【獣姦】犬に中出しされた女の末路・・・・・・・

雄の中型犬を室内で飼っている彼女は、彼を散歩に連れて行こうと階下へ降りると喜んで寄ってくるべス(犬の名前)。しかし彼は興奮したのか、彼女の スカートの中に顔を突っ込んでペロペロと舐めだす。最初はふざけているだけだと思ったが、次第に敏感な場所を舐められて感じてくる女。そして快楽に負けて つい下着を脱いでしまい・・・。

私は夕美子、18歳。

大学受験も終わり、後は卒業式を待つばかりで家でゴロゴロしている毎日だった。

両親は共働きだから、いま家にいるのは私だけ…いや、ペットのベスがいた。

ベスは2歳になる雄の雑種。
体長は、だいたい80㎝くらいの中型犬、性格は優しく、誰にでもすぐなついてしまう。
温和な性格だから室内で飼っている。

夕美子は鈍った体を動かそうと、ベスを散歩に連れていこうと考えた。

トレーナーとフレアスカートに着替えて、ベスのいる階下へ降りて行った。
夕美子を見て、ベスは尻尾を振って喜び擦り寄って来る。

ベスは嬉しそうに、夕美子の顔をペロペロと舐める。

「こら、ベス。おとなしくしなさい…」

注意するが、ベスは言うことなんて聞かない。
頭のいい犬だから、こちらが本気で怒っていないことがわかっている。

「やめて…くすぐったいよぉ…」

夕美子はしゃがみ込みベスの顔を押さえる。

ベスは鼻をクンクンッとさせて、匂いをかぐように夕美子の身体に触れてきた。
すると膝を立てて座る、夕美子のスカートの中に、頭を突っ込んできた。


「きゃっ!こらっ!やめなさい!」

夕美子はいきなり股間を、舐められた。

「や…こらぁ…。そんなトコ舐めたらダメよォ…」

夕美子の股間の何の匂いに惹かれたのか…しかし、執拗に股間の割れ目と、その周辺をを下着の上から舐めている。

「やぁん…ああ…や…やだ…」

下着がベスの涎と、夕美子の愛液でべとべとになってきた。

「うん…ふぅぁ…んんっ」

夕美子は、ぎゅと唇を噛んで声が漏れないように我慢する。
(ああ…気持ちいい…直接舐められたい)

夕美子は、危ない誘惑にかられ、下着を脱いでしまいました。
ベスが間髪入れずに直接股間を舐め上げてくる。

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