【驚愕】女ですが、プロレスに入団した弟に技をかけられて意識を失ってお漏らし→目覚めると・・・・・・・・・・・・

【体験談】容赦なく姉にプロレス技をかけ続ける弟・・・

投稿者女性の弟はプロレスラーの入団テストに合格する。お祝いに部屋に遊びにいった彼女はどんなテストなのかと技を弟にかけてもらう。そして途中ですこし強い技をかけられて意識を失い失禁してしまう。目覚めると弟が信じられないことをしていた・・・。

わたしの弟はレスリング部に所属していて、将来はプロレスラーになる、と昔から言っていました。

「姉ちゃん、俺、プロレスラーの入団テストに受かったよ」と、ある日、弟が電話で報告してきました。

わたしは「良かったじゃん。お祝いしようか」と言いました。

さっそく、今夜、弟の入団テスト祝いをすることになりました。

弟は学校に通うため、ひとり暮らしをしています。

「俺の部屋で飲もうよ」

と、弟の提案通り、約束をしました。

約束の日、弟の部屋へ行きました。

部屋は狭く、散らかっていました。壁に大きな鏡がありました。

「これを見ながら練習するんだよ」

と、弟は言いました。

ベッドの枕元には、弟がまだ小さい頃、一緒に撮った写真が飾られていました。

「姉ちゃんってキレイになったよね……」

酒に酔い始めた弟がそう言いました。

弟の目は少し充血していました。

「そんな話、照れるからやめよっ」
っと、わたしは話しを遮り、弟に色々と訊いてみました。

「どんなテストを受けたの?」
と、わたしが訊いてみると、弟は
「基礎体力と、技のセンスだよ」
と、言いました。

「技のセンスってどんなの?」
と、わたしは訊きました。

弟は
「試してみる?」
と、わたしに言いました。

「ええ、痛いのはやだよぉ?」

と、言いながら、弟からプロレス技をかけられることになりました。

弟は鏡の前で、
「卍固め」「ジャーマン」「ラリアット」「海老固め」「四方固め」
など、技の名前を言いながら、技をかけていきます。

たまに、腕がわたしの胸に当たったり、弟の息が耳にかかったりして感じちゃうような気がしましたが……弟はあれこれ、終わることなくわたしにプロレス技をかけてきました。

そして、わたしがちょっとフラフラになった頃、
「これがスリーパー」
と、言って、弟は太い腕をわたしの首に回しました。

「ちょっと力を入れるよ?」
と、スリーパーをかけられるとわたしは簡単に落ちてしまいました。
わたしは何か夢みたいなものをみていたような気がします。

うっすら目を覚ますと、わたしは快感のなかをさまよっていました。

「ん? なんか……きもちいい」

「あっ……」

わたしはマンコが濡れる気がして慌てておきました。
おもらしをしてしまった! と、思いました。

弟は落ちたわたしのおもらしした尿を、飲んでいました。
マンコに口を当てて、ちゅうちゅうと音を立てています……。

わたしは驚いて

「ちょ、ちょっと! なにやってんのよ!」

と、弟の頭をわたしのマンコから離そうとしました。
弟は
「姉ちゃんのおしっこ、しょっぱくて美味い」
と、言いました。

わたしは恥ずかしくて顔を覆い隠してしまいました。

弟は今度はわたしのマンコを指マンし始めました。

「ちょ、ちょっと! や、やめてっっっっっ」

わたしは弟の手を止めようとしました。
弟は鼻息荒く、
「いいじゃん……姉ちゃんだって感じてるだろ……」
と、言いました。

わたしは弟の太い指が入るたびに
「んぁっ」「ふぁっ」
っと声を出してしまいました……。

弟はさまざまな体位(プロレス技)で、わたしを犯しました。
わたしは身体が柔らかかったので、弟のどんな技の受け入れることが出来ました……。

「姉ちゃんの身体、犯したいって思ってたよ」

と、弟が耳を舐めました。
わたしは
「やだっ、そんなこというのやめて」
と言いましたが、
「言葉と身体がぜんぜん違うじゃん……姉ちゃんだって、こうなりたかったんだろ?」
と、弟が言いました。

その日以来、弟と、週五回くらい、プロレス技セックスをするようになりました。

わたしはすっかり、弟からプロレス技を伝授して貰い、女子プロレスラーの入団テストに合格してしまいました……。

今は女子レスラーの先輩とレズプレイをしたり、たまに男子レスラーたちに犯されたり、すっかり変態になってしまいました。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
全体的によく分からんが、「落ちた私のお漏らしした尿を飲む」ってところが一番よく分からん・・・。

コメント

  1. 1. 匿名  

    なんだこの小学生が書いたような文章は

コメントを書く