【驚愕】可愛いのになぜか彼氏ができない女友達の秘密がエゲつなかった・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者男性には可愛いのになぜか彼氏がいない女友達がいた。ある日、彼女から泥酔した様子で電話がかかってくる。「迎えに来てほしい」と。仕方なく迎えに行き、結局、投稿者の家に連れて帰る事に。彼女の意外にもいやらしい体つきに欲情するが、実はとんでもない秘密があった・・・・・・・・・・!

可愛いのに何故か彼氏がいない女友達がいます。

「あたし、別に男に興味ないし……」と、言います。

ある夜、女友達が泥酔した様子で電話をかけて来ました。

「ね~、今から飲もうよぉ~、ってか、迎えにきてえ」

仕方なく、女友達を迎えに行くことになりました。
俺の住んでいる高円寺の駅前辺りで飲んでいたようです。

迎えに行くと、女友達はひとりで酔っ払っていました。
変な男集団に声をかけられていて、もう少しで拉致られそうになっていました。

「なにやってんだよ……」

俺は女友達に肩を貸しました。
女友達の胸が当たります。
意外と……いやらしい身体つきをしているようで、俺は唾を飲みました。

酔っ払った女友達をひとまず、俺の部屋につれて来ました。


「もっと……もっとお酒飲みたいのっ」っと、女友達が騒ぎます。

「静かに!」と、俺は何度も近隣住人のことを気に掛けて女友達を静かにさせようと試みました。

「だってぇ、飲みたいんだもん……あんたのこと、好きなんだもん……」

と、女友達がわめきはじめたので、俺はいよいよ女友達の口に手のひらを当てて、黙らせました。
それでもまだ騒いでいるので、俺は女友達の穿いているパンストを脱がし、それを口のなかに詰め込んでやりました。

「ふがふが……」
少し大人しくなりましたが、まだうるさいので、その上からタオルでさるぐつわをしてやりました。「ん~。んぁ~~~」
と暴れるので、その辺にある紐で女友達の手を拘束しました。

女友達は両手を上にあげて拘束、口にはさるぐつわ……という状態になって寝転んでいます。俺はムラっとしました……。

「俺のこと、好きっていってたよね?」

と、俺は聞いてみます。
女友達は少し怖がったような目で首を横に振りました。

「好きって言ったじゃん……じゃあ、いいよね?」

俺は女友達のニットをたくしあげ、ブラを上げて丸出しになった胸を眺めて驚愕しました……。
乳毛が生えているのです!!!!!!!!!!!!!!!!!! さらにうっすらとムナゲまで……。

俺は少し引きましたが、気づかないふりをしておっぱいを揉みしだきました。弾力のあるEカップって感じでした。
乳輪も乳首もまっピンクでいい感じです。

次にマンコに手を伸ばしました。
マンコをいじりながら、腹のほうへ身体を舐めていくと……腹毛も生えています……。

萎えそうだったので見ないように薄目で責めて行きました。
パンティをおろすと、そこには毛がボーボーに生えたマンコがありました。
あまりにも濃くて、びびります……。

仕方なく、毛をかきわけてクリトリスを探しました。
クンニすると、濃いマン毛が口に入り、歯のあいだに挟まりました。

どこもかしこも毛深いのでイヤになりましたが、俺は性欲を吐き出したかったので女友達とヤるために、女友達をバックの状態にしました。
アナルのまわりにもびっちりと毛が生えています……。

せな毛も凄いので俺はもう、その辺りを見ないようにして女友達をバックから突きまくりました。
感度も締まりも良かったです。女友達は何度も潮を吹いていました。
潮にも毛が混じっているのにはビビリましたが……。

ぐったりとした女友達が「……は、吐きそう」と、トイレに駆け込んだので、「外で吐け」と追い出しました。

女友達を帰したあと、女友達の毛深さと、そんな女友達とヤッてしまった俺に対する罪悪感が込み上げてきて、俺も吐き気がしました。

俺はおもわずトイレで吐きました。
すると、吐きだしたのは女友達の毛が絡まった毛玉でした……。何回も吐きました。

さらに、風呂に入ろうとすると自分の身体中に毛がついていることに気づきました。
俺はその毛を払いましたが……毛根が植わっていました。

俺の身体も毛深くなってしまいました……。

以来、俺は絶対に毛深い女とはセックスしないようにしています……。
と、いうか普通の女にもこんなに毛深い身体は見せたくありません……。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
オチが酷いw

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