【愕然】家庭教師先の生意気JCが挑発してきたので制裁を加えた結果・・・・・・・・・・・・・

【体験談】調子に乗りすぎて焦る事態に・・・

投稿者は就職浪人して家庭教師のアルバイトをしていた。その生徒の女子中学生がいつも自分をバカにしてくる。ある日、「エッチな事していいよ」と挑発してきた。むかついた投稿者は女子中学生に制裁を加えることにするのだが・・・。

rorikon

家庭教師やってる。

つっても就職失敗して就職浪人状態で、大学の時に登録してた家庭教師紹介会社から派遣されてる状態。

その中に美久って生意気なJCがいて、「先生ってモテなさそうだよね~、まだ童貞?」「あーあ、家庭教師の先生がもっとイケメンだったらよかったのにー」とか言ってきやがる。

たち悪いことに、そのJC、一見いいとこのお嬢さん風で、ピアノとかやってて、成績よさそうな雰囲気っていったらわかるか?
中一にしてはかなり出来上がってる、認めたくはないが、レベル高い、将来美人になるだろうなとは思う。

ただ、外見と内面のギャップが強い。

あと、自分の魅力はわかってるんだろう、時々パンツ見せてきて、俺をからかって、俺の反応を楽しんでた。

エロに興味が強い+俺のことを異性と見てない、からかう相手として見てる、だからこういうこと平然とやるんだな、と理解して、仕事だから上手く付き合うようにはしてた。


美久と夏休みの課題、一緒にやることになったときに、勉強が退屈だったんだろう。

「夏なのに、先生と勉強とかつまんなーい、ちょっと休憩しよ、先生。休憩時間くれるなら、ちょっとくらいエッチなことしてもいいから」

とか生意気なこと言い出した。

エッチなことって、中学生だから手握るとかくらいだろ?とか突っ込んでやると、

「モテない先生より経験豊富ですよーだ」

生意気なこと言い出した。

「じゃあゲームしよ、私のこと感じさせるとかできる?」

「は?」

「ルールは服の上からタッチはOK、それ以外はダメだからね」

美久は俺をからかってるつもりなんだろう、そんな感じで勝手に話を進めて言った。

いやいや、中学生相手にそんなことやる気はねーよ、とか思ったが、どうせできないんだろうみたいにバカにするように笑って、「よーい、スタート」とか言い始めた。

さすがにここまで言われるのは舐められすぎだろうと思って、俺はちょっとビビらせて、怖がったときに男相手にそういうこと冗談でも言うなって説教しようと思って、美久の腕掴んだ。

「ルールの範囲だったら、何やってもいいんだな、じゃあ美久、舌出せ」

「え……?」

「いいから舌出して目、閉じてろって」

「何言ってるの……?」

「いいから出せって」

若干マジな風に言ってやると、美久は怯えながら目を閉じて舌出してきた。

エロかった。

中学生とは言え、可愛い子が若干怯えながら不安そうにしながら舌出してる。

ざらざらで猫みたいな真っ赤な舌。

やばい、今から説教するつもりだったのに、美久の舌がエロくて、耐えられなかった。

もっと出せって命令しながら、べーって出された美久の舌に、一応唇には触れないようにしながら、空中で舌を絡める。

その瞬間、美久はびくってして、慌てて舌引っ込めた。

ただ、俺のほうはやばくて、止まらなくて、なんかその時は「舐められないようにちょっと痛い目に遭わせてやるだけだから」とか自分自身に言い訳しながら、美久の後頭部押さえつけて、「舌出せって、じゃないとキスしたことになるぞ」とか脅迫しながら、美久に舌を出させた。

そしてまた空中で舌絡めて、美久の舌を舐めまくったり、俺の唇で美久の舌をはむって挟んでやったりした。

顔真っ赤、耳まで真っ赤、やべぇ可愛い。

抵抗もしなくなって、受け入れてくれたって思った。

もう説教しようと思ってたことなんて忘れて、歯止めがきかなくなって、美久に、「次、目開けたままやるからな」って命令した、美久に目を開けさせて、至近距離で見つめながら舌の舐めあい。

美久も自分から俺に舌を押し付けてきて、目がとろんとしてきて、足もじもじさせてた。

偉そうなこと言ってる割には、やっぱ中一だしそういう経験があるわけじゃなかったんだと思う。

ただ、やっぱ顔は可愛くて、しかも化粧なしで肌とか綺麗だし、唇とか柔らかそうだし、舌は猫みたいにざらざらで、すっげーさわり心地いい。

この舌と唇でフェラされたら、すっげぇ気持ちいいんだろうなって思った瞬間、なんか一気に興奮して勃起した。

俺の雰囲気が変わったことに美久は気付いたんだと思う、俺のズボンのとこ見て、勃起してることに気付いて、ますます顔真っ赤にしてた。

でも、舌は出しっぱなしで、それどころかもっとしてと言わんばかりに俺のほうに身を寄せてくる。

気付いたら美久の手を絡めるように握って、舌の舐めあい。

お互いの唾が下に垂れて、それがエロい。

美久のあごの部分に垂れた唾を舐めてやると、唾は生暖かいし、美久の肌は柔らかいしで、ますます歯止めがきかなくなった。

「感じたかどうか確かめるから、スカートめくってアソコ見せてみろよ」

そう命令したら、美久はびくってなって、

「そんなこと、絶対しないもん……」

みたいに泣きそうな顔になった。

間違いなく舌絡ませて感じてた。

アソコ濡れてる自覚あるからスカートめくれないって判断した俺は、美久のスカートに手を伸ばす。

美久は抵抗しない、ただ真っ赤になって俯いてる。

我慢できずにめくると、パンツの上からでもしっかり濡れてた。

赤の、綿っぽいパンツ、アソコの部分だけ結構広めに濡れてる。

くらくらした、やばかった。

太ももとか真っ白で、パンツは真っ赤で、しかも濡れまくってて。

相手は抵抗しないっぽい、感じまくってる。

ただ、その時クーラーがいきなり止まって、それで我に返った。

このままやるのって、どう考えてもまずいだろって。

美久の部屋は二階で、一階に思いっきりご両親がいるので。

というか、中学生相手にマジになる俺自身が、本気でやばいし、手を出そうものなら犯罪者確定だし。

 

それに気付いて、ごめんって謝ると、美久は泣き出した。

一応泣いたことはご両親にはバレなかったが、慰めるのにかなり時間が掛かった。

泣いた理由は、怖かったからか、普段バカにしてる俺相手に感じたからかはわからん。

ただ、その日は美久の授業進まなかった。

次から若干素直に俺の話し聞くようになってくれたのは、悪くない誤算だったけど。

 

管理人のたわ言(´・ω・`)
熱気は増してるのにクーラーが止まるとは・・・。

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