【レイプ】バイト先の憧れのJKがバイト仲間のチャラ男学生に・・・・・・・・・・・・・

【体験談】高齢フリーターの投稿者は何もできず・・・

jk

僕には惚れてる子がいます。

名前はみさきちゃん。
仕事場で一緒、とは言っても僕は30近くにも関わらずバイト生活のフリーターです。

みさきちゃんは高校二年生の17歳。背が高くて、笑顔が可愛くて、僕みたいな奴にもいつも笑顔で接してくれる天使みたいな子です。

中学までは陸上をやってて、高校からはバイトにあこがれてたから、バイトOKの学校に入って、陸上は続けないことにしたということを、僕なんかにも話してくれました。

バイトの行き帰りは、みさきちゃんは制服姿が多くて、元陸上部の細い足とか、マフラーが可愛らしい制服姿とかを見れたら、その日一日は幸せな気分になれます。

笑顔で、「お疲れ様です」と言ってくれた日は、それだけで一週間、たとえ無給でも頑張れます。

 

仕事場は駅前のファストフード店です。

なので利用者も多く、かわいいみさきちゃんはよくアドレスを渡されている光景を見かけます。

みさきちゃんはいつも困った顔でそれを受け取っていました。

もちろん、店員もみさきちゃんの気を引こうと話しかける人は多いです。

特に大学生あたりの同じバイト同士で、みさきちゃんに必死になって話しかける光景をよく見かけます。

店員同士の仲はいいですが、残念ながら僕は彼らとは話が合いません。

高齢フリーターですから。

休憩時間はいつも楽しそうにしている彼らの会話をちょっと離れた場所でスマホを弄りながら聞いているだけです。

 

そんな時、みさきちゃんと一緒に飲みに行く、みたいな会話を休憩時間中に話しているのを聞いてしまいました。

参加者はみさきちゃんと、同じバイトの女の子数人と、大学生の男の子達。

4対4、合計8人みたいです。

みさきちゃんが参加するということを耳にして聞いていると、どうやら居酒屋で飲む予定みたいです。

みさきちゃんが心配でした。

大学生の男の子達はみさきちゃんのことを狙っているはずですから。

でも、僕は誘われませんし、彼氏でも何でもないのでみさきちゃんに危ないからいかないようがいいよ、なんてことも言えません。

ちょっと嫌な気分になりながら、僕は毎日を過ごすしかありませんでした。

 

居酒屋で飲んだメンバー2人と僕、三人で搬入をしていました。

基本的に男だけなので、猥談になることも多く、その対象はほぼみさきちゃんでした。

みさきちゃんとやりたいとか、一緒にシフト入ってる時に華奢で可愛くてやべぇ抱きしめそうになったとか、そんな感じの話題です。

だけど、その時の話題はいつもの口だけの話題とは違いました。

居酒屋での出来事を二人は話し始めて。

心臓をばくんばくん言わせながら、僕は二人の話を聞いていました。

話を聞く限り、男は全員、みさきちゃんを酔いつぶそうとしていたみたいです。

女の子は参加者4人の予定が、一人はキャンセル、一人は早めに帰ったので、みさきちゃんともう一人の女の子だけ。

もう一人の女の子もそんなに気が強いほうじゃないから、飲まされ続けるみさきちゃんを止めることはできなかったみたいです。

カワイイ世間慣れしてない女子高生がお酒に慣れてるはずもなく、あっという間に強引にお酒を薦められるまま真っ赤になって、お店を出る頃には人に支えられないと立っていられないくらいに、ふらふらになってたみたいです。

「みさきちゃん送れるって、マジ羨ましすぎw あのあと、まっすぐ帰ったん?」

「…………絶対言うなよ」

聞きたくありません、この場から逃げ出したかったです。

でも、搬入中なので手を止めてここから離れるわけにもいかず、僕は一部始終を聞いていしまいました。

 

みさきちゃんに肩を貸して歩いてるうちに、ふわふわした長い髪からいい匂いがするし、華奢だけど身体は女の子らしい柔らかさだしで、歩くうちに我慢できなくなって、みさきちゃんを支えるフリしておっぱいを揉んだって、自慢されました。

支えられてるみさきちゃんは、抵抗できずに、ただ恥ずかしそうに顔を真っ赤にして俯くだけ。

そして、カワイイ、半分酔いつぶれている女子高生のおっぱいをさわって、髪の匂いをかいで、やりたい盛りの男子大学生が我慢できるはずありません。

駅に行くフリをして、ここで休んでいこっかと、ラブホテルにみさきちゃんは連れ込まれました。

酔いつぶれる寸前で、歩きながらおっぱいを揉まれて、身体を揺らされながら悪酔いしたみさきちゃんは、連れ込まれるときに抵抗できなかったみたいです。

その後はもうやりたい放題。

服の上からおっぱいを揉んで、我慢できなくなって、膝上スカートをめくってパンツを見ると、飲んでる途中にトイレに行ったからか、それとも感じちゃったのか、しっかりみさきちゃんのアソコの部分は濡れてたみたいです。

くらくらしました。

いつも天使みたいにカワイイみさきちゃんのアソコが濡れてるなんて。

しかも、パンツは白に小さなピンクのハートマークの可愛らしいパンツ。

そこに顔をうずめて、みさきちゃんのアソコを嗅いで、鼻や口でみさきちゃんのアソコを刺激した後に、可愛らしいパンツも、その日着ていた服も、パンツとお揃いのハート柄の可愛らしいブラも、全部脱がせて、全身を舐めまくって。

小さいけど可愛らしい、ピンクの乳首と白い肌。

肌はちょっと吸ったら、簡単にキスマークがついちゃうくらいの透明感。

スレンダーな身体つきのみさきちゃんの全てが舐められて。

アソコは、やっぱり飲み会でトイレに行った直後だからか、アンモニア臭、おしっこの味がすごいらしくて。

もし僕がみさきちゃんのアソコを舐めることができるなら、いくらでも払います。

しかもそいつは、バカにするように言いました。

「小便と汗でパンツの中ムレムレで、カワイイ顔してマンコすっげー臭ぇの。洗ってない小便の便器の匂いがしたw」

慣れないお酒できっと汗をかいて、おしっこして、たくさん臭くなったんだと思います。

みさきちゃんのアソコが便器の匂い、そんな酷いことを言ってるにも関わらず僕はそいつに怒りを覚えるどころか、興奮してしまいました。

 

そいつもそうだったようで、みさきちゃんの臭いアソコを舐めまくったそうです。

クリトリスを中心に舐められてるみさきちゃんの反応は、すごくエッチだったそうです。

経験もそんなにないのか、クリトリスを舐められるたびに、くいっ、くいって腰が動いて、酔いつぶれてて、身体が動かない中で刺激にどうすればいいかわからない、恥ずかしいみたいな表情をしてる。

みさきちゃんのアソコは、指一本できつきつだったそうです。

そんなみさきちゃんが可愛らしくて興奮して、もう濡れてしまった入り口を勃起したアレでずぼずぼ。

奥までは挿れずに、みさきちゃんのアソコの入り口を、何度も何度も亀頭でずぼずぼしたって言ってました。

しかも、コンドームを嵌めずに。

それに気付いたみさきちゃんは、

「だめです……挿れちゃ、だめです……」

悲しそうな声でそう言いました。

「じゃあ、みさきちゃんが処女かどうか答えたらやめてあげる。経験ある?誰かとセックスした?」

と経験を聞いたら、死ぬほど恥ずかしそうに、耳まで真っ赤にして、

「元彼と……いっかいだけ、です……」

天使みたいなみさきちゃんが経験済みだって聞いて、僕はショックを受けました。

だけど、さらにひどいことをされてしまいます。

処女じゃないならハメていいよな、そう思ってクリトリスへの愛撫で濡れてるみさきちゃんの、まだ一回しか異性を受け入れていないアソコを、貫通しました。

「みさきちゃんのマンコ、マジぐちゅぐちゅでヒクヒクで温かくて最高だったってw」

おっぱいをさわってるときから興奮してたから、すぐに射精したって自慢していました。

生なので、ほっそりしたみさきちゃんのお腹に。

おへそにザーメンが溜まるのがエロかったらしいです。

セカンドバージンの経験が終わった、みさきちゃんは泣き出したみたいでした。

裸で。

そんな風に泣いてるみさきちゃんが可愛くて、二回戦に突入したと言っていました。

やりたい盛りの酔った大学生が、みさきちゃんみたいな可愛い女の子相手に一回のセックスで満足するはずありませんから。

二回目でも、みさきちゃんのアソコはきつくて。

好きでもない相手とのセックスで抵抗する気力をなくしたみさきちゃんは、されるがままだったそうです。

「マジでダッチワイフ状態。肌とかすげー白くて、キスマークつけまくりw」

いつも僕が見とれていた陸上で鍛えた長く綺麗な足を思い切り開かせて、挿入部分丸見えのままセックス。

可愛らしい小ぶりなお尻を突き出させて、バックからセックス。

ラブホテルのタオルを使って目隠しして、ベッドに両手をばんざいの格好で縛って、腋を前回にして腋舐めしながらセックス。

ちゃんと吸いださないでまたセックスすると妊娠するよ、と脅迫してお掃除フェラをさせた後、またセックス。

ちょっと疲れたら無抵抗なみさきちゃんに舌を出させて、舌と舌を辛め合う濃厚なべろちゅー。

セックスするたびに、キスマークで赤くなったりとか、セックスの身体の擦れでみさきちゃんの白い肌が赤くなってすごくエロかったそうです。

思いつくことは、その一晩で全部やって、何回セックスしたかわからないそうです。

 

いちばん興奮したプレイは、親に電話させながらみさきちゃんを愛撫したことと言っていました。

真面目で、いい子のみさきちゃんが、好きでもない男とセックスするために、ラブホで泊まるために親に嘘の電話をかける。

想像しただけで、嫉妬で胸が苦しくなりました。

 

搬入中、みさきちゃんがやられてしまった一部始終を聞いてしまい、作り話であってほしい、そう思いました。

だってみさきちゃんは、今日もバイトでいつもの天使みたいな笑顔を浮かべてるんですから。

でも、みさきちゃんがカウンターをしているときに、僕は見てしまいました。

うなじの部分に、はっきりキスマークが残っています。

注意深く見ると、首筋も少し赤い箇所があります。

昨日一晩中やられた証が、みさきちゃんの首筋にしっかり残っていました。

多分、見えない場所にもたくさんキスマークがついてるんだと思います。

死にたくなりました。

 

みさきちゃんが酔いつぶされてやられちゃった話は、あっという間に噂になりました。

男同士の猥談で、「あんな可愛い顔してマンコは便器の匂いかよ」「みさきちゃんに三本目のチンポ、ハメてやりて~」とか、そういう話題が店で話されるようになりました。

時々、性欲を我慢できなくなった奴が、みさきちゃんの身体をすれ違いざまにさわっている光景を見かけます。

みさきちゃんも、自分がやられちゃった噂が広まってることを知ってるんだと思います。

セクハラされても、抵抗せずに。

一度、僕の目の前で、違うバイト店員に、

「あいつにやられちゃったんだって? ね、ね、俺にもやらせてよ」

と迫られて泣きそうになっちゃってるみさきちゃんを見かけました。

そういうことが何度もあったんだと思います。

一ヶ月後に、みさきちゃんはお店をやめてしまいました。

もう二度と、みさきちゃんの笑顔は見れなくなってしまいました。

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