S5の時にクラスの女子とアソコを見せあった思い出・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者男性が小5の時の思い出話。クラスに体が大人っぽくてかわいい女の子がいた。ある日の放課後、その女の子ともう一人の女の子と三人で残っていて雑談していた。すると一人の女の子が大人っぽい女の子のアソコに毛が生えてきた話をしだす・・・・。

この間小学校の頃の同窓会があったので、小学校の思い出話をひとつ。

学年が20人くらい、全校生徒で150人いかない程度の小さな小学校だった。

クラス替えもないので、ずっと変わり映えしないかわりに、よくも悪くも家族っぽい感じになる。

その中に瀬名って子がいた。

小学三年から四年くらいで急に成長して、身長が160超えてて大人っぽくて、小五くらいで中学生、下手すれば高校生に見られるような子。

顔が整ってて可愛かったから、なおさら小学生に見えない。

ただ、中身はまわりと変わらない子供。

その頃の女子って男子をからかって遊ぶのが趣味みたいで、俺もよくからかわれてた。

男子の間じゃ、「瀬名って性格悪いよなー」とか言いつつも、全員実は瀬名に惚れてたとか、よくある小学校時代だったと思う。

小五になったある時、教室に瀬名と、もう一人、理香って子と、俺が残ってた。

その三人は学校休んでて、その間にやった漢字テストを受けさせてるとか、そんな感じで残ってたんだっけな。

終わった後、テスト難しかったよねーとか雑談しながら三人でなんとなく残ってた。

そしたら、理香がとんでもないこと言い出した。

「ねーねー、トオル、聞いて聞いて、瀬名ってアソコの毛、生えてきちゃったんだよ」

小五くらいになると、アソコの毛ってどこのことくらいかはわかる。

「もー、ちょっと理香……」

とか言いながら、瀬名は顔真っ赤。

照れ隠しなのか、俺をばんばん叩いてきた。

瀬名がマン毛生えてるってこと聞いて興奮して、なんか恥ずかしがってる瀬名はすごく可愛かった。

ただ、瀬名は本気で恥ずかしかったらしく、

「恥ずかしい話聞いたんだから、トオルもなんか自分の恥ずかしい話してよ」

「いや、恥ずかしいって、何もねーよ」

「だめ、ちゃんとやって。だって、そうしないとトオル、バラすかもしれないでしょ。もー、理香のせいだよ」

「あはは、ごめんごめん。じゃあ、トオルのこと脱がせちゃおっか?」

「あー、それいい考えかも」

俺は慌てて逃げようとしたけど、小五くらいって女の子のほうが力強くて逃げられない。

マジでやめろってとか言いながら暴れたからなんとか脱がされずにすんだけど、またしても理香はとんでもないこと言った。

「じゃあ、わたしたちも見せたら、トオルも見せて?」

「わたしたちって、わたしも?」

「うん、瀬名も一緒」

「えー…………」

かなり興奮した記憶がある。

小五くらいになると、やっぱ異性とかにも興味あるし、エロい知識も少しずつ知ってくる頃で。

「トオルが誰にも言わないなら、いいよ」

そう言って理香もおっけーして、二人がスカートをめくり上げてパンツ丸見え状態。

理香も瀬名ほどじゃないけど可愛い子だったから、目の前やばかった。

パンツは、瀬名は子供っぽいクマさん柄、理香はキティちゃんの真っ赤なパンツ。

膝くらいまで下ろして、スカートたくしあげたまま、アソコ見せてくれた。

瀬名の太ももからアソコのラインがやばいし、アソコの上に、ちょこんと産毛からちょっと成長したみたいな毛が生えてる。

ただ、やっぱり大人びててもアソコは子供って感じ、縦筋って感じのアソコだった。

理香のほうは毛が一本も生えてない、ツルツル、本気で子供のアソコだった。

初めて、しかも可愛い子二人のマンコ見て、やばいくらい興奮した。

「もういーい?」

「じゃあ次はトオルの番ね」

二人の見せてもらってから、自分のを見せないってワケにもいかず、俺は小便するときみたいにチャックから出した。

勃起してて、それをクラスメイトに見られて、死ぬほど恥ずかしかった。

けど、次に瀬名がいったひとことと行動がやばかった。

「こんなにおっきいんだ? セックスって、これ、入れるんだよね。絶対入んないよ……」

とか言って、俺のアレ見ながら、さっき俺に見せたばっかのアソコをスカートの上から軽く撫でて。

その行動が俺にもセックスってことを意識させて、かなりやばくて、恥ずかしさのあまり、「もういいよな、じゃあ帰るから」とか言って、急いでランドセル持って、ダッシュで帰った。

瀬名と理香、特に瀬名のアソコはかなり記憶に残ってて、中学時代の主なネタは、小学校時代の卒業アルバムで瀬名の顔見ながら、この出来事思い出しながらオナニーすることだった。

同窓会のとき、瀬名はすごく綺麗になって、人妻になってた。

だけど恐らくアソコを最初に見た異性って俺だよなってことで、ちょっと優越感。

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