【驚愕】薬局で巨根用ゴム買ってたら女薬剤師(30)に誘われた結果・・・・・・・・・・・・・・・・・

当時大学生だった投稿者は大きすぎるチ○コのために近所の薬局で特大サイズのコンドームを買っていた。その日も彼女が泊まりに来ることになっていたので、いつもの薬局へコンドームを買いに行くと、いつもの店主のオヤジがいない。代わりに綺麗な女薬剤師が店にいた・・・。

大学時代の話

その時なんとなく付き合っていた女(フリーター・19歳・金髪)が、一週間ぶりに部屋に来ることになったのだが、コンドームが切れていたことに気づき、慌てていつもの近所の薬局に駆け込んだ。

店に入るといつもいるハゲオヤジではなく、なにやら気だるいお姉さんが白衣を着て座っている。
どことなくチューブの元嫁に似ているような感じだ。

普段は、
「おっさん、、いつものください」
「学生、もうなくなったのか?。勉強しろよ。このサイズは、あんたの為に仕入れてんだから、店変えんなよヒヒヒ」
みたいなトークを楽しんでいたのだが、この女の人相手に買わなきゃいかんのか、、、。

「あの、、、」
「いらっしゃいませ」
と軽く笑ったら、結構美人だ。
まったくおしゃれしてないいい加減なセーターの上からも
分かる巨乳もかなりいい感じ。
アップにした髪も、俺の彼女にはない色気がある。

ただ、どちらかというとギャル好きで、AVでも熟女ものも人妻ものを借りたことのない俺は、とにかくあと数十分でやってくるフリーターのことで頭が一杯だ。
恥ずかしがっているヒマはない。

「・・・スキン下さい・・」


女性は表情1つ変えず、
「サイズやメーカーで、何か決めてらっしゃいます?」
と聞いてきたので、恥ずかしのを我慢して、
「いつも買ってるんですけど、、その、メガビッグ〇―イ、、って奴を・・」

女性はまったく動じることなく、
「あ、聞いてますよ、〇大の何々さんでしょ」
といいながら、カウンターの下の棚から馬の絵の書いた箱を取り出した。
ハゲオヤジ何話してんだよ・・。

ともあれ、コンドームをゲットした安心感から、
「あの、おじさんどっかいってるんすか?」

と聞くと、
「夫婦でアフリカ旅行にいっちゃって。久しぶりに店番頼まれたんだけど、こんな店その間は閉めちゃえばいいのにねー」
といいながら、ゾウの絵の描いた箱を裏返して値段を確認していた。

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