【唖然】片思いしてた新入社員の女の子がイケメン変態上司に開発された結果・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者男性は新卒で入った女の子に片思いしていたが、あっさり上司と付き合いだした。上司はモテるタイプで経験豊富。片思いしていた純粋な女の子がドンドン開発されていく様子を毎日聞かされるのだが・・・。

登場人物は、

「オレ」…モテない25歳、普通。

「課長」…直属の上司、33歳イケメン、頭の中はアホ。

「愛理」…22歳、新卒で入って半年の子。

愛理は純粋で、一途で、尽くすタイプの子。

いつも自分より周りのこと優先でまわりに気を遣ってて、そういうところ見て片思いしてた。

顔かわいい、スタイルいい、性格いい、欠点なし。

一方、オレはごくふつー。

ちょい釣り合ってないんで、モタモタしてた。

そうこうしてる間に、ゲスイ上司に落とされた。


休憩時間になると、自慢気に毎回愛理の話してきやがる。

愛理と課長の初セックスのこととか、愛理が今までフェラしたことなくて、課長がフェラ仕込んでやったとか、そういう話。

新卒で初めて見たときからカワイイ、好み、落としてぇと思ってた子が別の男に落とされることほど男として悔しいことってないんじゃね?

ちなみに課長、若い頃からモテて、まともなプレイじゃ満足できないらしい。

そんな頭おかしい変態に、愛理が落とされて毎週やられてると思うとキツい。

既にフェラ仕込み済み、ハメ撮りも経験済み。

さすがに課長も自慢にとどめておいて、俺に愛理のハメ撮りを見せてくることはなかった。

ただ、「おい、これ何かわかるか?」みたいに休憩時間にピンク色のヒクヒクしたものを見せられた。

ガラスクスコ? 透明なプラスチックのクスコに、誰か女のマンコ、ぐいって開かれて中まで、奥の奥まで丸見え。

裏AVで見るような光景。

セックスした後なのか、中は白い液でぐっちょり泡立ってる。

画像は何枚かあって、ビラ部分もクリトリスもはっきりわかる。

土手部分は剃られててパイパン、ただちょっと時間が経ってるのかちくちく状態。

まさか、とは思ったが、さすがに後輩に自分の彼女のマンコの中見せないだろうと思った。

「ちなみにこれ、愛理のマンコの中な」

自慢気に言いやがった。

後輩の女の子が、ど変態プレイされてた。

白っぽい、濁った愛液と、丸っこい柔らかそうなボルチオ、子宮口までくっきり。

ここに課長の精液何発も叩き込まれたんだなって思うと苦しくなる。

しかもよっぽど興奮した経験だったのか、撮影の経緯も話してきやがった。

愛理にどんな大人のオモチャでいじめてやろうと思ってたところに、通販サイトでガラスクスコ発見。

もちろん買って、週末自分の家に呼んでエッチの前にクスコを見せた。

フェラもしたことなかった愛理が、クスコ知ってるはずもない。

不思議そうにさわりながら、「これ、何ですか?」と純粋そうな表情を向けてきたらしい。

その純粋さがヤバくて、今からこいつのマンコをぐいってこれで開いて撮影するって興奮が出てきて、それを愛理に教えてやると、愛理は泣きそうな顔したらしい。

しかし、テクニックと女の落とし方だけは上手い課長は、「愛理の誰も見たことない場所が見たい」「本気で愛理が好きだから気になる」とか囁いて、最終的に愛理の股開かせて、クンニ&手マンである程度感じさせたところでクスコ挿入。

ああ、だめぇ……みたいな感じで、感じながらも恥ずかしがってる愛理は顔を両手で隠してさせるがまま。

「愛理、マンコの奥まで見られて撮影されて嬉しいか?」

愛理は何も答えない。

ただ、顔を必死に抑えて、恥ずかしいのか若干からだ震えてる。

その光景を収めたのが、課長が俺に見せた愛理のボルチオ写真らしい。

もちろん課長が愛理にした変態行為はこれだけじゃなく、いろんなことやって、いろんなこと教え込んでるらしい。

課が同じだから、愛理は俺のところにもお茶汲んでくれたり掃除してくれたり、いろいろやってくれる。

その度にカワイイとか落としてぇとか思ってるけど、課長のものなんだよな、明日くらいに事故で氏ね、と思うくらい、毎回課長に嫉妬していた。

 

そしてそんな日々から約2年の月日が流れた。

すっかり開発され尽くした愛理は課長に飽きて、会社の男達を食い漁っている。
当然、オレもおこぼれを頂いたが、彼氏にはしてもらえなかった。

けど、可愛かった愛理は会社の男達の肉便器となってすっかりスレてしまった為、特に付き合いたいとも思わなくなっていた。

そして今年、何も知らない同系列の会社の男と愛理は結婚するらしい。
社内の肉便器とも知らずに。

結婚が決まっても愛理は相変わらず、社内の男達とやりまくっている。
もちろん課長とも。

愛理と結婚する男にクスコぶっこんだ写真を送り付けてやろうかと、最近、課長と相談している。

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