【近親相姦】コタツで寝てる妹のパンティとハミ毛に興奮して観察してたら・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者男性はコタツで寝ている妹をふとみるとトレーナーに下はパンツのみだった。ふと好奇心でコタツの中をのぞいてみるとパンツからハミ毛が出ていて興奮して観察していた。しかし妹が起きていることに気付かずにいると・・・。

正月早々妹とやっちまった。

お互い忘れるってことでFA。

ただ、予想したよりも気まずくはならなかった。

妹のスペック。

清楚ビッチ、外見はちょい田舎のかわいい女子高生って感じか?

わざと髪は染めずに黒髪ぱっつん。

なんでか聞いてみると、「これがいちばん男ウケいーから」らしい。

芸能人で言うと……ダチによると乃木坂の「星野み○み」って子に似てる。

検索してみたらそこそこ似てた。

トレーナーと下着のみってだらしない格好でコタツの中で妹寝てた。

別に性欲は感じないものの、どんなパンツ履いてるのかなーと思って、コタツの中を覗き見。

横向きにトレーナーめくれてる状態で寝てたから、パンツ丸見え。

ハミ毛しまくり、Tバックとまではいかないまでも、露出多い感じのパンツで、毛がはみ出てた。

実は俺、ハミ毛とかポロリ、パンチラとかハプニング系のエロに弱い。

妹相手だ、生意気だってわかってても、それ以外はそれなりに可愛い女の子がトレーナー一枚でハミ毛。

くらっときた。

パンツが淡いピンクというのもやばい、俺好みの色。

こたつの赤外線の明かりに照らされたやわらかそうなパンツを見てた。

しかもこたつの中に顔突っ込んで。

太もももエロい、ハミ毛もエロい、無防備妹のパンツに夢中になってみてた。

妹寝てると思ったら、どうやら途中でおきたらしく、至近距離でいきなり細い足でガンっ。

顔蹴られた。

驚いて反射的に起き上がったら、こたつの上側に後頭部ガンっ。

妹爆笑。

「妹が寝てる間にパンツ見まくるとか、本気でありえないんだけどw」

気持ち悪いって思ってるより、妹はどっか面白がってるっぽかった。

「フミ(妹が俺の名前を省略して呼んでる)って、妹に興奮する変態? そこまでモテないんだw」

顔が可愛い分、生意気さが際立つ。

ムカついた。

「お前がそんな格好で寝て、挑発してんのが悪ぃんだろ、興奮したからさわらせろ」

って迫った。

「じゃあ、一万円ね」

笑顔でみなみはそう言った。

さすがに冗談で言ってるのはわかってた。

ただ、このままじゃ兄としての俺の立場がヤバくなる、なんとかやり込めないとと思った俺は、部屋に戻って万札を取って来て、「これでいいんだな、一回言った言葉、引っ込めるなよ」とか言って万札渡した。

「え、本気?」

「マジマジ。あ、お前がビビったらやめてやるけど?」

「…………ふーん、別にいいけど」

本当はやめてほしいのはわかってたが、みなみも強がって、引くに引けない状況っぽかった。

さすがにさわる時点で「やっぱごめん、やめて」とか言うと思って、とりあえず俺はこたつに入りっぱなしのみなみの後ろにまわって、二人羽織みたいな格好でみなみを後ろから抱きしめるような感じで座った。

シャンプーかコンディショナーのいい匂いがした。

可愛い女子の匂いっていうの?

そういういい匂い。

くらっときた。

しかも、みなみはまだ俺のこと止めない。

これ、さわっていいんだよなとか、その時点でドキドキしてた。

妹のパンツに手を伸ばして、お腹の部分から手を入れる。

気付いたらみなみは耳赤くなってる。

やばい、可愛いという感情と、妹に欲情するとかねーだろという思いと、これ逃したら妹のアソコさわる機会ってないよな、とか思った。

俺は手を伸ばした。

ちょっとジョリっとした感触と、わさわさした感触。

マン毛はちゃんと処理してるらしかった。

で、アソコに手を伸ばすとしっかりやわらかくてくにくにした感触。

もっとさわろうとして、自然とぎゅっとみなみを抱きしめる感じに。

女の子のちっちゃい感じといい匂いに勃起した。

夢中でアソコさわりまくった。

そのうちにみなみのアソコ濡れて、声も出てきた。

「んっ、んっ、んっ……」

みたいな感じ。

気持ちいいのを必死に我慢してる声が、本気でエロい。

最後までしたいって思った、耳にキスした。

それで抵抗されたらもうやめよう、抵抗されなかったら最後までやろうって思った。

みなみは抵抗しない。

本気で興奮した。

途中でやめたほうがいいってのと、最後までやりたいってのが混じった。

そこで、

「パンツ脱がせるから、ちょい腰浮かせろ」

ってみなみの耳にキスしながら命令した。

さすがに断ると思ったら、素直に腰浮かせて、パンツ脱がしやすい姿勢に。

これは最後までしてOKだよなって思って、我慢できずにそのまま脱がせて、みなみをこたつの中で押し倒した。

みなみのアソコはもうぐちゃぐちゃで、準備OK。こたつの中ってことで動きにくかったけど、密着するような感じでみなみに挿入。

ぬるっ、ぐちゃって感じでみなみの中に入った。

キツキツで、生ってこともあってめちゃくちゃ気持ちいい。

あと、みなみの顔がヤバかった。

ああ、しちゃった、みたいな、ちょっとあきらめたような、興奮したような顔。

見とれた。

それに気付いて、「顔見ないでよ……」みたいに生意気なこと言われた。

その時点で妹とか言うこと忘れた。

めちゃくちゃにしてやりたくなった。

一回みなみの中から引き抜いて、みなみの体勢をうつぶせに変える。

「え、何……? 何なの……?」

とか、普段生意気なみなみがうろたえてた。

うつ伏せにした後、上に覆いかぶさるようにして、寝バックで挿入。

挿入するときにちょっと手間取って、その時に挿入しやすいようにちょっと腰浮かせたみなみに萌えながら挿入。

この体勢だと深くまでつながれないけど、妹相手ってことと、生ハメってことでめちゃくちゃ気持ちいい。

あと、乱暴に動けそうだから、最高の体位だった。

パンパンパンパン、お尻に腰打ち付ける音が響く。

みなみはあんあん喘ぎまくり。

エロい。

興奮した。

みなみは、俺に顔見られてないからか、遠慮なしに感じまくってる。

寝バックがここまでエロいとは思わなかった。

五分とか持たなかったと思う。

あっという間に射精しそうになって、引き抜いてみなみのお尻に射精。

弾力あるお尻に先っぽ押し付けて、めちゃくちゃ射精した。

ちょっと息が荒れたまま、

「お尻に……出すとか……本気で最悪……なんだけど……」

とか言われて、それにさらに萌えてキス。

みなみは抵抗しないどころか、舌絡めてきた。

気持ちいいセックスの余韻って、本気でヤバいんだなって思った。

普段の俺とみなみの関係なら、こんな舌絡めてキスとか、マジでありえないから。

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