憶が途切れる。

 

目が覚めたのは明け方くらい。
俺はさっきまで飲んでた嫁実家の広間にいた。

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