【赤面】ドM彼氏にゴスロリコスでオシッコ→顔面騎乗を要求された結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者女性の彼氏は優しいが少し変わっていた。というのも童顔の投稿者にゴスロリコスプレさせて街のトイレの中でオシッコを飲ませてくれと頼むド変態だったのだ・・・。

いつも優しい彼氏は、ちょっと変態です。

清楚に見える私がエッチなことだったり汚いことをすると興奮するみたいで。

エッチのときも、そんなことを要求されます。

私は、よく「アイドル顔」「ハロプロ顔」だといわれることが多く、20歳を過ぎても童顔なので高校生に間違えられます。

髪が黒髪で長めなのも、その原因のひとつだと思います。

ちょっといやですが、「清楚ぶってる可愛いオタサーの姫」というあだ名をバイト先でつけられていたみたいです。

彼は私に、お人形のような服だったり、お姫様みたいな服を着せたがります。
「BA○Y T○E ST○RS SH○NE BRI○HT」というブランドが多いです。

私の趣味ではないですが、割と高いものなので彼がせっかく買ってくれたんですから、着ないわけにもいかなくて。

それを着て一緒に外出すると「お姫様みたいな可愛い彼女さんですね」とか店員さんに言われるので、恥ずかしいです。

私が褒められるのが大好きな彼は、その後一緒に街にある障害者トイレや、男女兼用トイレに私と一緒に入って、必ずおしっこを飲みます。


彼は自分の服が汚れるのもためらわずに床にひざまずいて、口を大きく開けて。

私はいつもお姫様みたいな服のスカートをめくって、パンツを下げて。

女の子なのに「立ちション」をさせられて、彼の口めがけておしっこをします。

その時の彼の表情は嬉しそうで。

最初は、いやでした。

大好きな彼が求める行為だから、我慢してました。

でも、最近は私の汚い部分も喜んで受け入れる彼に可愛らしさを感じてしまうようになって。

私のおしっこを飲んだ後は、必ず彼は私のアソコを舐めて綺麗にします。

そんなことして嫌じゃないの?

と聞くと、「自分がトイレットペーパーになったような気になって、興奮する」と言われました。

よく意味がわかりませんけど、本当にMなんだと思います。

好きな相手じゃなかったら、本当に引いてしまうと思います。

欠点を差し引いても、優しいところとか真面目なところとか、彼のいいところをたくさん知ってるので私は大丈夫ですけど。

でも、そんな私でもかなり戸惑うことを彼からお願いされました。

言葉責め、私がSで、彼がMで、たくさんひどいことをして欲しい。

そんなお願いです。

おしっこを飲ませるのは恥ずかしさを我慢すれば大丈夫です。

でも好きな彼にひどいことをするのは抵抗があって、無理です。

だけど、どうしてもと言われて。

私は彼の顔にお尻を押し付けて、乗ってあげることにしました。

わかり辛いかもしれませんが、横になってる彼の顔を椅子がわりに乗ってると思ってください。

私のお尻は小さいほうじゃなくて、どちらかというと大きいほうだと思います。

いつも清潔にしてるつもりですけど、その時は彼のお願いでシャワーを浴びないでいじめて欲しいって言われてたから、体臭もすると思います。

彼は私のお尻の下で裸になってて。

だから、私が彼のお尻に乗ってあげながら、彼のおちんちんが固くなってるのがはっきりわかって、彼が喜んで興奮してるのがわかって、恥ずかしいけどもっといじめて、彼に喜んで欲しいって思って。

「これ、罰だからね」

お尻で彼の顔を踏むように、ぐりぐりと押し付けました。

彼が喜んでくれるのは嬉しいですけど恥ずかしくて死にそうでした。

だって、いちばん恥ずかしい場所、お尻の割れ目のあたり、お尻の穴あたりを彼の顔に押し付けてるんですから。

好きな人に洗ってない恥ずかしくて汚い場所を押し付けるのは、すごく恥ずかしくて、思わず力が入ってしまって、おならが出てしまいました。

好きな彼にお尻を密着させたまま、おなら。

泣きたくなるくらいに恥ずかしかったです。

でも彼は鼻息を荒くして、びくびくっておちんちんが震えて、どぴゅって、どぴゅって出しちゃいました。

お尻の穴を彼に密着させて、その状態で私はおならをしてしまって、恥ずかしさと後悔で泣いちゃいました。

でも彼は、そんな私を抱きしめて、

「ごめんね、でも興奮したよ」と囁いてくれて。

いろいろと複雑でした。

 

それからも彼にはそういう行為をお願いされます。

お尻を丸出しにして顔に乗られることが本当に気に入ったみたいです。

恥ずかしいですけど、好きな人が喜んでくれるなら。

そう思って、私も彼のリクエストに応えるようにしています。

おならはもう恥ずかしくて嫌ですけど。

コメント

  1. 1. 名無しさん  

    こんな彼氏ほしい

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