【※動物虐待注意※】女ですが、居候彼氏がペットのハムスターを使って最低なコトしてた・・・・・・・・・・・・・

【体験談】投稿者女性が最近別れた彼氏との話。彼氏は元同僚で会社を急に辞めて投稿者の部屋へ居候していた。仕事もしないし、家の事もしてくれるわけではない彼氏に嫌気がさしていた投稿者。しかしある日、彼氏が買ってきたハムスターが可愛くてとても癒されていた。しかしこのハムスターを使って彼氏が信じられない事をしていた・・・・・・。

ほんとうに腹がたって仕方ないので、聞いてほしい。
ついこの間別れた彼氏…というか、勝手に私の部屋に居候してたから、追い出してやったんだけど……。

T中くんっていうんだけど、最初は会社の同期で。
それが急に仕事やめて、寮だったから部屋追い出されて、私の部屋に転がりこんできて……なぜか付き合うことになって……って流れで、なんとなく付き合ってたんだけど。

部屋で1日中だらだらしてて、家事をしてくれることもなく、食費も生活費ももちろん私持ち。

最初は、帰ったら「おかえり」って言ってくれる人がいるっていうのに救われてたんだけど、だんだん「帰ってもT中の世話が…」って、憂鬱になるようになった。

いらいらするようになって、ある日、T中が少ない貯金を叩いてハムスター飼育セットを買ってきた。

ゴールデンハムスターで、毛が長くてふわふわした子。
小動物が大好きだった私は、いっきにご機嫌になった。

「いつも世話になってるから、プレゼント」
っていってくれて。

そのハムスターは、シロップって名前にした。

T中の世話はしんどかったけど、仕事でつかれて家に帰ったらシロップが待ってくれている。
それがすごく私の支えになっていた。

T中はいつからかすごい大きな顔をしはじめて、疲れている私にセックスをせまったりしてきて……いつも「疲れているし、明日早いから」といってスルーしていたんだけれど……あるときから、せまってくることが少なくなった。

何があったんだろう? って思って、こっそり家の中にペット監視用のカメラをつけて、職場から見てみたら。
裸になったT中がベッドに横たわって、胸にシロップをのせた。

胸になにかを塗っているのか、シロップは懸命に舐めているようだった。
それで、シロップに乳首を舐めさせながら、T中は自分の手であそこを激しく扱いていて……ベッドサイドのティッシュを取るために手を伸ばした拍子にシロップはベッドの上に転げ落ちていた。

すぐにシロップを捕まえてケージに戻したみたいだったけど……そのあとも、私のベッドの枕にあそこをなすりつけたりしていて、どん引き。
私の下着のにおいをかぎながらオナニーもしていた。

仕事が忙しくて、洗濯は3日に1度くらい。
洗濯漕には、昨日1日履いていた下着も入れてあった。
たぶん、それを嗅いでいたんだと思う。

これはたまたまかもしれない。
今日だけ、魔がさしたのかもしれない。

それにT中の実家はそこそこお金があるようで、土地もいくらか持っていると自慢していたし、結婚するならクズでもお金があるほうがいい。
そう思って我慢することにした。

でも、それから何度も何度も、T中はシロップに手伝わせてのオナニーをしていた。
ある日、けっこう前のホラー小説を読んでいたT中が、「人の腹に鍋を伏せておいて、その鍋の中にねずみ閉じ込めて、鍋の上で火つけてあっためたら、ねずみが腹に穴開けてはいってくんだって! えっぐいな~」とか言ってたんだけど。

その翌日、カメラの映像を見ていると、シロップを胸にのせて、小さめのゆきひら(私がメインで料理に使っているちいさなお鍋)を伏せて、そのままオナニーしはじめた。
おそらく、出たがってシロップが動き回るんだろう。

T中は身もだえながらあそこを扱いていたけれど、今度は、自分の下半身に鍋を移動させたんだ。
さすがに、火はつけてなかったけどね。
それでしばらく、下半身でもぞもぞする感触を楽しんでいたらしいT中。

いきなり、ベッドから飛び上がって、あそこを押さえてうずくまった。
その勢いでシロップは投げ出されて、しばらくしてT中がケージに戻しにいっていた。

シロップにあんなことをするなんて…って怒りで爆発しそうだったけど、仕事はこなさなきゃならない。
超特急で帰宅してみたら、T中がなんかそわそわしてる。

「どうしたの?」
って言ったら、
「ちょっと手出して」
って。

素直に手出したら、手首がっちり縛られて、ベッドに引っ張っていかれて。
「何?! やめてよ!! 大声出すよ?」
っていってもやめてくれない。

かといって、ここ寮だし。騒ぎ起こして追い出されるのはごめんだから、大声出すことは実際できないし。
無理矢理私の上半身を露出させて、ブラをぐいっと上にずらされ、あらわになった乳首にハチミツぬられて。
気持ち悪くてもぞもぞしていたら、シロップを胸にのせられた。

暴れたら危ないから、シロップの安全のためにじっと耐えていたんだけど、なんかシロップの様子がおかしい。片足を引きずるようにしていることに気がついて、ハチミツがすっかりなくなって毛繕いをし始めたシロップをケージに戻したT中が私の拘束をといたあと。

「シロップ、あんたのせいで怪我してるよね? カメラしかけてて、会社から見てたから全部知ってるから。誰にも言われたくなかったら、すぐ出ていって!!」
って、キレた。

カメラがあるなんて言われてもすぐには実感湧かなかったらしく、T中はおどおどしながら、
「いや、でもシロップで気持ち良くなれることを教えてあげようと思って……それに、昼間はなんともなかったから、今お前の胸の上にいたときに脚の具合がおかしくなったんじゃないの?」
って言い訳。

カチンときて、服の乱れを直しながら家飛び出して、職場へ。
まだ残っている人がいたので、上司に事情を話して、T中の実家の電話番号をゲット。
ご両親に、何があったのかをすっかり全部話した。

同じ県内に住んでらっしゃったご両親と某ファーストフード店で合流し、私の部屋へ。
お父さんが、T中を引きずって連れて帰った。
お母さんは何度も何度も泣きながら頭下げてくださって。

「ハムスターちゃんも、ごめんなさいね。これ、治療費にでも使ってください」
って、封筒にはけっこうな分厚さのお金が……。

受け取れませんっていったんだけど、
「治療費もあるし、息子がまたここにきてあなたに危害を加えてもいけないから、残りは引っ越し費用にでもしてちょうだい」
って言われてしまって……。

結局、電話番号を教えてくれた上司にも報告したら、私はすぐ別の場所にある寮に移してもらえることになったから、お金はだいぶあまってしまった。
シロップは結局、後ろ足が片方折れてしまっていたけれど、脅威の回復力で、もうすっかり元気。

でもハムスターに乳首舐めさせながらオナニーする人間がいるなんて、今まで知らなかったから、ほんとうにどん引きした。
動物愛護団体とかにも通報してやればよかったかな。

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