【衝撃】久しぶりに会った美人レイヤーの友達にネカフェでレズプレイを強要した結果・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者女性は就職して上京したが友達ができず、友達を作る事と趣味を兼ねてコスプレを始める事に。そこで知り合った女友達は美人で優しく世話焼きでとても仲良くなった。しかし、彼女は地元に帰る事となり、離れ離れに。その間、投稿者は寂しさでリストカットを繰り返していたので親の勧めで地元に帰る事に。そして一年ほどたったある日、東京で女友達と待ち合わせして再会する事になった・・。

高卒で就職して上京した私は、周りに知り合いとか全然いなくって、友達を増やしたかったこととやってみたかったってことでコスプレを始めた。

初めての小さなイベントで知り合ったTちゃんは、私よりも15センチくらい背が高くて、きりっとした顔のスレンダーな和風美人。

クールっぽく見えるのに実は世話焼きで、甘えたな私のことをすごく気遣ってくれて…いつの間にか、ずっと昔から知ってる友達っていうか、親友みたいになっていた。

けれどTちゃんが家の都合で地元に帰ることになり、遠く離れることに。

私もそのころ、職場の人間関係に疲れてリストカットを繰り返していたりして……とうとう、親から「そんなにつらいなら、一度帰ってきたら?」と言われ、帰郷することになった。

離れ離れになって1年ほど経った。その間もずっとメールをしたりビデオチャットをしたりして、交流は続いていて……ある日、Tちゃんが家の仕事の用事で東京に行くんだ~って言った。

そこで私も、貯金をはたいて、東京まで夜行バスで遊びに行ったんだよね。

久しぶりに再会したTちゃんは全然変わっていなくて、ただちょっと大人びた雰囲気で……前よりもずっと美人になったようだった。

私はというと、身長なんてもう伸びないし、髪を初めて茶髪にしたのと、おなかにちょこっとだけお肉がついたくらいしか成長してなかった。

でも会ってなかった時間とかまったくないってくらい、Tちゃんとの時間は心地よくって、すぐに昔の感覚が戻ってきて……

ウィンドウショッピングをしたあと、居酒屋でご飯をして、お酒でほどよく気持ちよくなって……。
Tちゃんが、「そろそろホテルのチェックインの時間だなぁ~。A子も、いっしょのホテルに泊まったらいいのに」って言ったんだけど、私実はホテルとかとってなくって。

「夜行で来たんだけど、実は金欠で。ホテルとかとってないし、マックとかで時間つぶして、またバスで帰ろうかな~って思ってる」
って言ったら、Tちゃんは、
「そんなの危ないでしょ; う~ん、でも私が予約したのシングルだしなぁ…」
って悩んで、とりあえずTちゃんの予約したホテルの最寄り駅までいっしょにいくことになった。

Tちゃんはチェックインしたあと部屋に荷物を入れにいって、私もそこでシャワーを借りた。

それでTちゃんが、
「近くにきれいな漫喫あるみたいだから、いっしょにいかない? すっぴんでも、マスクしてたらいけるでしょ?」
って笑っていった。

私も全然そんなの平気だったから、Tちゃんの提案に乗った。
Tちゃんに借りた部屋着っぽいラフな服装で漫喫にいき、フラットシートの席にふたりで入った。
そこでTちゃんが男性向けのアダルトな漫画をもってきた。

「夜に漫喫でエロ漫画読むとか、やってみたかったんだよね」
って。
いっしょに読んでいたら、オーバーなエロ表現が面白すぎて! こんなに喘がないでしょ~って笑ってたら、Tちゃんが、
「あ、ごめん。私、割と喘ぐほうかも……」
って。

クールっぽい見た目からは想像もつかなくって、むくむくっと、いたずら心が。

Tちゃんに横からくっついてみて、「ん~? なぁに?」ってこっちを向いたTちゃんの唇に、ちゅっとキスをしたら、
「A子、酔ってるでしょ~? まぁいいけど」
って笑いながら、Tちゃんも軽いキスを返してくれた。

コスプレイヤーって、レズが多いんだけど……実際、キャラの絡みとかで、写真撮るためにキスしたりすることもけっこうある。
だからなれっ子だったんだよね。

キスに抵抗とか全然なくって、そのままちゅっちゅってキスして……クスクス笑いながら、キスしあってたら、マジで恋人みたいに思えてきて。
貧乳だから~って気にしてるけど、形のいい胸に、手のひらを押し付けるみたいにして優しくもんでみた。

Tちゃんは少しびっくりしたみたいだったけど、特に何も言わなかったから、服の中に手を入れて……ブラのホックを外して、乳首の周りを指先でくるくるとなぞった。

「んっ…もう、A子ってМっぽいのに、意外といじわるなんだ?」
ってTちゃんがいうから、
「なに? 早くこうしてってこと?」
って、乳首に爪を立てたら、Tちゃんは大きく震えて、
「ああんっ!」
って。

「ちょ、声おっきいよ! こらえてこらえて!」
「ご、ごめん……でも、乳首、弱くて……」
恥ずかしそうに顔そらしてそんなこというから、むらっとしちゃって……。
服まくりあげて、Tちゃんのちっちゃい乳首をなめた。

ちっちゃいのに、ツンとたってて、舌先で転がすのがなんか心地いい。
Tちゃんはもうぐったりと体の力が抜けちゃってて、小さな漫喫のブースの中の、薄くて頼りない壁にもたれかかってた。

乳首を吸ったりなめたりかじったり……そんなことをしていたら、Tちゃんが太ももをもじもじすり合わせているのに気がついて……。

「Tちゃん、こっちも触っていい?」
って聞いたら、びっくりしたみたいで、
「いや、さすがにそれは…はずかしいし…」
っていうのね。

ここまできてなにをいまさら……って思って、黒のショートパンツの前のボタンをはずして、腰を浮かしてもらってズボン脱がせて……Tちゃんの下半身は、すらっとした足に似合うニーソックスと、かわいいピンクのショーツだけになった。

ショーツのクロッチのところを指でなぞったら、もうすっかりぐしょぐしょ。ショーツ越しにあふれてて、指先がぬるっとした。

「Tちゃん、すごい濡れやすいんだ?」
「も~…そうだよ、なんか悪い?」
恥ずかしさを隠すために強気になってそういってくるのがかわいくって、下着越しに、ぬるぬるっとあそこをこすりまくった。

自分のした触ったことがなかったから、人のあそこなんて、どうやって触ったらいいのかわかんなかったけど…とりあえず自分でやるときみたいにすればいいよね。そう思って、何度もこすってから、固くなってきたクリを指先でぐりぐりと押しつぶすようにした。

「ッ!! う、うううん……A子ぉ……ぅ」
私の肩のあたりにしがみついて、必死で声をこらえるTちゃん。ほっぺたがうっすらピンクになっていて、目もとろんってうるんでて……もっと乱れさせたいって思って、Tちゃんのショーツを横にくいっと指でよけて、舌でなめた。

ちょっとしょっぱいかな? ってくらいで特に味もないとろとろがとめどなくあふれてくる。
それをとにかく舌先ですくって、クリトリスに塗りつけるみたいにしていたら、Tちゃんはすぐにぶるぶると震えて、イってしまったようだった。

おしりのほうに垂れるくらい濡らしてて……口元をぬぐってTちゃんの方を見たら、Tちゃんってば口の端からよだれたらして、ぴくぴくしてて。

地元帰って遠距離になっちゃった彼氏ともまだ円満で、ずっと続いてる。
浮気する気もなければ、浮気されてるって不安もない。

そんな風にTちゃんが言ってたのって、たぶん、Tちゃんのこういう感じやすいところとか表情に彼氏はすっかりやられちゃってるんだろうな~って思った。
そしたらなんかやきもちみたいな気持ちになって。

私だって、Tちゃんを気持ちよくさせられるし!! って思った、Tちゃんのあそこにゆっくりと指を入れてみた。

Tちゃんは目を見開いて、
「A子、もうダメだってばぁ……」
っていうんだけど、ナカはきゅうきゅうと私の指を締め付けてきて、言葉に説得力がない。

「説得力ないよ? きゅうきゅううれしそうにしてるけど?」
って耳をなめながらささやいて、中指を第2関節くらいまで入れて、おなか側にクイッと曲げると、ざらっとしたところがあった。そこを集中的にこすったら、Tちゃんの中がぐねぐねと指を締め付けてきて。

「や、やらぁ……A子、だめ、ダメなのぉ……あっあっあ…いく、いくの、ぉ」
って、びくびくっと震えて、ぴしゃって何かを噴いて、派手にイッちゃった。

放心状態のTちゃん。さすがにやりすぎたかな…って思って、「大丈夫?」って声かけたら、
「私は大丈夫だけど、それ…その漫画が、大丈夫じゃないかも……」
って指さす先には、さっきまで読んでいたエロ漫画が…。

しかも、Tちゃんが噴出した液体がぽつぽつとかかっちゃってて……。

お水こぼしたことにして、店員さんに言っておこう。
そう思って、ぐったりしてるTちゃんのかわりに私がブースを出ようとドアを開けたら、
「うわっ!」
って声が。

え? って思ったら、私たちのブースの前でかがみこんでいたエプロン姿のお兄さん…まぁつまり、店員さんが、盗み聞きをしていたってわけ。

「店内でああいった行為は……」
とか言ってきたから、
「どんな行為のことですか? なんで、そういう行為してたってわかるんですか? 盗み聞きしてたんですか?!」
って怒ったら、
「今回のことは黙ってますから、お客様もお静かにお願いします……」
ってさ。

漫画のことも、おとがめなし。
でもTちゃんがすごい萎縮しちゃってさ。

居辛いよ~っていうから、結局コンビニでお菓子とかいろいろ買いこんで、Tちゃんの予約していたホテルに戻りました。

そこでTちゃんがフロントの人にお願いしてくれて……セミダブルの一人向けのお部屋だったんだけど、ツインの料金との差額を払って、二人で泊まれるようにしてくれて。
その差額も、Tちゃんが「会いにきてくれたお礼だよ」って出してくれて。

お部屋に戻って、
「Tちゃん、ありがとう。ほんと男前だよね。体はあんなに女っぽいのにね?」
っていったら、
「バカっ」
って軽く頭をたたかれましたw

そのあと何を思ったのか、
「あ、あのさぁ……さっきしてもらったの、私も、A子にお礼とかしてあげなくていいの? 女の子の舐めたことないから、うまくできるかわかんないけど……」
とかモジモジしながら言ってきて。

結局、漫喫でタバコ臭くなっちゃったからもう一回お風呂に入ったあと、ベッドで69しちゃいました。
お礼するって言った割には、クリいじったらTちゃんすぐ放心状態になっちゃって、あんまりクンニしてもらえなかったんだけどね……でも、Tちゃんのかわいいとこ見られたから、まぁいっか。

次の日Tちゃんは用事のために朝早くホテルを出て、夕方いっしょに食事をしてから、新幹線へ。
私もその夜、バスで実家に帰りました。

あれからはなかなか機会がなくて会っていないけれど、いまでもメールとかはしています。
離れてても、エッチなことがあっても気まずくならないあたり、やっぱうちらは親友なんだなぁって思っています。

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