【悲劇】テレオペのお姉さんの声でオナニーするのにハマった喪男の末路・・・・・・・・・・・・・

【体験談】モテなさすぎる投稿者男性は最近ある新しい「オナニー」を考えた。それはテレオペのお姉さんの個人情報を調べて何かと理由をつけて電話して話しながらヌくという変態的なオナニーだったのだが・・・・。

モテなさすぎて新しいオナニー方法を発見したオレ。

最近プロバイダ変えてWimax契約したんだが、情弱なオレは案の定、接続方法がわからん。

なのでお助けサポートみたいなのに連絡した。

「お電話ありがとうございます○○(プロバイダ名な)接続お助けサポート、竹川と申します♪」

声からわかるカワイイ声、しかもまだ新人なのか張り切ってる感満載の声が電話の耳元から届いた。

何これかわいい!

とか思いながら、設定方法を教えてもらった。

その時ずっと耳元でかわいい声。

現実で女との接点がないオレは萌えまくった。


「ありがとうございます、なんとかつながりました。声がかわいいお姉さんのおかげで」

電話口だとプレイボーイになれる俺はフレンドリーにそう言うと、お姉さんは笑ってくれた。

「あはは、ありがとうございます、またわからないことがあったら電話して下さいね?」

「お姉さんの名前がわからないんですけどー」

「もー、そういうのは内緒です」

その言い方もかわいかった!

ぜひともそのかわいい声の顔が知りたい俺は、その会社の所在地とSNS、あとお姉さんの名前を片っ端から調べて特定した。

某SNSに本人の顔画像があった!

予想通りかわいい!

しかもオレ好みの眼鏡系美人!

この人がずっとオレの耳元で囁いてくれてたんだなーとか思って、また声聞きたくなった。

もっと言うと耳元で囁いてもらいながらオナニーしたくなった。

なのでまたその会社に電話すること四回(別の人が出たのでガチャ切り→再度電話を四回繰り返した)。

「お電話ありがとうございます○○(プロバイダ名な)接続お助けサポート、竹川と申します♪」

やった!竹川さんが出た!

テンション高くなりながら、アレ握ってしこしこしながら耳元で竹川さんの声を聞く。

「すみません、この間電話して接続方法がまたわからなくなって電話しました」

「えっと、この間の面白いお兄さんですよね?」

「あ、覚えててくれたんですね?」

「だって、電話口で名前聞こうとする人、初めてですもん」

二度目ということもあって、かなりフレンドリーだった。

恋人同士みたいだなぁ、とかアホなこと考えつつも、耳元で聞こえる声がかわいいので手の動きが早くなる。

「今回はどうしたんですか?」

そう聞かれて、ちょっとセクハラしたくなった。

「実は、エロいサイト見てたらウィルスに引っかかっちゃって、OSインストールしなおしたらまたわかんなくなっちゃって」

電話口からはくすくすと可愛らしく笑う声。

「そういうサイト見たらダメですよ、もー」

その声の出し方がかわいくて、チンポびくんびくん。

恐らく竹川さんはオレがオナニーしながら電話してるとか思ってないだろうな。

そしてまた接続方法を教えてもらう。

もちろんこれは嘘で、かわいい竹川さんの声聞きながらオナニーの真っ最中。

パソコンの画面には、竹川さんのSNSの画像。

ああ、こんなかわいい人と電話しながら、テレフォンセックスならぬテレフォンオナニーしてるんだよなと思いながらひたすらしこしこ。

あっという間に説明が終わって、電話切ろうとする竹川さん。

あともうちょっとでイけるから、オレはなんとか電話を引き伸ばす。

竹川さんの声を聞きながらイきたかったから。

「そういえば会社って、○○県にあるんですよね?」

「はい、そうです、あ、でもわたし、出身は別の場所なんですよ」

「そうなんですねー、ちなみに○○県って、どんなとこですか? すみやすい?」

「ちょっと田舎ですけど、不便ってほどじゃなくていいところです、あ、でも観光地じゃないから他の県の人が来ても楽しいかなぁ?」

「そうなんですね、今度イクかもしれないんで……出張で」

もうすぐ射精しそうなので、気付かない程度のセクハラの意味を込めて、「イク」を強調してやると、

「わ、そうなんですねー、ぜひ来てくださいっ♪」

テンション上がって、かわいい声で「来て下さいっ♪」って言われて、その声がかわいすぎて俺は射精した。

射精中も、

「おいしいものって何かあります?」

「うーん、海の近くだから、お刺身はだいたいおいしいですよー」

とか雑談しながら竹川さんのかわいい声を聞きながら射精。

電話切る段階になって、

「じゃあ、またわからないことがあったら電話して下さいね? エッチなサイト見すぎたらダメですよ?」

……もうその声でノックアウトされた。

それから2~3回いろんな用事つけて電話して竹川さんの声聞いてオナニーを繰り返した。

ただ、出張行くって嘘がバレそうだったから電話しなくなったけど。

それからはクレジット会社とか、いろんな会社の声がかわいい子の声を聞きながらオナニーにはまった。

 

そして1か月後・・・、俺に恐ろしい金額の電話代の請求がきたのだった。
(俺、ガラケーしか持ってないからフリーダイヤル使えないのね…)

コメントを書く