【衝撃】男ですが、突然甥に女装で告白された結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者男性には美少年の甥がいた。その彼が高校を卒業したくらいに、相談があると投稿者の元へ現れる。驚く事に彼は女装で現れたのだった・・・。

懺悔、ということではないけれど、少し後味の悪い経験をしてしまったので、ここに告白してすっきりしようと思う。

まず前提として、私は普通に女性が好きな、今は38歳になる男性だということを頭に入れておいて欲しい。

甥に幼少の頃から綺麗な顔立ちをしていた由希君がいる。

男の子だけど両親揃って美形ということもあって、幼い頃は女の子に間違われ、女の子の服を着ていた。

小学校に入って普通に男の子として育てられたものの、子供の頃から私に懐いていてくれて、「将来、おじさんと結婚する」と、小学校低学年までは言ってくれていた。

それも大人になるに連れて交流は年一回、正月の親戚の集まり程度になり、格好いい少年に成長していった。

だけど彼が高校を卒業したこの間、相談があるといって私のところに来た。

女装で。


元々彼は整った顔立ちをしていて、身長もそれほど高いわけではないので、どこからどう見ても可愛らしい女の子にしか見えない。

相談は、好きな人がいる、自分を受け入れて欲しい、一度だけでもいいから。

そういうことだった。

しかも驚くことに、その相手が私だった。

由希君は、私に引かれてしまうのが怖くてずっと視線を合わせなかった。

それくらい、思ってくれてるようだ。

それなりに人生経験があるので、人に配慮は未熟ながら最低限できるつもりだ。

この年代の子が年に一回、二回程度しか会わないのにこれほど思ってくれてる、しかも普通とはいえない自分の思いを告白してくれている。

甥ということもあって、完全に受け入れるとまではいかないものの、完全に拒絶したら心に傷を植えつけると思った私は、「デートくらいなら大丈夫だよ」と言ってあげた。

彼は喜んでくれて、次の日曜日にデートすることに。

 

日曜日、どこからどう見ても可愛らしい女の子の由希君がいた。

声は男の子のままだけれど、外見はどこからどう見ても可愛らしい女の子。

デート自体はすごく楽しくて、由希君も笑顔になってくれていた。

だけど、スキンシップが遠慮なくて困った部分もある。

帰り際、由希君を傷つけないように駅まで送ろうとする途中に、

「ここ、寄って行ったらだめですか……? 一度だけで忘れますから」

それまで笑顔だった顔が急に泣きそうな顔になって、ラブホテルの前で止まって。

断ることが出来ず、一緒にホテルへと入った。

自分が男の子とホテルに入るなんて思ったことがなくて、戸惑ってしまっていた。

けれど、甥への愛情と、今日一日一緒に過ごして、女性としての由希への愛情で、傷つけないようにできると思ったから。

ホテルに入ると優しく彼の肩を抱いて、服を脱がせる。

服の下には、可愛らしい女性モノの下着。

「ごめんなさい、変態……ですよね……?」

自己嫌悪に陥らないように、「可愛いよ」と耳元で囁いてあげると、彼のは女性モノのパンツの中で大きくなっていた。

それを恥ずかしそうにする彼が、この一日で完全に由希君に引き込まれたのか、可愛いと思ってしまった。

その時既に、「ただちょっと他の子と体の構造が違う女の子」としてみててしまってたんだと思う。

ふくらみのない胸を吸ってあげながら、私を受け入れてくれるアナル部分を、パンツ越しに弄ってあげる。

「由希のかわいいここに、俺のが入るんだ? 由希は経験ある?」

「ない、です……」

「由希、かわいいよ。俺が始めてなんだな? 壊したいくらいに乱暴にしたくなる」

「壊れても、いいです……乱暴に、好きにして下さい……」

緊張して、恥ずかしがりながらも私を求めてくれる由希は、女の子にしか見えなかった。

そのつもりで来てたようで、由希はローションを持ってきていた。

「デートだけって言ってたのに、セックスする気あったんだな?」

耳元で囁いてやると、由希は恥ずかしそうに身をよじる。

乱暴に、ローションを使って奥までほぐしてやると、由希は完全に出来上がっていた。

欲しそうに、小ぶりで可愛らしい尻を振る。

そこに、由希を完全に女としてみている自分を挿入する。

由希はそれだけで軽くいったみたいで、可愛らしい声を出しながら射精した。

「由希、入れられただけでイっちゃったんだな? まったく……」

由希を言葉責めしながら、由希の中を動く。

女の子らしい可愛らしい声を出しながら、由希は感じていた。

もっともっと由希を感じさせたくて、強弱をつけて由希の中を動く。

体位を変えながら、恥ずかしそうに真っ赤になってる由希をせめる。

射精感がこみ上げてきた。

最後に、由希のいちばん奥にねじ込んで、由希の尻肉と私の腰が密着するくらい奥まで入って、射精した。

由希も私を受け止めながら、感極まったのかイってしまった。

ラブホテルのベッドは、由希が射精した大量の精液で汚れていた。

 

それから何度か由希と会って告白されたけれど、いろんな事情があってそれを断った。

後で思い返して、反省すべき点は多々あった。

責任を取るつもりがなくて体の関係を持ってしまったこと。

由希に深入りしてしまったこと。

甥として、おじとして、もう少し上手い接し方があったんじゃないかと思う。

コメント

  1. 1. 匿名  

    この話を二次元に脳内変換すると……いける……

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