【悲劇】ツレに協力して片思いの女の子を譲ったら露出プレイを見せつけられる事に・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】友達とバイトを始めた投稿者男性。そこへ女子高生のかわいい女の子が入ってきた。一目惚れするが自分では無理だろうとあきらめる投稿者。しかし友達も好きになり、なぜか協力する事に。そしてその甲斐あってか、友達が彼女と付き合う事になってしまった。ある日、三人でご飯を食べる事になるのだが・・・。

大学一年、りょうたってダチと一緒に某食いもの屋でバイト始めた。
4か月くらいした頃に、JK二年のマナちゃんが入ってきた。

マナちゃんはJK二年.

私服だと大人っぽい美人。

だけど笑顔が可愛くてバイト連中は全員笑顔と私服のギャップにやられてた。

そういう俺もバイト中に偶然手が触れて、ぷにぷにでカワイイ手の感触に興奮して惚れてた。

誰とでも仲良くて誰とでも笑顔で接するマナちゃんだから、りょうたの奴も惚れて、俺に相談してきた。

マナちゃんが好きだから、手伝って欲しいって。

友情取るか、恋愛取るか。

と言えば聞こえいいかもしれないが、俺にマナちゃんが落とせるとは思えず、かと言ってりょうたにもマナちゃんを落とせるとは思えず、ダメ元って言ったら聞こえ悪いがりょうたの手伝いをすることにした。

りょうたより俺のほうがその時点じゃマナちゃんと仲良かったから俺が誘うことに。

バイト終わって俺とりょうたはメシ行くんだけど、三人でどう?みたいな。

予想外なことに、

「はい、いいですよ。アルバイト先の人とご飯行くの初めてだから、楽しみです♪」

マナちゃん、ノリノリだった。

一回目に行ったときによっぽど楽しかったのか、二回目、三回目誘ったときもあっさり付き合ってくれる。

その後は店まで行って、「ごめん、用事できたから俺は先に帰るから」とか言って、りょうたとマナちゃん、二人残したり。

そういうこと何回かやってたら、りょうたとマナちゃんは二人で遊ぶようになって、付き合い始めた。

ここまで上手く行くと思ってなくて驚いたし、かなり悔しかった。

マナちゃんはまだバージンで、初めてマナちゃんの身体食ったのがりょうたらしかった。

美人っつってもJK二年で初々しくてキツキツ。

初体験は痛さのあまり泣いちゃったらしいけど、初めての彼氏とのセックスに慣れてどんどんエロくなっていったらしい。

ただ、りょうたって話を盛る奴だから話半分でその時は聞いてた。

 

ある時、三人でファミレスで食うことになった。

その時マナちゃん制服姿で来てて、マジ可愛かった。

卒業してわかるんだが、マジでかわいい子の制服姿って破壊力ある。

これをりょうたの奴が喰っちゃったんだとか思うと、死ぬほど羨ましい。

座る席は、俺が一人、りょうたとマナちゃんが隣同士。

向こう側で制服姿のマナちゃんとりょうた、かなり仲良さそう。

マジで嫉妬した。

「マナは何食う?」

「うーん、どうしよっかなー」

とか言いながら二人で手を握り合いながらメニュー決めてるときは嫉妬して帰りそうになった。

三人で話しながらメシ食い終えてドリンクバーでダラダラしてたんだけど、ある事に気付いた。

マナちゃん、ピンク色のブラが制服から透け透け。

エロかった。

りょうたもそれに気付いて、

「マナ、ブラ透けてるって」

「もう、そういうの人前で言ったらダメです。○さん、見ないで下さいね?」

ちょっと恥ずかしそうにしながら胸元を隠すマナちゃん。

エロかわいい。

「でもマナってMだから、見られるの好きだもんな」

「そんなことないですー、わたしはノーマルで真面目です」

そういったマナちゃん、何故か一瞬びくってした。

どうかしたって聞くと、

「ううん、なんでもないですよ」

にこりと俺に向かって微笑んで、本気でかわいいと思った。

こんなかわいい子がピンクの透けブラして笑顔向けられたら、人の彼女だろうとドキドキするわ!

クソ羨ましい!

そんなこと心の中でつぶやいてると、なぜかマナちゃん、もじもじ。

「マナちゃん、どうかした?」

「う、ううん、どうもしてないです……」

さっきより不自然、次は俺と目を合わせてくれなくて、ちょっと困った顔しながらうつむいてる。

顔も心なし赤い?

りょうたを見てみると、何故かスマホ弄ってる。

しばらくすると俺のところにラインが来た。

「スマホのカメラ起動して、こっそりテーブルの下からマナのこと見てみろよ」

言われるまま、様子がおかしいマナちゃんは放置して、カメラ起動してテーブルの下からマナちゃん見てみた。

……マナちゃん、ここファミレスなのに大股開きで。

ちょっと短めのスカートの中に手を突っ込まれて、りょうたに手マンされてた。

普段は美人だけど、実は女の子らしいふわーっとした雰囲気のマナちゃんが、ファミレスで大胆に足開いてて。

りょうたの手がパンツの中に入ってる。

最初に様子がおかしかったときから手マンされてるみたいで、マナちゃんのパンツ濡れてた。

マナちゃん見てみたら、「はぁっ……ぁああっ……」みたいなエロい表情してて、どんどん余裕がなくなってる。

「りょうたさん、わたしっ……」

「どうかしたのか、マナ?」

「う、ううん、なんでもない、けど……ぁっ……」

エロい表情して、マナちゃんは俺にバレないように必死に耐えてた。

カメラ越しにまたマナちゃんの下半身見てみると、腰浮いて、くいっ、くいっていやらしく動いてた。

「あのっ、○さん、気付いてます、よねっ……?」

俯いて余裕なくしたマナちゃんが質問してくる。

その質問に答えたのはりょうただった。

「ああ、だって俺がさっきラインで教えたもん」

「もうっ、りょうたさんのばかぁっ……」

「じゃあ、ここで止める?」

りょうたがそう聞くと、マナちゃんは首をふるふる。

だけどりょうたはそこで止めた。

マナちゃんは、「なんでぇ……?」みたいな切なそうな顔してる。

いかせてもらえなくて、途中で止められたことが不満みたいな顔してて、エロい。

「じゃあ、たくさんドリンクバーおかわりして、ゆっくりして行くか」

りょうたの意地悪な言葉にマナちゃんは泣きそうになる。

俺のほうをちらちら見て、切なそうな表情。

その表情からは、「早くセックスしたいから、邪魔だから帰って欲しい」みたいな感情が読み取れた。

かなりショックだった。

 

……しょうがないから俺は帰って、マナちゃんはりょうたとチャリで二人乗りでりょうたの家に。

発情したままだから、余裕なくしてぎゅーってりょうたにしがみついてて。

この後二人で死ぬほどセックスするんだろうなって思って、鬱になった。

 

五時間後くらいにりょうたからメール来て、

「あれからずっとやりっぱなしwお前のおかげで今日はマナと生ハメできた。マジありがとなw」

ますます鬱になった。

コメントを書く