【制裁?】才能のある童貞喰いが趣味の女が目を付けた作家と結婚した結果・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者女性は小柄で巨乳、男好きするタイプだった。趣味は童貞とやること。女性に不慣れなオタク系の男で有名人になる一歩手前くらいの文学者などにファンレターを出して狙っていた。そして有名になった男と結婚しようと考えていたらある日、結婚を申し込まれるのだが・・・。

私は女です。

スペック→149センチ、B90、W58、H82

自信があるわけじゃないけど、普通だと思います。

童貞食いが趣味でした。

というか、女に不慣れな感じの男が好きでした。

オタク系、サブカル系、哲学系、学者系・・・一芸ある童貞をこまして一発ヤるのが趣味でした。

見いだした男が有名になるであろう直前に、自分の写真を入れたファンレターを出すと・・・面白いほどに返事が来ることに快感をおぼえていました。

有名人と出会うことで自己実現をはかっていました。

有名人の彼女でもいいし、妻でもいいし、私を有名にしてくれてもいいし・・・。と思っていました。

まぁ、ヤレるだけでも優越感がありました。

頭がいいとか、才能があるとか、そういう男をイカせることで自分が上だと思えるからです。

 

「結婚しない?」

と、言われました。

次期、直木賞ともくされる作家から、プロポーズされました。

本当は、受賞して有名になってからのほうがいいし、もっといい物件もあるかなと悩みましたが・・・手を打つことにしました。

二度目のノミネートが発表された日でした。

(まぁ、落選しましたが・・・)

ある晩、夕食を買いにスーパーへ行きました。

料理はしないし、適当にお総菜を買って皿に盛ればいいし・・・と、おかずを選びました。

サラダだけは作ってもいいかな、と思い、キュウリとレタスを買いました。

旦那にもっと有名になって欲しいなー。お金も欲しいし、優越感も味わいたいしーと思っていました。

旦那に届く女からのファンレターを読むのが趣味でした。

写真を入れてくる文学オタのブス度wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

「・・・ん?」

帰り道・・・誰かにつけられている感じがしました。

いそいで自宅へ戻ろうと走ります。

でも、なんか、気配がします。

すると、男二人組に捕まってしまいました。そのまま、ワゴン車へ運ばれてしまいました。

「やめっっっ」

私は大声で叫ぼうとしまいましたが、何かを口のなかに詰められてしまい、声が出ません。

怖い・・・と思う暇もないうちに男たちが私に襲いかかってきました。

「いやぁぁぁぁぁ」

私は抵抗しましたが、足も手も、身体も押さえつけられてしまいます。

男一人にもかなわないのに・・・たぶん、五人はいました。

服もパンストもびりびりに破かれてしまいました。

口にいきなりチンコをねじこまれ、別の男のチンコを握らされ、胸を揉まれ、お尻とアソコを割られて・・・一気に身体中を攻められてしまいました。

「いやぁぁ、やめてぇぇぇぇぇぇ」

と泣き叫びました。汗クサイし、痛いし、怖いし・・・まさに地獄でした。

口のなかに突っ込まれたチンコに歯を立ててしまいました。

するとビンタされました。

私はもう無気力になって大人しくフェラし、穴という穴すべてを犯されてしまいました。

顔中にザーメンをかけられ、膣やアナルのなかにも発射されました。

何回、どうされたか分からないくらいにやられてしまいました。

しかも、何回もイカされてしまいました。イヤなのに・・・。

クリも乳首も千切れそうなくらいきつく噛まれて泣きながらイキました。

犯されまくって、散々弄ばれ、最後はスーパーで買ってきたきゅうり二本をアソコとアナルに入れられて掻き回されました。

痛い、助けて、と何度も叫びました。

「ざまあみろ。男を甘くみるなよ。バカ女」

と、あざ笑う声が聞こえました。

そのまま、私はおもてへ出されてしまいました。

私を置いて走り去った車・・・。私はどうしていいのか、震えていました。

怖かったです。

今まで自分がしてきたことを後悔しました。

自宅へ帰ると旦那がいました。

旦那は強姦された私を「汚い」と言いました。

結局、離婚することになりました。

旦那はすぐに再婚してしまいました。

私はもう、外へ出るのが怖いです。

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