【胸糞】中3の夏、クラスの池沼女子がDQN達と廃倉庫へ入るのを目撃した結果・・・・・・・・・・・・

投稿者の中学に軽い知的障害の女子がいた。しかし特別学級に入るほどではなく、男子に近づいては軽くイジメられていた。そんな彼女が中3の夏にクラスのDQNグループの男子一人と一緒にいるところを目撃した投稿者が後をつけてみると、DQNグループが廃倉庫で待っていたのだった・・・。

高校じゃなくて中学なんだけど、クラスに軽度の知的障害(養護学校行くほどではない)の女子が居て、一年の頃からクラスで軽くイジメられてる(シカトとかではなかった)のを良く見かけた。

どこの学校でもよくある風景だと思う。
しかも池沼なんで自分が虐められてる意識は全く無いらしく、むしろ自分に反応している男子グループの方によく近づいてきた。
その度に尻を蹴って追い返していた。

3年の頃には容姿だけは随分と大人っぽくなって、ジャージやブルマをパンパンにさせていた。
(一応ブラはしていたと思う)

男子は馬鹿にしながらも視線は胸やお尻に釘付けになっていた。
頭の方は相変わらず遅れてて、「自分は東京に出てアイドルになるのー」が一年の頃からの口癖だ。

顔は池沼独特の間の抜けた感じではあるが、後から卒業写真を見たらソコソコ可愛い顔だった。

流石に3年にもなって表立って彼女をイジメル香具師はまったく居なくなった。
でも放課後DQNグループにからかわれてるのを見て、「ああ、まだやられてるんだなー」程度にしか思ってなかった。


夏休み目前のかなり蒸し暑い放課後、DQNグループの一人と彼女が一緒に歩いてるのを偶然見かけた。
男の方は、しきりに回りを気にした様子で歩いていた。

漏れは直感で「池沼と歩いてるのが恥かしいんだろうな」と感じて、物陰に隠れながら後を追っていった。勿論単なる興味本位で。

町外れの方に歩いていく2人を見て、何か怪しいな、、とは薄々感じていた。
彼女の家の方向とは逆方向だし、何より学校の学区内から出ていたからだ。
帰ろうかとも思ったが、ここまでくるとあらぬ「期待」を抱きながら尾行していた。

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