【自業自得】高校の時、女子中学生の家庭教師しながらセクハラしまくってた結果・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者男性は母の知り合いの女子中学生の家庭教師のバイトを頼まれる。かわいい女の子だった為、調子に乗った投稿者はわざと難しい小テストなどを作って悪い点をとらせてセクハラまがいの行為を繰り返していたらとんでもない制裁を受ける事に・・・・。

そこそこの大学にいってる人なら、塾や家庭教師のバイトをしたことがあるって人は多いんじゃないかと思うんだけど、僕の場合は高校生のときから家庭教師のバイトをしていた。

学校が終わってからコンビニとかで働くよりも、だいたい時給は3倍くらい。

1時間の授業で2000円ももらえるってことで、母に「知り合いの家の中学生の子なんだけど…勉強見てあげてくれない?」という頼みに、すぐにOKした。

当時の僕はいわゆるオタク。

特に当時はエロゲーを本当にたくさんプレイしていた。
友達と貸し借りもしていたけれど、ほしいものはどんどん出てくるし、お小遣いでは到底足りない。

家庭教師という高額バイトをできるという点で、進学校にいっていてよかった! と思いながらその家に行くと、思っていたよりもかわいい女の子が出てきた。

しかもご両親の帰宅はだいたい毎日19時ころ。僕が学校終わって直行して17時くらいだから、それから2時間は二人きりというわけだ。

年上の男に勉強を教わるってことでどきどきと、なんか期待もしていたのか、薄っぺらい露出の高いキャミソールとキュロットから伸びる素足がまぶしい。

にやけそうになるのをこらえて、その子の部屋へ案内される。
入ると、ふわっと甘い匂いがした。
まさに女の子の部屋って感じで、それだけで軽く勃起してしまったくらいだ。

それからは勉強を教えるときに、わざと後ろから僕の胸板がその子の肩に当たるようにくっついたり、耳に息がかかるような距離で指導したり……とにかくセクハラ三昧。

たぶん不快だったんだろう。

その子は数回目から露出を控えるようになったけれど、露出していなくても、ラインがわかるようなピタピタのTシャツとかは、よけいにエロい。

成績はきちんと伸びていたから、女の子が親に「あの先生いやだ」と訴えたところで、まずやめさせられることはないと思った。
セクハラまがいの行動も、女の子が赤裸々に親に語るとは思えなかったからだ。

それからもセクハラはエスカレート。
自作のミニテストをもってきて、10問くらいを15分で解かせる。

答え合わせをして、3問以上間違っていたら罰ゲームだ。
最初の罰ゲームは、服を脱ぐことだった。

女の子は、「先生、サイテイ。中学生の体なんか見たいわけ?」とかいいながらも、しぶしぶ下着姿になった。
ジュニア用の下着と、白い学校指定のロゴ入りソックスがすごく合っていた。

ほんの少し膨らみかけの胸だから、まだスポーツブラ。
色っぽい下着よりも、純な感じがしていっそうソソる。

次に問題集や過去問を解かせる。
間違ったら、間違った回数だけ、僕のボールペンのノックするところで乳首をクニクニと押す。

提案したときには、
「は? そんなことして、何の意味があるわけ? 別にいやでもなんでもないんだけど。もっとほかのきつい罰にしたらいいじゃん。腹筋10回とか」
なんて言って、あからさまに嫌がっていた。

なのでもちろん乳首ノックの刑を実行。
最初は特に反応はなく、ただただ顔をしかめて不愉快そうにしていた彼女だったけれど……何度も何度も執拗に乳首をノックし続けるうちに、乳首がすぐにぷっくりと勃起するようになった。

まだ中学生で未発達とはいえ、乳首が固く勃起してしまうと、薄っぺらいスポーツブラからははっきりとその形が透けてみてとれる。

僕はその次の回、とても難しい小テストを作っていった。

彼女は、
「こんなのわかるわけない! レベル高すぎる!」
って泣き言をいってきたので、
「僕らの高校の生徒なら、中学時代にこのレベルの問題はなんなく解けていたよ。勉強がんばったら、ご両親が喜ぶし、将来のためにもなるよ」
って言いくるめて、解かせた。

きっちり15分でやめさせて答え合わせをしてみたら、なんと全問不正解。
すごく深刻な顔をしてみせて、英語の問題だったから、正しい答えを赤ペンで書いていった。

そして、
「正しい答え書いたから、それを声に出して読んでごらん。僕がなにをやっても、読むのをやめないこと。やめたら罰ゲームだから」
そういって、彼女が音読を始めると……スポーツブラ越しに、ボールペンでくりくりと乳首を刺激。

ぷっくりと勃起して主張してきた乳首に、むしゃぶりついた。
「ちょ…!! イヤッ!! なにするの、変態っ」
「その変態がつくったテストが解けなかったバカは誰かな? ほら、早く読んで。全部5回ずつくらい読んで、頭に叩き込むんだ。読めるまでやめないから」

そういって、またむしゃぶりついた。
綿素材のスポーツブラの生地を舌でなめるとざらざらしていて、その下の乳首の感触はぷっくりとしていて弾力があって、舌がすごく心地よかった。

ずっと舐めたり転がしたりして、半分くらい音読できたころだろうか。
「よし、じゃあ次はこっちだ」
っていって、勉強机の中にもぐりこみ、椅子に座っている彼女の太ももを大きく開かせて、パンツへ顔をうずめた。

「もうっ! サイテー! やめてってば!!!」
「あ、中断したな! もう一度最初から音読しなおしだ。わかってる? この程度の問題すらすら解けないと、バカなんだよ?? ご両親悲しむだろうなぁ」
親に相当大事にされてるんだろう、彼女も、親が悲しむってことを極端に怖がるみたいで、すぐにおとなしくなった。

また音読をはじめた彼女のパンツにもう一度鼻をうずめて、思い切り息を吸い込んだ。
汗と、ちょっとおしっこの匂いがした。

中学生なんて、トイレにいったあとテキトーにふいてそれで終わりなんだろう。
そう思ったら、汚れているところもちょっと見てみたくなってきた。

そこで、パンツの股に当たっている部分に指をかけて、ぺろっとめくってみると、やはりうっすらと黄色いしみが。

ふつうなら引くところなんだろうけど、なんか以上に興奮してしまって。
エロゲとかの女の子には匂いもなければ、おしっこを漏らすシーンはあってもパンツに黄色いおしっこのしみがあるところなんて描かれてはいない。

生身の女の子に、こんなことをしている。
しかも自分が主導権を握っている……もう勃起待ったなし、だ。

そのまま彼女の尻を両手でがっちりとつかんで逃げられないようにして、アソコをパンツ越しに舐めまわした。
おしっこの味がしたけど、かまわなかった。
むしろ興奮した。

彼女はもう文句はいわなかったけれど、音読する声がとぎれとぎれになったり、荒い息が混じるようになった。

そこで、
「音読はそれくらいでいいよ。難しい英文、うまく読めていたね。えらいね」
と褒めて、ぷくっと膨らんで主張を初めていた肉芽を舌でネロリヌロリと舐めてやった。

セックスの経験がない彼女でも…まぁもちろん、そのころの僕にもそんな経験はなかったけれど、僕にはエロゲというセックスについてのバイブルがあった……クリトリスは、やっぱり感じるようだった。

というか、そこが気持ちよくない女の子なんて、たぶんこの世にいないんだろう。

びくびくと震えて、
「な、なんかソコ……おかしな感じ……お、おしっこ、でちゃいそう……」
エロゲでも、初めてイクっていうときに女キャラがそういうことは多かったから、イクっていう感覚が尿意に似ているんだろう。そう思って、
「大丈夫、おしっこは出ないから。力抜いて、そのまま感じていていいんだ」
といって追い打ちをかけるように肉芽を舐めまわし、ちゅううっと吸い上げたら、彼女の太ももとおしりがビクビクッと震えて、
「いや、あ、ああ……!!」
って声とともに、僕の顔面にあたたかい……黄色い液体が、チョロチョロチョロッとかかってきた。

ま、まさかほんとうに尿意だったなんて……呆然としていたら、彼女も、
「おしっこじゃないって言ったくせに…嘘つき!」
って号泣。

さすがにその日は必至で床を拭いたりして、勉強はあまりできずに帰宅した。

 

次の回、行ってみると女の子はなにやらいつもより静かだ。
抵抗も何もしない。
いつものように小テストをしてみたら、全問不正解。

別に難易度の高い問題ではないのに…どうしたのかと思って彼女を見ると、
「罰ゲーム、ですよね。なんでもしますよ。先生。ふぇらちおとかでもいいですよ」
って言いだした。

そんな言葉を知っていることにも驚いたけれど、まさか自分からフェラをしてくれるだなんて……願ったりかなったりってことで、さっそくお願いすることに。

そしたら、ねっとりと下から上へ肉棒を舐め上げたり、亀頭をくるくると丸く舐めまわしながら唾液をたっぷりとたらしての手コキとか……中学生かよほんとにっていうテクで、アッという間にイカされてしまった。

「ご、ごめん、口に出しちゃって…」
って、我に返って慌ててティッシュを差し出したら、口を閉じたまま首を振って、部屋を出ていった。

「口ゆすいできました」
って戻ってきて、そのあとは何事もなく勉強。

さっきのはなんだったんだ……と思いつつ帰宅してしばらくして、電話が鳴った。
僕は食後にテレビを見ていたんだけど、電話に出た母さんがブチ切れて僕の頭を本気で殴ってきた。

「いった!!! なにするんだよっ」
「こっちのセリフよ!!! あんた、女の子に乱暴するなんてサイテイね!!! 謝りにいってきなさい、今すぐ!!」
って、今までの給料をすべてもって、謝りにいかされた。

向こうの家についてみると、ご両親ももちろんカンカン。
家にあげてくれるはずもなく、玄関先で怒鳴られる僕。

なんでも、
「うちの娘を脅して、無理やり口につっこんで奉仕させた」
ということになっているらしい。

「いや、でも証拠は……」
って言ったら、空っぽの、歯磨きのときにゆすぐようなコップを差し出された。

「ここに精液が入っていたんだよ! 気持ちが悪くて、もう捨てたがね!!」
と、父親に怒鳴られ、給料の袋もひったくられて、僕はとぼとぼと帰宅。

その後の家族の対応もすごく冷たくって、もう地獄のような高校時代だったよ……。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
高校生とはいえ、処分が甘すぎないか?

コメントを書く