【悲報】ワイ、脱ニートして売れないラノベ作家に→ファンレターくれたJk(巨乳)と付き合った結果・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者男性は大学中退して引きこもりニートのなった。その後、なんとかラノベ作家になったが、全く売れず・・。しかしある日、女の子からファンレターが来た。早速、名前をネットで検索してみたらTwitterで発見。Jk、しかも巨乳美少女だった・・・・。

引きこもりニートだった俺です。
大学も中退して精神的に病みましたが、その後なんとかラノベ作家になりました。

ルサンチマンを込めて書きまくりましたが……まったく売れませんでした。
初版止まりもいいところです。

四作出して、もう次の話が来ませんでした。

ある日、編集部から封書が届きました。ファンレターが入っていました。

くまさんのレターセットでした。中に何故か一冊、俺の本が入っていました。

手紙を読んでみました。

「〇〇せんせいへ

ブックオフで100円だったので買って読みました!面白かったので別の本もブックオフで買いました。なのでサイン書いてください。で、送ってください!頑張ってください」

と、書いてありました。


俺「……」

差出人の名前をネットで検索してみました。

Twitterがありました。

俺「!」

JKでした。しかも自撮り写メがロリ&巨乳……。

俺はブックオフ100円の値札がついている自分の本にサインを書いて送り返しました。
しかも速達で……。

中には手紙を入れました。

アドレスも入れました。

一週間後、ファンの女の子(E美)からメールが来ました。

E美「せんせい、会いませんか?」

俺「執筆時間の邪魔にならない程度なら……(気取る)」

E美「じゃあ明日で!」

E美の言う通り、約束の時間に約束の場所へ行きました。

E美は超絶可愛いJKでした。

ツインテール、制服、ロリ、アニメ声、巨乳……まじで天使です。

E美に言われてカラオケへ行きました。

E美は将来声優になりたいと言いました。アニソンばかり歌います。

E美「せんせい、将来、せんせいの作品で使ってくださいね?」

俺はどきどきしています。

E美は急に、俺に寄りかかって来ました。

E美は俺の耳元で「せんせい、だいすき」と言いました。

たまらん……

俺「俺の人脈で声優にしてあげるよ……」

E美「ほんとう?うれしい」

俺「でも……」

E美「?」

俺「俺の言うことを聞いたらだよ」

E美は「え?」と、きょとんとしました。

俺はE美をソファーに押し倒しました。

俺は制服の上からE美の胸を揉みました。
ゴムボールみたいな感触です。
スカートのなかに手を突っ込んで尻も揉みます。柔らかい……。

「んん……」

E美は感じています。

「はずかしいよ……」

「大丈夫」

「でも……」

「大丈夫だよ」

E美のパンティのなかに指を突っ込んで触りました。ぐちょぐちょしています。

胸に顔を埋めながら太ももを開かせて「ぐちゅ、ぐちゅ」と指を出し入れします。

「あぁう……」

可愛い声で喘ぎます。更に激しくするとE美の膣のなかはひくひく動き始めました。

俺はE美のなかにチンコの先を押し込みました。

E美の膣は小さくてめりめりします。

E美は頭を横に振りながら「んぁう」と俺の肩を押して逃げようとします。

ずぼっとハメました。

E美の手を押さえながら腰を振ります。

ずぶ、ずぶっと抜き挿しします。
E美の膣のなかのひだひだが絡みついてきます。

「あぁう……」

正常位を楽しんだ後、バックの体勢にしました。

パン、パンと肉のぶつかる音がします。

E美の尻の肉を掴みながら、激しく腰を振ります。

E美の身体に覆い被さるような感じでE美の胸を揉みしだきます。

E美「せんせい……もうイキそう」

俺「ダメ」

E美「んぁぁ、もう、むりぃぃぃぃ」

パン、パン、パン、とピストンして「俺もイキそう……」と言いました。

E美「あっ、せんせい、中はだめぇ」

俺「もう無理っ」

ぴゅっ。

E美の膣のなかに思い切り出しました。

足ががくがくしました。

なかに放出する感覚は最高でした。

E美は「はぁう……」と身体を震わせました。

 

それから何回かE美とヤリました。

E美が学校を卒業したら嫁にして声優に……と、もくろんでいました。

E美に「結婚しよう」と言いました。

E美はもじもじしています。

「ごめんなさい……」

E美は泣き出しました。

俺「?」

E美「〇〇せんせいと結婚する約束しましたぁ……」

俺「!?」

〇〇……超売れっ子のラノベ作家です。

その後、〇〇が結婚したと編集者から聞きました。

その嫁は俺がヤリまくった女です。

でも結婚してくれなかった……俺の作品も出る予定は一切ありません。

次には絶対、E美についての小説を書いてやりたいと思っています。

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