【マジキチ】発情期のハムスターを弄ってたら姉に見つかった結果→まさかの展開に・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者男性はハムスターを飼っていた。そして交尾している動画を何度もみているうちに飼っているハムスターに快感を与えてあげたいと考え、お尻の穴をコチョコチョする。するとそこへ双子の姉が突然入ってきた。投稿者がしていたことをみて気になっているようだが・・・。

ハムスターの交尾ってみたことある? 
特に、ゴールデンっていう種類。

某ハムスターアニメの主人公の女の子が飼ってた○○太郎みたいな、白とオレンジのツートンカラーが有名な種類な。
あれの交尾ってさ、すごいんだよ。

発情期にオスのケージにメスを入れたら、メスってばオスのフェロモンかなんか感じるのかわからないけど……
短い尻尾を目いっぱい立てて、おしり上向けてさ、固まっちゃうんだ。

で、そこにオスが遠慮なく挿入。
がつがつっと動いて射精したあと、気絶しちゃうオスもいるんだとか。

動画サイトで、メスのハムスターの発情期にティッシュか綿棒だかでおしりあたりをくすぐってる動画を見たんだ。
そしたらハムスター、なんかおしりくねくねさせて、良さそうにしててさ。

もう去年死んじゃったんだけど、ちょっとランク高い高校に受かったお祝いにって買ってもらったハムスターに、夜こっそりソレを試したんだ。
やわらかいティッシュでつくったこよりで。

ハムスターがいる部屋の明るさや温度もほどよく調節して、ちゃんと発情サイクルがぴたりとあってたのか、ハムスターはおしりをクイッて上げて固まっててさ。

すげえ、ほんとに固まるんだ! 人間とちがって従順なんだな~って思ったら、今度はなんか愛情がわいてきてさ。
せっかくなら、気持ちよくしてやりたいなって。

それで、必死にこよりでコチョコチョしていたら……深夜2時前だっていうのに、部屋のドアがノックもなしに開けられて。
「ちょっと…アンタ何してるの? 虐待とかやめてあげてよ!!」
って、双子の姉のハム子(ハムスター大好きだから、そう書く)が入ってくるなり、キレた。

ハム子と俺は母親似。
くっきり二重で、ちょっとこんがり日に焼けてるけど、そこも健康的でいいって学年ではそこそこ男子に人気がある。

本人は「男子キモイ」とか言ってるけどな。
キョウダイだから別にそんな目で見たことはないけど……ここ数年でだいぶ膨らんできた胸が、パジャマのかわりの安物の薄いTシャツの胸元をふわっと押し上げている。

乳首っぽい小さなポッチも2つ見えて、ちょっとあそこがピクッとしそうになった。

「い、いや…動画で見てさ。こいつ、ペアで買わなかったし、動物の生きる目的って子孫を残すことじゃん? でも雌一匹じゃ、それもできないだろ。それでかわいそうだと思ったから、せめて疑似交尾をって思ってさ」

我ながらしどろもどろで意味不明な釈明だったけど、ハム子は、
「たしかに言われてみればそうかも……でもさ、あんたが刺激してるソコ、おしりの穴じゃない?」
言われて気づいたけど、俺は尻尾のすぐ下にある穴を刺激していた。

たしかに、そこは肛門だ。
でもハムスターは気持ちよさそうにしていたし……ってことは、
「おしりの穴って気持ちいいの?」
思ってたことをハム子に先に言われて、びっくりした。

そこで俺はふざけて、
「試してみる?? こより、まだまだあるけど」
って、ふざけて提案。

そしたらハム子、ちょっと考えて、
「ハムスター、ケージに戻してきて。そんで部屋の電気消して」
っていって、俺のベッドの上に。

マジかよ?! って思いつつ、動揺してるのがバレないように、ハムスターを戻してきて、言われたとおりに電気を消した。
ごそごそと衣擦れの音がして、ハム子がズボンとパンツをずらしているんだってわかった。

豆電では細かいところまでは見えないけど、ズボンとパンツをずらしたハム子は四つんばいになって、俺におしりを向けていて……。
「はやく。やってみて」
っていうけど、肛門がどこなのか見えにくい。

そう言ったら、
「あー…もう! まぁきょうだいだし、別に電気つけてもいいよ」
って。言われたとおりに電気をつけたら、さすがに日焼けしてはいない真っ白なおしりの肉の間に、薄茶色の肛門が。

どきどきしながら、ティッシュのこよりでコチョクチョとしてみた。
「ど、どう?」
「んー……よくわかんない。もうちょっと強めにしてみて」
っていうから、

「じゃあ、指でやるよ」
「え? 指で?」
「うん、だってペンとかいやでしょ。痛そうだし」
「あー…まぁそうか。じゃあいいや、指でして」
ってことで、人差し指を舐めて濡らして、爪が当たらないように気を付けながら、指の腹でツツツ……っと、肛門のすぼまりをくるくるなぞった。

ツバで滑りをよくしたのがよかったのか、肛門がひくひくしてきた。
太ももも、たまにピクッと震える。

「これ、ちょっとキモチいいかも……交代、あんたもやったげる! ほら、パンツ脱いで脱いで!」
って言われて、もうどうでもよくなって、お互い下半身すっぽんぽんに。

「なんか、いつぶりだろ? あんたのちんぽ見るの」
とか笑ってたけど、ハム子がやってたように四つんばいになった俺のおしりを見たハム子は爆笑。

「ちょ、ちょっと! あんた、おしりの穴の周りになんか毛生えてるんですけど!!」
「いや、生える人は生えるだろ。女の人でも生える人いるし。今度ケツ毛バーガーって調べてみたら?」
とか話しつつ、ハム子が手にしたこよりが俺の肛門に。

たしかに、なんか感覚はあるけど気持ちよくはない。
「じゃあ次、指行くよ~?」
って、ハム子のやわらかい指先が、肛門の周りをくるくる、くるくる……あぁ、なんかぞわぞわする……って思ってたら、なんか痛い。

「イッ…?!」
「あはは、ごめ~ん。おしりの穴が動いたら、毛も動くから、気になって引っ張っちゃった」
って。

痛いから、さすがにそれはやめろよって笑ったら、
「わかった。じゃあ、ちょっとじっとしててね」
って、ハム子が俺の勉強机の方へ。

なんか嫌な予感しかしない…って思ったけど、弟の性分なのか、なんか逃げ出すことができなくって。
戻ってきたハム子が、おしりに何か冷たくて細い、固いものをあてがってきた。

「お、おい、それなんだよ……」
「えー? ただのペンだから大丈夫。先っぽとがってないし、丸いし。はい、力抜いて~」
「ちょっと、待ってって……!!」
待てっていってるのに、肛門への圧力は大きくなってくる。まずいって思った次の瞬間、プチュ……と肛門の中にペンの先が入ってきた。

毎朝快便(汚い話してごめん)な俺だけど、出すことには慣れていても、入れることには慣れていない。
健全な高校生だからオナニーは頻繁にするけど、アナニーデビューはしていなかった。なのに……。

「おぉっ、案外すんなり入るね~! はい、イッチ、ニッ」
「ちょおっ、ま、待てって、うぁっ!」
入れられる異物感に慣れたと思ったら、今度はずるりと引き抜かれる。

抜かれる瞬間、ペンなんて細いものなのに、排便してるみたいな感覚。
ぶるぶるっと鳥肌が立ってるのをみて、ハム子は、
「すっごい、おしりまで鳥肌たってるよ~。しかもちんぽガチガチになってるし、ウケる~!」
っていって、ペンを抜き差ししながら、ちんぽをキュウキュウってやわく握りしめてきた。

擦ったらいいとか、さすがにそんなことはわからなかったんだと思う。
でも姉にちんぽを握られている。

しかもおしりの穴にペンを出し入れされている……そう思ったら、異常に興奮して……。
「はっ、はっ……や、やばい、ハム子…っもうとめて」
「いやだよ~」
ハム子のペンを動かすスピードは速くなる。

ちんぽを握ったり放したり、リズミカルに刺激を加えられて、一気に精液がのぼってくる感覚。
「い、いくっ……!」
「え、ちょっと……!!」

ぶるぶるっ! と震えた俺のちんぽに、慌ててハム子が俺のボクサーパンツを押し付けてきた。
おかげで、パンツはべたべた。

「おい…これどうするんだよ……」
「こっそり捨てたらいいじゃん。シーツ濡れて怪しまれるよりいいでしょー?」
ぬけぬけというもんだから腹が立って、
「あぁそう。じゃあ今度はハム子のおしりにもペン入れさせろよ。人にやったんだから、自分にさせないなんてことないよなぁ?」
って凄んだら、
「い、いいよ。好きにしたらっ?」
って。

さっそく、ハム子をまた四つんばいにさせて、さっき使ったのとはまた別のペンを持ってきた。
っていうのも、昔図工の時間に作った、手で掘った太い鉛筆。

太さの直径はだいたい1,5センチくらいだけど、グリップ部分がグネグネとしている。当時の俺はなんでこんなものを作ったんだろう……。

いつか彼女ができたときのために……って友達と悪ふざけで買ったコンドームを鉛筆にかぶせる。
削っていなかったので、とがっている部分はないけど、一応。

ゴムの先には潤滑剤がついていたので、それをハム子のおしりの穴に塗りつけると、
「ひゃっ!? な、なんかぬるぬるするっ……」
って怯えていた。

ゴムについてた潤滑剤だから。痛くはないと思うって説明したら、ほっとしたように力を抜いた。
そのタイミングで、肛門に押し当てていた鉛筆をグッと押し込んだら、プチュチュ……って感じでめり込んでいった。

やわらかい肉に、行き止まりなんてないんじゃないか? ってくらい飲みこまれていく感覚。
鉛筆のグリップのぐにぐにが擦れるのか、ハム子は俺の枕に顏をうずめて、荒い息を吐いていた。

「だいぶ入った。抜くよ」
って言って、ゆっくり抜いたら、
「う、うんんっっ、んっ……」
って、ハム子がたまらず声をもらした。

多分、俺がさっき味わったのと同じ感覚を味わってるんだろう。
そのまま何度も抜き差ししていたら、ハム子の太ももに、あそこから透明な液体が出てきて垂れていた。
おしりの穴で感じてる姉の姿に異様に興奮しちゃってさ。

鉛筆をずるっと抜き取って、おしりから抱え込むように抑え込んで、あそこのワレメをべろべろ舐めてみた。そしたら最初は、
「ちょっ! そんなことしていいなんて言ってないいぃ!!」
って怒ってジタバタしてたけど、すぐに、
「あ、あ…これ、やばぁ……気持ちいい……もっとそこ舐めてぇ……」
って、おしりを上げてきた。

言われるがままに、アソコをべろべろと舐め続けて……。開いている手の指を肛門に出し入れしていたら、ハム子の太ももがぶるぶる震えて、じっとりと汗ばんできたと思ったら、
「や、やぁぁあっ……!!」
って、声をあげたと同時に、ショワワワ……って音と、香ばしい匂いが。
まずい、と思ったときには、すでに遅い。シーツに黄色いシミが広がってた。

高校生にもなって漏らしてしまいショックだったのか、ハム子はしくしく泣いてるし……頭をフル回転させて、一階の冷蔵庫からレモンの黄色い色の炭酸飲料の2リットルボトルを持ってきた。

「ハム子。ティッシュで股ふいて、パンツとズボン履いて」
「う、うん……」
しおらしくなってしまったハム子にズボンをはかせて、シーツの上に思い切ってジュースをドバアアアアア!!!と注いだ。

「ちょっっ!! アンタ何やってんのよ!!!」
ハム子は我に返ったみたいで、びっくりして大声で叫んだ。

その騒ぎを聞きつけた母親が起きてきて、シーツに広がる黄色いシミと、転がったペットボトルを見て、
「あんたたち…夜中に飲み食いしちゃダメっていってるでしょ!! あぁもうこんなにこぼして……もうあんたは一階のソファで今夜は寝なさい! ハム子も早く部屋に戻って寝なさい! も~!」
って、かんかんになって戻っていった。

なんとかごまかせたってことで、きょうだいの絆が変に深まったような気がする。

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