【ラッキー】妻の女友達に脱毛に失敗してツルツルになったチンコを見せろと言われた結果・・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者男性は妻の友人夫婦と海へ行くことに。前日に張り切って脱毛したら男のくせにツルツルになってしまった。しかし、案外妻友人には好評。そして妻と友人旦那が買い出しに行き、妻友人と二人きりになった時に下の毛の処理も見せてほしいと頼まれるのだがこれ思わぬ展開に・・・。

妻の友達の夫婦と、海水浴にいくことになった。

大学時代からの知り合いだそうで、妻の大学時代の話も聞けるかもしれない…とワクワクしながら過ごすこと数日。

水着を新調したりして、女子かっていうくらいにワクワクしていた。
だが前日の夜になって、自分の毛深さが気になってきてしまった。

女性はムダ毛処理をしているのに、男の自分はしなくてもいいものか。
つるつるはおかしいけれど、少し量を減らしていったほうが、清潔感があっていいんじゃないか、と。

そこで、風呂場の棚に置いてある妻の除毛クリームを拝借することにした。

除毛といっても、女性の細い体毛用に作られたものだろうし、男の自分の剛毛にはあまり効かないだろう。そう思って、「10分ほど放置してから…」というのを無視し、倍の20分時間をおいてみた。

肌は強いので、ひりひりすることもなかった。

説明通り、ついていたヘラでクリームをこそぎとっていると……毛が、思ったよりもするすると抜けてしまって……。

全体的に薄くしたいなぁと思って全身に塗っていたので、臍のあたりから陰毛までつながっている毛と、陰毛、太ももの毛、すね毛もつるっつるになってしまったんだ……。

やりすぎた…と思ってみても、後の祭り。妻に見せて、「除毛クリームを勝手に使ってしまった。ごめん」と謝ったら、大笑いしながら、
「毛を薄くしたかったのなら、トリマー使えばよかったね。今度買っておくね。気が付かなくてごめん」
って、笑って許してくれた。

当日、妻の友人宅に車で迎えにいって、海へ。
私の妻は今年で28歳、私よりも4つ年下だ。

当然、妻の友達の女性も同じ28歳、旦那さんは2つ上ということだったから、30歳ということだった。

海について、男女で別れて着替えて戻ると、妻はもちろんキレイだったけれど、妻の友人のKさんは1児の母でもあるというのにすごくスタイルがいい。

真っ白な肌と、女性ホルモンもちょうど全盛期なんだろう、ふっくらもりあがった形のいいバストは、まさしくお椀型。
ワンピースタイプの体にフィットする水着を着ていたのだけれど、引き締まったヒップラインもよくわかった。

更衣室で旦那さんには説明していたのだけれど、Kさんは私の足や体を見るなり、たたっと走り寄ってきて、
「すごい! つるつるじゃないですか! 私よりもお肌キレイでうらやましい~! ○○も、ムダ毛処理してよ~」
って、旦那さんにおねだりしていた。

なんだ、案外好評じゃないか、と安心。
みんなで海でしばらく遊んで……小腹が空いたので食べ物を買ってくることになった。

いっしょにきていたKさん夫婦の子供(4歳といっていた)が、「パパといっしょにいくー!!」と言い出して、うちの妻が、
「K美人だし、ひとりで残すの心配だから、あなたもいっしょに待ってて。あなたのすきそうなもの選んでくるね」
って、Kの旦那さんと私の妻、Kさんの息子の3人が買い出しに。

3人の姿が海の家的な建物の中に消えるのを見届けてから、Kさんが私の体に体を寄せてきて、耳元で、
「ね、聞いたんですけど、除毛クリームで全部つるつるになっちゃったんですよね? アソコも、つるつるになっちゃってるんですか?」
って聞いてきた。

なんてことを聞いてくるんだ…って思いながら、どきどきしつつ、「そうですよ」って答えると、「ちょっとだけ見せてくれませんか?」って!!

その海水浴場は穴場的なところで、近場に大きな海水浴場もあるせいで人も少なく、しかも自分たちは「日陰がいい」という女性陣の意見もあって岩場の近くにシートを敷いていたため、クーラーボックスなどをちょっと動かせば、人の目は完全にさえぎれる。

だからといって妻の友人に見せるなんて…しかも女性だし……と困っていると、Kさんが、
「もー、みんな戻ってきちゃいますよっ? 早く早く!」
といって、海水パンツのゴムのところをぐいっとひっぱり、覗き込んできた。

こちらに身を乗り出して覗き込む体勢をとることで、胸元がちょうど目の前であらわに。
肌触りがよさそうな胸に我慢ができず、つい手を伸ばしてしまって……。

「やだ、エッチですね。でもお互いさまですよね。みんなが戻ってくるまで…ちょっとだけですよ?」
といって、私の手を自分の胸に押し付けてきた。

そして私のあそこも……白くしなやかな指でシュッシュッとしごかれて、あっというまに勃起してしまい……。
「あらら……一度出しちゃったほうがいいですよね?」
といって、ためらいもなく口に含んで……ほっぺたの内側の肉も押し付けるように、ちゅうう~っと吸い付きながら口でしごかれて、あっというまに精液がのぼってくる感覚。

気づけば、Kさんの頭を抑え込んで、腰を揺らしてしまっていた。
Kさんは怒ることもなく、さらに吸い上げながら舌で裏筋をねっとりと舐め、さらには玉もふにふにともんできて……。

「だめです、もう出そう…」
っていったら、
「出しちゃったら、においでばれちゃう。飲んじゃうので、口の中に出してください」
って……。

妻の友人、しかも子供もいる……そんな人に、こんなところで日も高いうちから奉仕されていることへの興奮で、いつもより、すごい量が出てしまった。

びゅくびゅくと断続的に射精して……もう出きったのを確認すると、くわえたままで、ゴクンと喉を鳴らして。
さらに、先をちゅうちゅうと吸ってから、
「これで大丈夫。すっきりできました?」
ってニッコリ。

ちょうどそのときにケータイに連絡が入って、
「海の家、なにもなかったから、近くのコンビニいってきたよ~。あと5分くらいで戻れると思う」
ってメールが。

ぎりぎりだった……ってドキドキしつつ、二人で何食わぬ顔してかえってきた3人を出迎えました。

外で、妻じゃない人との真夏のいけない体験……。
きっともう二度とないだろうけど、たぶん一生わすれることができないと思います。

死ぬまでに何度も、この体験を思い出してオナニーしてしまうんでしょうね。

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