【唖然】昇進した途端手のひらを返すように寄ってきた巨乳女子社員に迫られた結果・・・・・・・・・・・

【体験談】30前まで地味で面白味もなく全くモテなかった投稿者だが、真面目で仕事も昇級して急にモテだした遅咲きの男だった。結婚を意識して寄ってくるよこしまな女にうんざりしていたが、その中でも露骨に金目当てだが巨乳がウリの女に誘われるのだが・・・。

外見も中身も平均点くらいで面白みのない俺は、30前になるまでもてませんでした。

付き合った人数も2人、経験はひとりだけとかなり少ないと思います。

俺は真面目くらいしかとりえがないので。

ただ同年代の女も三十近くになってその時になって初めてモテだしました。

連絡先を聞かれたり露骨に誘われたり。

付き合う相手としては面白くなくてもそれなりに給料は高いので結婚相手としては悪くないと思われてるんでしょう。

モテなくて(今はちょっと違いますが)真面目なので浮気の心配もなく、面白みがない分変なマイナスポイントもなく、お金に余裕がある。

さらに真面目な勤務態度が評価されて二十代で課長扱い、今までは相手にされなかった女からも連絡が来て、今まで売れ残っていた昔告白してあっさり振られた相手から連絡が来て誘われたときは、さすがに笑っちゃいました。

ただ俺にもプライドがあるのでそんな女は一切相手にしないことにしました。

会社の飲み会で、さりげなく隣に座った女性がいました。

外見は普通なのに自分のことを美人だと思っていて、休憩時間は常に合コン相手の悪口や男の悪口で盛り上がる、仕事より自分の都合優先。

俺がいちばん嫌いなタイプの女です。

年上で32歳だったかな?

結婚する友人を見ては「あーあ、○○もそこそこの男で妥協しちゃったなー」とか言っている光景は、見苦しいなと思っていました。

昇進したときに連絡先聞かれて露骨すぎたので教えたくなかったのですが、同じ会社、同じ部署、立場は俺が上ですが年上なので邪険にもできず連絡先は教えてしまっています。

ただ、身体だけはかなりエロくて、それを自覚しているのかタイトなスーツで自分のボディラインを強調して、上着を脱ぐといつもシャツからブラが透けていて、胸が大きいのがはっきりわかる、そういう俺がいちばん苦手なタイプでした。

その女は、俺に話しかけてきます。

「田中くん、昇進おめでと。すごいね? もう誰かにお祝いしてもらっちゃった?」

「あ、まだ……ですけど」

「じゃあ、私がお祝いするね。昇進おめでとー」

そんな感じでいろいろ言いながらお酌をしてきます。

俺はそういうのに慣れてない、しかも会社の同僚なので強引に振りほどくことも出来ず、言われるままに飲んでしまいました。

さらに、その子が密着してきます。

「照れてるんだ、かわいー」

「ね、ね、ここだけの話だけど、田中くんのこと好みなんだ。真面目でいつも仕事頑張ってて、まわりに認められるの、すごいと思う」

耳元で囁かれながら、おっぱいを押し付けられて。

お酌されて、露骨なボディタッチされて。

女に免疫がない俺は参りました。

はっきり言って勃起しました。

なんでこんな露骨に狙われてるってわかってるのに反応してしまうんだろうって自分が情けなくなりました。

飲み会が終わる頃には、「田中くんと話すの楽しいから飲みすぎちゃった」みたいに露骨に僕にもたれかかってきて。

結局飲み会が終わってタクシー乗り場まで送っていくために二人っきりになりました。

その間、酔ってるフリをしながら僕の腕を取って胸を押し付けっぱなしで。

「明日休みだよね? もうちょっとだけ休んでいきたいな。二人っきりになれる場所で」

飲みすぎて、半分判断能力がなくなってます。

その状態で外見は普通、性悪とは言っても巨乳の女の子に迫られて、気付いたらラブホテルに入っていました。

そこからは、記憶が半分あいまいです。

ただ覚えてるのは、迫力ありすぎるおっぱいでした。

ぶるん、と目の前で胸が弾けました。

迫力がすごいです。

少しぽっちゃりしたエロい体に、爆乳。

篠○愛とか、そういう男をそそる感じのエロい体が目の前にあります。

顔はともかく、おっぱいは絶品で、篠○愛が目の前でおっぱい丸出しにしてたらこんな感じなんだろうな、と思わされるおっぱいでした。

興奮しつつもあんまり酒に強いほうではないので、気付いたらパイズリされてました。初めてでした。

椅子に座らされて、エロい体に興奮した僕のあれを挟んで、弾力のあるおっぱいではさみました。

他はともかく、目の前で最高のおっぱいが僕のアレを挟み込みながら気持ちよくしてくれます。

べろべろに酔ってても最高すぎて、すぐに射精しそうになりました。

でも、なぜか寸止めされました。

「えへへ……」みたいな蕩けるような笑顔でパイズリしながらイタズラっぽく寸止めしてきて、あまりいい印象ではなかったその女が、最高の女に思えて来ました。

「出すときは、私の中で出してね」

と言われて、パイズリでは射精させてもらえません。

寸止めされて、酔って、性欲が高まった結果。

その女にナマで挿れた瞬間、暴発しました。

ナマで挿れたのは初体験で、中出しも初体験です。

信じられないくらい気持ちよくて、射精の瞬間、頭がおかしくなりそうなくらい気持ちよくて。

でも、全然足りません。

相手の足を乱暴に掴んで、中出しした精液をかき回すようにしながら何回もその夜は中出ししました。

 

結論から言うと、その晩は何度か中出ししたんですが、多分妊娠してないと思います。

しかし、中出しの魅力を知ってしまって、とりつかれてしまって、俺はその女とそれからも何回もセックスして、何回も中出しして、妊娠させてしまいました。

男って、エロ方面では簡単に陥落してしまう生き物なんだなって、身に染みて思いました。

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